2026/6/27
自民信者のわかりやすい例
2007年引退の市長、しかも全国で今も講師として行政や議員に呼ばれる福嶋元我孫子市長の行ったことを「一切評価しない」としなごら、その根拠は今年の3月に報道された清掃工場建設工事と言う。
しかも、福島市政では、予算編成についても市民に公開するようにしており、市民としてその責務を果たさずにいたことは、当然何も言えない。
居酒屋談義が政治だと思い込み、発言責任など取るはずもないとの代表例だな。
福嶋講師は、質問も受けているし、自分の説明責任は果たし続けているのだから、少なくとも市長当時や講義に来て、「一切評価しない」と言ってみればよろしい。






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タカヒラ マサアキ/58歳/男
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