2026/7/14
岸和田市議会でも、議長を金で買うことはあっとさたと聞く。
五軒屋町近くでパチンコ屋を経営していた議員は、そもそも当選自体が買収であり、金の雨を議長になる時にも降らせたと。
当時、うるさ型の議員が何人かいたが、なぜ期数の若いパチンコ屋が議長になれたかと考えれば、黙らせたと想像できよう。
その後、議員生活は止まっている。
そのような傾向は、その後も続く。
議会発言でも、「久米田池で金の小槌を振るった」と、私も指摘した。
違法ではないが、親戚が多ければ当選するとは、今も実行中の議員がいる。
そのような議員は、基本的に仕事をしないし、市民に対しては「寄らしむべし、知らしむべからす」を実践している。
もちろん、仕事をしないので、地域の人が何かを要望する時、役立たずの親戚でなく、別の議員に頼んでいる。
永野ゲートで、市長失職後も、投票率は40%。
この主権者の無関心さが、穀潰し議員を議会で何人も住まわせることになっている。
しかも、その“仕事ぶり”は、私以外、市民にお知らせしない。
穀潰し議員は、市民に無関心でいられる方が楽なので、知ってほしくない。
なので、私に対して、オール岸和田市議会として圧力をかけ続けているが、負けることなく、闘い続けます。


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