選挙ドットコム

瀬戸健一郎 メッセージ

なぜ、米国は日本をアメリカ化しようとするのか?
それは日本には世界有数の教育水準を誇る約1億人の労働力があり、その国民が稼ぎ出す莫大な経済力(担税力と貯蓄)があるからです。マッカーサーの占領政策の永続化を保障する限り、日本人の自由と平等の原理は達成されないでしょう。

瀬戸 健一郎

セト ケンイチロウ/58歳/男

瀬戸 健一郎

国家のために国民があるのではなく、国民のために国家があるのだ。~すべての人々の自由と平等の原理を実現する。

選挙 第23回参議院議員選挙 (2013/07/04)
選挙区 比例代表
肩書・その他 日本マルタ友好協会会長、日本CBMC副理事長、コムリサーチ合同会社代表社員、内外情勢フォーラム代表
党派 日本維新の会
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瀬戸健一郎 最新活動情報

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元・米連邦下院歳入委員長 ビル・アーチャー氏との出会いが政治を志した原点

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モニターテレビを寄贈~フィリピンの中学校でごあいさつ

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世界中からガーナに集ったエルサレム朝祷会のメンバーと

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瀬戸健一郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1962年05月21日
年齢 58歳
星座 ふたご座
出身地 東京都板橋区生まれ(幼稚園) 東京都練馬区育ち(小学校、中学校、高校、大学) 埼玉県草加市(現本籍地、現住所) 米国テキサス州ベルエア市(高校留学) 英国エセックス郡コルチェスター市(大学&大学院留学)
好きな食べ物 カレーライス、ハンバーグ、ナポリタン、オムライス
好きな本、漫画、雑誌 聖書、ジョン万次郎漂流記(井伏鱒二)、職業としての政治(マックス・ウェーバー)、民主主義の革命(エルネスト・ラクラウ/シャンタル・ムフ)

略歴

  • 1962年5月21日東京都板橋区生まれ/1975年練馬区立光和小学校卒業/1978年練馬区立石神井東中学校卒業/1981年米国テキサス州ヒューストン学校区ベルエア高等学校卒業(YFU23期交換留学プログラム)~卒業式での米連邦議会下院議員ビル・アーチャー氏との出会いをきっかけに「等身大の日米関係」をつくるビジョンが与えられ、政治を志す。/1982年東京都立荻窪高等学校卒業/1984年英国エセックス大学Junior Year Abroad Program修了(政治学・法学24単位認定)/1986年獨協大学法学部法律学科卒業(政治学者白鳥令教授ゼミ)~在学中から大手英会話学校などで一般英会話講師を勤める。/1986年日本政治総合研究所(白鳥令会長)勤務(会長秘書、事務局長、運営委員歴任)市議当選を機に退職/1991-2013年埼玉県草加市議会議員初当選(以降6期連続当選/議長、副議長、監査委員歴任)/2001-2013年英語塾経営(英語教授歴は30年)/2013-2015年公益財団法人YFU日本国際交流財団勤務(事務局長)/2015年山川百合子(現・衆議院議員)事務所長に就任/現在に至る。学問的知識と地方議員経験を活かし、クリスチャン政治家夫妻として本物の地方自治と武力によらない平和をつくるため奮闘中/現在、英国エセックス大学で政治理論修士課程在学。

政治家を志したきっかけ

1981年5月、留学先のベルエア高校の卒業式で「日本たたき」について言及したビル・アーチャー連邦下院議員に抗議したのがきっかけ。以来、『等身大の日米関係』を目指して活動中!彼とは今も交流している。

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ご意見お問い合わせはSNSダイレクトメッセージもしくはメールで!
setokenichirocom@gmail.com

瀬戸健一郎 活動実績

おせんべいのまち埼玉県草加市で市会議員を6期23年間務め、議長、副議長、監査委員、議員団長、全国市議会議長会評議員等を歴任。2013年本物の地方自治を実現するため、統治機構の改革をめざす日本維新の会から参議院全国比例区に立候補して落選。公益財団法人YFU日本国際交流財団<理事長:大河原良雄(当時)>事務局長(Assistant National Director)を経て、コムリサーチ合同会社を設立。妻・山川ゆりこの国政進出を支え、事務所長を兼任。学問的知識と基礎自治体議員経験を活かし、国内外の政治問題に取り組む。英国エセックス大学政治理論修士課程在学。日本マルタ友好協会会長。日本CBMC副理事長(世界最大のクリスチャン実業人の会日本支部)

瀬戸健一郎 政策・メッセージ

政策メッセージ

政治はことばで動く。
いわゆる中道主義(Centralism)の蔓延によって、右派と左派の言説が分かり難くなった結果、ここ20年余りでリベラルとかプログレッシブと呼ばれる左派ポピュリズムが右派ポピュリズムに完敗した状態が続いています。
米国のトランプ大統領、英国のボリスジョンソン首相、そして日本の安倍総理。いずれも感情的で排他主義的性質が強く、ナショナリズムや家父長制への回顧主義を根底に持つ政策決定や言説を展開しています。
日本になかなか馴染まない「ディベート」の政治文化が今こそ必要です。あえて、私は左派ポピュリズムの立場を意識するようになりました。

住民の皆様へのメッセージ

国家のために国民があるのではなく、
国民のために国家があるのだ。

この信念で、国民個人の自由が最大限に開化される社会をめざします。強者の論理やエスタブリッシュメントに踏みつけられた市民、国民を解放することに政治の使命を感じています。かといえ、自由民主主義を否定するつもりもありません。

だれもが幸せなまちを全国に拡げ、日本を変える。世界が変わる。

そんな信念で、地道な政治活動を続けていきます。皆様の力を私に貸して下さい。よろしくお願い申し上げます!(*^^)v

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