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吉本たかとし メッセージ

新しい菊陽へ。2021年11月9日。菊陽町に世界最大の半導体受託製造会社のTSMCが進出することが発表されました。コロナ禍で気持ちが沈んでいた私たちにとっては、嬉しいニュースでしたが、その一方で直面している渋滞の問題、定住地の問題、企業誘致の際の土地の問題、予想される外国人との関わり方など、たくさんの課題が菊陽町にあります。それをどのようにして解決出来るかが、「世界が認めた新しい菊陽」のリーダーに課せられた使命なのです。新しい菊陽のリーダーとして、私、吉本たかとしにその使命を果たさせてください。

吉本 たかとし

ヨシモト タカトシ/55歳/男

吉本 たかとし

新しい菊陽へ

選挙 菊陽町長選挙 (2022/10/02) - 票
選挙区 菊陽町
肩書 元菊陽町町議会議員/よしもと小児科理事 ※吉本の吉は「土」に「口」
党派 無所属
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熱い思いとリーダーシップを持って、日本一のまちづくりを進めます

熱い思いとリーダーシップを持って、日本一のまちづくりを進めます

皆さまに寄り添い、世界で輝ける菊陽をめざします

皆さまに寄り添い、世界で輝ける菊陽をめざします

現在、菊陽西小学校側のぶどう園を経営しています

現在、菊陽西小学校側のぶどう園を経営しています

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吉本たかとし プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1967年03月04日
年齢 55歳
星座 うお座
出身地 菊陽町

略歴

  • 1967年3月生まれ/菊陽町出身/熊本農業高校・九州東海大学工学部卒業後、就農/2011年菊陽町議選で初当選/2018年2期目途中で町長選出馬のため辞職、結果は430票差で惜敗/現在、菊陽西小学校前のぶどう園を経営。医療法人よしもと小児科理事。

政治家を志したきっかけ

私は農家の家庭に生まれ、保育園から大学までを地元で過ごし就農しました。3人兄弟の末っ子で過ごしていたある日、農家の跡取りをジャンケンで決めることになり、私が負けてから自然と農家の跡取りになることを意識して、そのまま就農しました。

これまで消防団分団長、JA青壮年部会長、菊陽町認定農 業者連絡協議会会長、九州学院中、高校育友会会長、熊本青年会議所理事、熊本県防衛協会青年部会長等を務めましたが、すべて依頼されて引き受けた役職です。

考えて見れば、小学校の児童会長だけは自分でやりたいと思い、立候補し成し遂げた気がします。

就農し政治に触れる機会も多くなり、町民の方々の声がなかなか行政に届いていないことに気づき、44歳で菊陽町議会議員に立候補し初当選しました。それから町会議員を7年務め、任期途中で辞職し町長選挙に出馬するも430票差で落選。 政治の道を諦めようかと思ったこともあります。しかし、4年前に落選した翌朝に辻立ちをさせていただいた日から、1日たりとも菊陽町のことを考えない日がなかったことに気づき、 それと同時に小学生の時に感じた「成し遂げたい」という感情が熱く蘇ってきました。

現在、菊陽町は全国でも有数の人口増加の進む町となりました。 皆さんに「住んで良かった。」「これからも住み続けたい。」と思っていただくために、熱き思いで残りの人生を菊陽町の発展のために捧げる覚悟です。

吉本たかとし 政策・メッセージ

政策メッセージ

【新しい菊陽へ 日本一のまちづくり8つの政策分野】
☆☆詳細はオフィシャルサイトにて掲載中の政策冊子「政策提言72の具体策」へ!☆☆

1. 未来への投資 <世界で輝けるまちづくり>
・子育て世代の負担の軽減
・子どもたちの健やかな成長のためのインクルーシブ・プレイグラウンド環境整備
・国際交流協会の設置
・スマートシティの形成
・返礼品の充実による、ふるさと納税の寄付額増加
・「菊陽町若者会議」の開催
・大学と連携した海外留学サポートの実施
・意見を集約した光の森防災広場の残り1ヘクタールの有効活用
・脱炭素社会の実現に向けた、「新しい菊陽」への政策促進

2. 潜在能力への投資 <まちに秘められた才能に気づく>
・農商工業者への支援を強化し、活力のある菊陽町に繋げる
・経験、知識、技能を持つシルバー世代の活躍の場を提供
・農業者・新規就農者に対する支援の充実
・町内で起業する方へのスタートアップ支援
・スキルアップやキャリアアップなど、働くことを目的とした「社会人の学び直し教育」の推進
・台湾との姉妹都市締結
・海外、国内への菊陽町販売促進事業(トップセールス)による商品の販売
・関係各団体、NPOとの連携及び支援体制の強化
・働く人を応援

3. 生活・喜びへの投資 <人生で得られる充実>
・高齢者の要望に応えるために、さらに使いやすい乗合タクシーの充実
・社会福祉協議会の機能拡充、民間との連携による福祉事業の充実
・家庭や会社で使いきれない食料品を持ち寄るフードバンク事業の推進
・菊陽町を巡回する移動図書館の配置
・健康保健センターの整備
・性的少数者の当事者や周りの方々が相談できる窓口を開設
・町民のための行事を開催することを目的とした「町民の日条例」の施行
・高齢者優遇制度の実施
・予防接種への助成拡大

4. スポーツと文化への投資<一人ひとりを元気に、心豊かにできる>
・町民が楽しめる総合運動公園の整備
・生きがいづくり、生涯学習の場の提供
・スケートボード、三人制バスケットボール等の施設の新設
・地元プロスポーツ、アマチュアスポーツチームの支援
・菊陽町を幅広くPRすることを目的とした「菊陽町広報大使」の任命
・芸術をテーマとした菊陽町活性化事業の実施
・硬式野球も可能な新球場建設の整備
・小中学校のグラウンドにナイターを設備
・専用グランドゴルフ場の整備

5. 教育への投資 <これまでにない価値を生み出す>
・楽しく充実した学校生活の提供
・国際社会で活躍できる英語教育の強化
・新学習指導要領に則した学びを実現するためのICT支援員の配置
・児童、生徒の数学的、科学的な基礎を育成する教育の推進
・いじめ、不登校ゼロの学校
・障がいのある子どもに対する校内支援体制の強化
・町独自の奨学金の拡充
・本物を見る、触れる「一級品教育」の実施
・プログラミング教育の推進

6. 安全への投資 <人と社会の調和をとる>
・地域防災施設の整備
・免許証返納制度の推進
・歩行者や車両の交通事故を減らすことを目的とした、道路区画線の整備
・「災害バルク」の設備
・高齢者向け位置情報サービスの導入
・危機管理能力の向上
・菊陽町民協働レポートの導入
・街頭防犯カメラの設置
・区長、民生委員の支援体制強化

7. 地域への投資 <地域経済の好循環を生み出す>
・町の均衡ある発展の推進
・各地域の特徴を活かした発展の推進
・地域拠点の強化
・「菊陽町消防団応援の店」の登録
・菊陽町みんなのシビックプライド(まちに対する町民の誇り)条例の制定
・津久礼交番の設置
・産業地産地消の推進
・リーダーシップによる地域の特色を活かした戦略的な企業誘致
・地域ビジョンの作成

8. 町民サービス向上への投資 <地域に密着し、住み慣れた地域で暮らしていくことができる>
・書かない窓口の導入
・情報公開と町民参加のまちづくり
・民間専門分野のスペシャリストをアドバイザー起用
・行政改革の推進
・近隣自治体との連携の強化
・「わくわく座談会」の実施
・住民サービス向上を目的とした企業、大学との連携
・任期付弁護士の採用
・合理的な人事配置と職場環境の改善

住民の皆様へのメッセージ

【菊陽町の「いま」と「これから」】

長引くコロナ禍で「楽しむ」ことが難しかった「いま」から、進化し続ける菊陽町の「これから」が始まります。

菊陽町は、1969年1月1日に当時の菊陽村が町制施行し、菊陽町となりました。その結果、さまざまな政策のもとに今では、人口44,000人を超え世界からも注目される町となり、これからも進化し続けなければなりません。

菊陽町の進化のスピードは、国策で進められるTSMCの進出により、一気に加速していくことでしょう。

周辺自治体のリーダーと一丸となり、このスピードに対応し、その思いを国や県に伝えるため率先して行動出来るリーダーでなければ菊陽町だけ取り残される結果となります。

その一方で、足元をしっかりと見つめることも大切であり、「いま」を共に考え、共感し、「いつまでも住み続けたい」と思っていただける、「これから」を考えるまちづくりを実行できるリーダーが必要なのです。

新しいリーダーシップのもと「これから」の菊陽町は町民の方々が楽しめ、 いつまでも愛される「みんなの森」になるために。

これまでの得票状況

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