2026/5/3
岡崎リバーサイドリレーマラソンの応援に、乙川河川敷に来ました。
マラソンの発起人・実行委員の伴崇史(たかし)さんによると、
今年の参加者は83チーム(各チーム6名まで)。
2時間で河川敷のコースを何周できるかを競い合います。
周回コースなので、出番を待つ選手と応援する方々が、お城の見える美しい風景の中で一緒に過ごせます。
競技後には参加者全員で、大会コンセプト「ここで ともに 走る」と刻まれたタンブラーで「乾杯」をします!
発起人の伴さんは、九州から岡崎に引っ越してこられた際、乙川河川敷に魅了され、マラソン大会を仲間と始めたそうです。
今後もこのマラソンが長く親しまれ続けるよう、応援してまいります。
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