2026/8/7
自由民主さくらのみんなで松戸市の「多世代まるごと居場所づくり」の取り組みについて視察して参りました。
松戸市は面積的には佐倉市より狭いですが、人口は50万人を超えるため、市内を15圏域に分けて地域包括支援センターも15ヶ所に設置されています。
最初は公共施設にいつでも誰でも来れるスペースが用意されているのかな?と思いましたが、まつどdeつながるステーションは実行委員会形式で月に1〜2回開催され、子どもから高齢者まで、高校生はボランティアとして「つながる」居場所となっていました。市の補助金も飲食に活用してもOKでです。
高齢者の場づくりはどこの自治体でも推進されていると思いますが、多世代交流という形での取り組みは珍しく、ステキな取り組みだなと思います。
#佐倉市議会議員
#子ども子育て
#多世代交流
#居場所づくり


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