2026/3/11
今後想定されている災害への備え
東日本大地震から15年
2011年3月11日14時46分
宮城県牡鹿半島の東南東沖を震源とする
マグニチュード9.0、震度7と大津波
この未曾有の災害から何を学び
何を忘れず未来に伝え続けるのか⁉️
八街市議会の本会議中ではありましたが
発災時間の14時46分 に合わせ議場にて
「黙祷」 を捧げさせていただきました
15年経過した今も復興半ば・・・
決して忘れてはならないこととして
心に刻むとともに、被災されお亡くなりの
皆さまのご冥福をお祈りいたします🙏
内閣府防災情報:特集東日本大地震
https://www.bousai.go.jp/kohou/kouhoubousai/h23/63/special_01.html
河北新報社
https://www.kahoku.co.jp/shinsai/
千葉県においても
⭐️首都直下型地震
今後30年以内の発生確率:約70%
想定最大震度:6強
家屋の全壊・焼失:約1.9万棟
⭐️南海トラフ巨大地震
今後30年以内の発生確率:約80%
想定最大震度:5強
津波死者:約1,800人
その他、液状化や石油コンビナート火災
半島孤立などが想定されています
災害は何時起こるかわかりません
非常時の備えは、平時にしかできません
フェーズフリーの考え方も踏まえて
命を守るための備えの大切さを感じています
#東日本大震災
#2011年3月11日
#14時46分
#15年
#伝え続ける
忘れない
首都直下型地震
南海トラフ巨大地震
フェーズフリー



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