2026/8/9
【自民党学生部有志が富谷市内でフィールドワーク】
自民党宮城県連青年局学生部の有志の皆さんが富谷市を訪れ、フィールドワークを行いました。
市内各所を実際に歩き、地域の現状や課題、まちの魅力について、学生ならでは、そして若者ならではの視点で感じとっていたと思います。
富谷市の表面的な良さだけを見るのではなく、日々の暮らしの中で感じることや、現場を歩いて初めて気付くことにも目を向けながら、真剣に活動していました。
外から見た印象と、実際に地域を歩いて感じることには、さまざまな違いがあります。だからこそ、現場に足を運び、自分の目で見て、考え、言葉にすることには大きな意義があります。
若い世代の皆さんが、地域に関心を持ち、自主的かつ意欲的に活動している姿は大変頼もしく感じました。地域の未来を担う皆さんの率直な感想や提案は、これからの政治やまちづくりにとっても貴重な財産です。
私も、富谷市議会議員として、また自民党宮城県連青年局筆頭副幹事長として、若い世代の皆さんが地域について学び、考え、行動する取り組みをこれからも応援していきます。
自分たちの暮らす地域をより良くしていくためには、世代を超えて声を聴き、現場で学び、知恵を出し合うことが大切です。今回の活動が、参加された皆さんにとって富谷市をより深く知る機会となり、今後の活動や地域づくりにつながることを期待しています。



#自民党青年局 #自民党学生部 #富谷市議会議員 #伊藤よしき #伊藤嘉樹
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>伊藤 よしき (イトウ ヨシキ)>【自民党学生部有志が富谷市内でフィールドワーク】 富谷市議会議員 伊藤よしき