2026/3/19
3月17日(火) 栃木県産木材を使用して建築した木造店舗「セブン-イレブン宇都宮新町1丁目店」
懇親会の帰り道、気になっていたセブンイレブンへ。栃木県産木材のいい香りが迎えてくれました。
以下、セブンイレブンジャパンのホームページより
■取り組みのポイント
(1)「“とちぎのいい木”非住宅建築物ウッドチェンジ事業」を活用 当該店舗は、非住宅建築物の木造化・木質化を支援する栃木県の事業を活用し、県産木材の利用拡大につなげています。
(2)栃木県産木材を100%活用した“地産・地消”の最新店舗 当該店舗は、構造材を含めて県産木材を100%採用しました。内装にも県産の杉を用いることで、木の温かみを感じられる店舗空間に仕上げています。標準型店舗の木造化に向けた実証第1号店として、経済合理性と“地産・地消”の両立を図ります。
※木材を使用したバックカウンターの壁面
※木材を使用した店内の柱
(3)建設段階からのCO2削減を見据えた工法の検討 地盤改良においては、従来のセメント系工法に加え、県産木材(杉)を用いた木製杭工法(通称:環境パイル工法)を取り入れることで、建設から解体までのライフサイクル全体を見据えたCO2削減に貢献しています。
https://www.sej.co.jp/company/news_release/news/2026/202602111400.html
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