2026/4/26
特別区清掃一部事務組合議会(名古屋)、および特別区競馬組合議会(京都)に行ってまいりました。
東京都のゴミ最終処分場の寿命は、後50年〜60年と言われており、ゴミの減量が喫緊の課題です。
その為、23区では回収した可燃ごみを焼却し、その灰を資源として再利用するために稼働している施設を視察してきました。ゴミの正しい分別・減量化をすすめることが区民一人一人に課せられた大きな責任だと感じました。
東京23区では大井競馬場を運営しています。自治体の大切な財源となっている競馬場へ、さらに多くの皆さまに足を運んでいただけるような魅力向上の参考となる大変有意義な視察でした。




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