2024/9/28

松戸市議会議員の石塚ゆうです。
松戸市議会9月定例会にて一般質問で登壇しました。
今回の質問事項は下記の通り。
質問事項1、NFTの活用について
Web3.0の時代が到来したことによる松戸市のNFTに対するデジタル技術の対応及び活用の方向性について
質問事項2、ポップカルチャーダンスイベント「CDEF」について
(1)開催までの経緯について
(2)開催実績について
(3)今後について
質問事項3、飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費の助成金額について
飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費の助成金額の増額について
質問事項4、子どもの未来応援ノートについて
(1)発行から現在までの発行部数について
(2)反響について
(3)内容の更新予定について
質問・答弁・要望の順で記載してあります。
言い方など一部異なる点もありますが、内容に変わりはありません。
動画については石塚ゆう公式チャンネルをご覧ください。
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宜しくお願いします!!
また、今回の質問事項について、質問に至った経緯、想い、これからなどについて動画をアップする予定です。
アップしましたらブログでも取り上げます。
合わせてご覧頂ければと思います。
質問事項1 Web3.0の時代が到来したことによる本市のNFTの活用に対するデジタル技術の対応及び見解について
■質問
Web3.0の時代が到来し、メタバース、AI、ブロックチェーン、NFTなど、様々な科学技術が聞かれるようになりました。
Web3.0とは「ブロックチェーン技術などを基盤とした非中央集権的なインターネット」を指す概念です。
Web3.0の前段階であるWeb2.0では、いわゆるGAFA(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンを指します。)などのプラットフォーム企業が、ユーザーのデータを中央集権的に管理して、そのデータを活用し成長してきました。
多くの方が利用しているフェイスブック、エックス(旧Twitter)、InstagramなどのSNSの登場と拡大はまさにその最たる例です。
世界の人々の多くは、これらのサービス、GAFAの構築したインフラに依存しており、一度、このサービスに障がいが発生すると、社会全体に影響を及ぼします。
私たちが当たり前のように使っているX、YouTube、InstagramなどのSNSでもアカウントが停止されてしまうと、今までの投稿、フォロワー、チャンネル登録者などは全てが消えてなくなってしまいます。
これはSNSを生業としているクリエイターにとっては死活問題です。
また、誰もが一度は利用したことのあるアマゾンにしても、何らかの原因で情報が流出、サービスの停止などが起これば、多方面で大きな影響を及ぼすことでしょう。
Web3.0は、これまでGAFAなどのプラットフォーム企業が中央集権的に支配していたデータの主導権を、これまでのようにユーザー側へ戻し、非中央集権的・分散的なインターネットを実現するという流れのことを言います。
非中央集権・分散的なインターネットを実現することで、プラットフォーム企業に自身のデータを預けることもなくなるので、プライバシーを侵害されることがなくなり、アカウントが停止されて、活動ができなくなるというリスクも軽減され、行政や他の企業がGAFAなどのプラットフォーム企業に依存することもなくなります。
今回はこのWeb3.0時代の最新技術の中で、
ブロックチェーン技術を使ったNFTに焦点を絞ってお伺い致します。
NFTは、まだ活用している自治体も少なく、また、本市単独で予算も掛からずに、かつ様々な分野で活用することができる技術です。
NFTとは、「ノン ファンジブル トークン」の
略称で、日本語にしますと、「非代替性トークン」です。
偽造・改ざん不能のデジタルデータであり、ブロックチェーン上で、デジタルデータに唯一性を付与して、真贋性(しんがんせい)を担保する機能、取引履歴を追跡できる機能を持ちます。
デジタル上の画像、動画は誰もが無限にコピーすることができますが、NFT化をすることで、デジタルデータに特別な証明書を付与し、唯一無二のデータとすることができるものです。
令和6年6月に閣議決定された「デジタル社会の実現に向けた重点計画」でも、最先端技術における取り組みとして盛り込まれており、今後の活用、発展が見込まれています。
また、意欲ある自治体では、NFTを活用した様々な取り組み、事例も見られるようになりました。
そこでお伺いします。
Web3.0の時代が到来したことによる本市のNFTの活用に対するデジタル技術の対応及び見解についてお聞かせください。
■答弁
はじめに、地方自治体におけるNFT(非代替性(ひだいたいせい)トークン)にかかるデジタル技術の対応でございますが、NFTとは、従来無限にコピー可能であったデジタルデータに対して、改ざんが難しいとされるブロックチェーン技術を活用し、デジタルデータに特別な証明書を付与することにより、そのデータの価値を高める技術でございます。なお、このブロックチェーン技術が盛り込まれたWeb3.0と言われる技術は、令和6年6月に閣議決定された「デジタル社会の実現に向けた重点計画」においても環境整備に取り組む方針が盛り込まれているものでございます。
地方自治体の導入事例といたしましては、NFT技術を活用し、特典を付与したデジタルで技術的に作成した住民票を有料で発行することや、観光資源やご当地キャラクターを題材とした市独自のデジタルアートをふるさと納税の返礼品とすることで、歳入の増加を見込むという事例を聞き及んでおります。
また、現時点では、NFT資産を所持、売買するためには、仮想通貨を利用する必要があることや、不正や悪用に対処するための対策が求められるなどの課題があり、導入には慎重な対応が求められると考えております。
しかしながら、NFTのような新たな技術は、今後様々な分野で発展し、活用が広がる可能性があるものとも認識しております。本市では、現在、NFT技術の活用はございませんが、国の動向や他自治体での事例等を参考にし、調査・研究を進めて参りたいと考えております。
■意見・要望
現時点で、著作権や所有の保証をするための法整備の確立がなされていない点、不正や悪用に対処するための対策が求められるなどの課題があるため、導入には慎重な対応が求められているとのこと、
また、そうは言ってもNFTをはじめとする新たな技術の可能性については認識をしているということ、了解しました。
法整備などの懸念事項については、先にも述べ、ご答弁でも言及されていたとおり、「デジタル社会の実現にむけた重点計画」において環境整備に取り組む方針が掲げられており、進んでいくことでしょう。
NFTというと、仮想通貨でなくては取引ができませんでしたが、今では日本円に対応している事業者もあり、日本円、クレジットカードで簡単に取引をすることができます。
それもあり、まだ数は多くありませんが、導入している自治体もあります。
ご答弁でもありましたが、デジタル住民票は最たる例です。
関係人口の創出、外貨獲得、観光、市のPR、民間と連携したアートコンテストなど、導入目的は様々ですが、一定の効果をあげているところも少なくありません。
今回の質問事項で取り上げた「CDEF」などの若者文化との融合、今ある本市の資源の活用、またはご寄付頂いたマイセンをNFT化するなど、本市においても活用方法は数多く存在します。
すでにWEB3.0時代に突入しているのです。
NFTをはじめとした新たな技術に可能性があるとお認めになっているとのことですので、
是非、調査研究をすすめ、積極的に導入して頂きますよう強く要望を致します。
私からも引き続き、提案をさせて頂きます。
質問事項2、ポップカルチャーダンスイベント「CDEF」について
令和6年3月、ポップカルチャーダンスイベント「CDEF」が松戸市で初めて開催されました。
「CDEF」とは、コスプレ・ダンス・エンターテイメント・フェスティバルの頭文字をとったもので、
「アニメソングやゲームミュージックにあわせてダンスパフォーマンスを披露するイベントで、初心者から本格的なコスプレイヤー、子どもから若者まで幅広い層が参加する、都内を中心開催されている人気のイベントです。
今回の松戸市での開催は千葉県での初開催となり、一部では非常に注目されていました。
開催されたのは、令和6年3月2日3日の二日間。
松戸宿坂川河津さくらまつりと開催日を合わせる事で、イベントに参加する若い人たちが松戸駅周辺を回遊するようにするなど、相乗効果を狙った取り組みで非常に評価するところです。
また、3月2日には松戸市文化ホールにて、
「ZINE(ジン)フェス」も開催され、こちらも合わせると非常に多くの若者が本市を訪れ、イベントを満喫してくれたことでしょう。
なお、ZINE(ジン)とはイラストレーターやデザイナーなどが自主制作する小冊子のことで、「ZINE(ジン)フェス」の開催も今回の松戸市が千葉県で初めてでした。
開催の二日間、松戸駅西口周辺のコインパーキングはほとんどが満車となっており、松戸駅から「CDEF」の会場となった市民劇場、河津さくらまつりの行われている坂川、そしてジンが開催されている文化ホール、キテミテマツドに至るまで多くの若者が歩いていました。
市民からは「松戸駅周辺に若い人がこんなにいるなんて」という声も多く聞かれ、松戸駅西口全体が賑わいをみせており、イベントとしては成功したのではないでしょうか。
本市の持つ歴史的、自然的に重要な資源である坂川、そしてポップカルチャーという若者文化の融合。
これからは、本市の更なる発展にとって欠かせないものであると確信しています。
今回の「CDEF」は、まさにそれを実現した素晴らしいイベントでした。
そこで3点お伺いします。
1点目、千葉県初の開催となった今回の「CDEF」。
開催までの経緯について教えてください。
2点目、当日の参加者、応募状況、来場者数、コスプレ貸し出し数、その他波及効果など、把握している範囲でかまいませんので教えてください。
3点目、今回、初めての開催となりましたが、今後について。
今回の形で引き続き開催するのか、また形を変えて開催するのか。
はたまた、しないのか。
現在のお考えを教えてください。
■答弁
・ダンスイベント、コスプレ・ダンス・エンターテインメント・フェスティバル(略称CDEF)の開催経緯は、本市では、若者世代を中心に広く支持されている、漫画、アニメやゲーム、ポップミュージックや映画などのさまざまなポップカルチャーをまちづくりに活用し活性化を進めている。
・これまで多様な取り組みを行っているが、CDEFは、3月に毎年開催される河津桜まつりの「街なかコスプレイベント」のコスプレイヤーを主な対象としたダンスイベントとして開催したもの。
・実績として、3/2~3の2日間、松戸市民劇場ホールを会場に、136組の応募者の中から選ばれた48組の出演者があり、市内で活動するダンススクールの参加もあった。
・小学生向けのコスプレ体験会では、5組の参加があり衣装を貸し出した。
・会場の入退場は自由であったことから入場者数等は把握していないが、若者を中心に多くの方々にご覧いただくことができた。
・今後については、河津桜まつりも含め市内のさまざまなイベント等と連携によるポップカルチャーイベントの企画を検討している。
・多くの若者が参加しやすく魅力に感じられる、また、市民が多様な文化に触れられるよう機会の創出、環境整備に努める。
■意見・要望
開催までの経緯、実績について、理解しました。
この手のイベントは、外からの参加者は多いのですが、開催地の参加者はいまいち、ということもありますが、市内ダンススクールの参加があったとのこと、良かったと思います。
小学生向けコスプレ体験会については、参加者5組というのは少し寂しい結果だと思います。
ただ、会場、その周辺で参加者の方から話を聞いたところ、貸出をしていたこと自体を知らなかったという方が多く、また、貸出について分かりやすく案内、告知などもされていなかったからでしょう。
潜在的需要はあると思いますので、次回以降に活かしていただければと思います。
本市は、サブカルチャー、コンテンツ産業、アーバンスポーツなどの若者文化が活発で、若者が集う土壌はすでにあります。
あとはこれをどのようにして活かしていくのか。
今回の「CDEF」の取り組みについては一つの成功例といえるでしょう。
これを桜まつりの際に取り入れてみることや、コスプレイベント単独で開催してみるなど
様々な方法を試みてはいかがでしょうか。
文化の定義づけとの兼ね合いもあるとは思いますが、人の継続した営み、活動こそが文化となって、多くの人に受け継がれていくのではないでしょうか。
幅広い視野をもって取り組んで頂きたいと思います。
多くの若者が参加しやすく魅力に感じられる、また、市民が多様な文化に触れられるよう機会の創出、環境整備に、大いに期待しております。
是非、来年の開催、そして単独での開催もご検討して頂きますよう要望いたします。
質問事項3. 飼い主のいない猫の不妊・去勢手術費の助成金額について
令和5年6月一般質問にて、飼い主のいない猫の不妊・去勢委手術費の助成について、全額補助できないか、質問させて頂き、不妊・去勢手術費の全額助成は難しいとのご答弁でしたが、制度自体のPRに関する要望については制度のチラシを作成し人の集まる市民センター などで掲示してくださる等、可能な範囲でご対応頂きました。
先の6月定例会では、地域猫がこれ以上増えないようにするための手術を、地域ボランティアの方々が受けさせる際にかかる費用、主に薬代や捕獲保護中の餌代、搬送費用等に対する新しい補助制度を創設し、更なる制度の拡充ができないかについて質問をしました。
案件によりかかる費用の算出が困難との理由で現状では難しいとのご答弁でした。
ご答弁の内容につきましては、承知を致しましたが、不妊・去勢手術費補助金自体の増額、若しくは、
保護から手術までの日数に応じた金額の補助について、要望させて頂きました。要望後、市内の一定の地域では地域猫が増えている、猫が子どもを産んで困っている、 などの声が多く聞かれ、さらには続く物価高、夏の炎天下という過酷な環境など猫や支援する地域猫活動を行う方々を取巻く状況は厳しさを増す一方です。
命は待ってはくれません。
地域猫の問題、特に地域で猫が増えてゆく問題を解決する方法の一つとして、本市が行う不妊去勢手術費助成制度はかかすことのできない重要な制度であると考えます。
そこで改めて、市民の負担の軽減、そして何より小さな命を救うため、不妊・去勢手術費補助金の1頭あたりの金額単価の増額実現の可否についてお伺いいたします。
■答弁
議員ご指摘の、飼い主がいない猫に対する不妊去勢手術 を行う際に、地域猫活動にご協力いただく皆様の負担が 生じていることは、本市といたしましても認識していると ころでございます。 引続き、本市といたしましては、飼い主のいない猫を増 やさないよう、また、ご協力をいただく皆様の負担が少し でも軽減されるよう調査、研究を行ってまいりたいと考え ております。
■意見・要望
地域猫の問題は非常に難しい問題です。
猫の命を助けたいから地域猫活動に取組む人。
猫が嫌い、アレルギーがある等の理由から地域猫を疎ましく思う人。
地域猫活動として、決まった場所で餌あげることすら、衛生面で良くないと思う人。
全く無関心な人。
一言で市民といっても、考え方、価値観は様々です。
ただ、なぜ飼い主のいない猫が生まれるのでしょうか。
野生の猫はいません。
このような猫が生まれるのは、人間が原因だからです。
可愛いという理由だけで飼ったり、譲り受けたり、先を考えずに子どもを産ませたり
全ては人間が原因によるものです。
猫にまったく罪はありません。
無責任な人間の被害者なのです。
地域猫活動、本制度は、こういった人間の無責任によって生まれてしまった猫の、せめてその猫一代だけの命をまっとうさせてあげようというものです。
猫も人間と同じように感情があり、痛みも感じ、喜びも感じます。
人間の都合で、このような猫が生まれる事のないよう、本市としてもしっかりと取り組んで頂きたい。
まずは、そのスタートとして、飼い主のいない猫の不妊去勢手術費の増額をしてくださることを再度強く要望させて頂くものです。
こうしている間にも、小さな命が失われているかもしれません。
宜しくお願い致します。
質問事項4、子どもの未来応援ノートについて
令和5年3月に、子どもの未来を応援するための支援に関する情報を一冊にまとめた「松戸市子どもの貧困、早期発見、支援ガイド「子どもの未来応援ノート」が作成されました。
困った時、どこに相談すればいいのか、何をすべきなのか、この一冊にまとまっており、非常に充実した内容となっています。
若いお父さん、特にお母さんからも、困ったらこれをみる、という声を多く頂いています。
また、サイズも大きすぎず、小さすぎず、丁度良い。なるべき持ち歩くようにしている等の感想も聞かれます。
子どもに関わる職業、ボランティアに携わる方々からも、重宝していると評判も上々です。
そこで、3点お伺いします。
1点目、発行から現在までの発行部数と配布状況について教えてください。
2点目、様々な分野で活用されている本冊子ですが、その反響について教えてください。
3点目、子どもを取巻く環境は刻一刻と変化しています。
発行から1年以上が経過し、古くなった情報、変更された情報も見受けられます。
内容の更新予定はありますか。
更新予定と決まっていればその時期について教えてください。
■答弁
はじめに、⑴「子どもの未来応援ノート」の発行から現在までの発行部数につきましては、 日頃から子どもたちと関わる機会の多い、保育士や学校の教職員、地域で活動するボランティアの方などの支援者を主な対象として、 「子どもや保護者が抱えている課題にいち早く気づく視点」や、「支援につながるための流れ」、「本市の各種支援制度」を一冊にまとめ、 令和5年3月に、1万5千部発行し、現在、約1万4千部を配付しているところでございます。
次に、⑵反響についてでございますが、 支援者の方からは、「様々な支援内容を具体的に把握でき、且つ必要な支援へとつなぐことができた」「ノートを活用し、職員研修を行った」「子どもの貧困状態に気づける教科書と 思い使用している」など、様々な活用例の報告をいただいております。
最後に、⑶内容の更新予定につきましては、 各種支援制度の更新に合わせて、適切な時期に検討し、実施してまいりたいと存じます。 経済的困窮等、困難を抱える子どもや家庭を必要な支援につなぐためには、日常的なかかわりの中で、周囲の人がいち早く変化に気づけることが重要でございます。
引き続き、支援者への配付に加え、パートナー講座、子どもの未来応援講演会などの機会を通じて、身近な周囲の方々へ本ノートを配付し、子どもの貧困についての理解を深めて いただけるよう推進してまいります。
■意見・要望
日頃から子どもたちと関わる機会の多い、保育士、学校の教職員、地域で活動するボランティアの方などの支援者を主な対象としていること、
「子どもや保護者が抱えている課題にいち早く気付く視点」や「支援に繋がるための流れ」「本市の各種支援制度」を一冊にまとめていること、
これまでに15000部発行し、現在、約14000部を配布していること、理解しました。
また、反響についても、支援内容はもとより、その時に必要な支援へとつなぐことができた、というものがありましたが、本当に支援を必要としている人へ、適切な支援をつなげること、は非常に難しいことです。
このノートがその役割を果たしており、子どもを取巻く環境において、欠かすことのできないものになっているのだと思います。
更に、職員研修で使用されたり、様々な面で活用されているようで、心強く思います。
そのような重要な役割を担っている子どもの未来応援ノートですが、
各種支援制度の更新にあわせて、適切な時期に検討し、更新するとのことで、更新の意思があることを確認させて頂きました。
発行から1年以上が経過する中で、内容にも変化が生じています。
子ども食堂を一つ、例にあげても、数が異なりますし、他にも変更されている点が多々見受けられます。
市民からも、更新、新刊の発行を望む声も多くあります。
是非、早急な更新、そして今後は定期的な更新をしてくださいますよう要望させて頂きます。

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