2026/4/16
百条委員会の設置を求めた側が「百条委員会でなければ手に入らない」としていた資料については、情報開示請求により、すべて入手することができました。
また、応援に入った工区や業者への対応については、いわゆる「追加で新たに特別な支払いをした」というものではなく、弁償→減額といった、やった分しか支払わないという形で整理されていることも確認されています。
さらに、変更契約についても、今冬だけ特別に行われたものではなく、ほぼ通年、毎年のように行われているものであり、今回だけが異例の年度であったかのような受け止め方は適切ではありません。
だからこそ、感情や印象で語るのではなく、実際に確認できる資料と事実に基づいて、冷静に議論していくことが大切だと考えます。
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