2026/4/22
議員は指摘できんだろうし、してきても反論ネタはあるので、あえて会計ルール破りの来期費用の当期払いをして提出したら、
さすがに職員は指摘してきました。
しかし、これまで、
支出項目の会計ルールでの分け方への訂正、
地方自治法に、議会基本条例合わせる福祉の「増進」(条例は2006年栗山町のパクリで、向上としており、元中学校社会科教員の中井共産市議でも「そのままでよい」との暴論を主張)、
政務活動費支出申し合わせを、私の指摘以外は、気分で変えているので、判例などに反する「一人会派議員は市政報告費用を政務活動費から支出させない」などと、当時政府与党だった公明が主張したり、
私があえて議会申し合わせに合わせて行った(2回も申し合わせに反して、自分のHPへのQRコードを記載したのに、その後「今回から消したからええやろ」などと、開き直り、他の議員も沈黙したので、ケジメをつけて差し上げた)住民監査請求に対し、監査委員も支出した無所属フォーラム(井舎、宇野、昼馬)議員も従い、盗人烙印を押されることを容認(私は、「行政訴訟すれば、返還しなくてよいし、申し合わせこそが間違っていると明らかになるので、訴訟して勝ちきれ」と、塩を送った)、
市政報告を検閲している(承認気取りだが、問題があれば発行会派の責任とされ、「見せろ」“権利”はゴリ押ししても、責任は取らない)それが見積もりなどと齟齬がないか、最も大切な領収書などとの照合はしない(今年度は副議長会派なので、これまで通り配布直前までに見せる《申し合わせでは2週間前まで!》が、来年度からは見せぬまま配布すると、断言している)、
結局、私の提案通り、議会基本条例を見直すことになる
など、数々の申し合わせ至上主義を貫いているので、
法、判例、社会規範などは申し合わせに劣ると考えているのだから、私のルール破りに気づくまで、議会事務局は放置すべきだし、議会に確認させて、気付くかを確かめてやればよいと、説明しておきました。
議会が気付くはずもないし、気付いても、前述した他の矛盾などを放置し続け、抵抗までしていることの合理性や、整合性が説明できるはずがありません💢
いつものことながら、腹立たしい限りです。
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タカヒラ マサアキ/58歳/
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