2026/6/22
司法が今回も機能せず。石崎プランでも、司法制度改革を盛り込みましたが十分に伝えきれていませんでした。石丸しんじさんとの石崎プランで反省会で少し述べましたが、国民世論と解離した判例主義の打破。遺族や被害者の権利の憲法の条文化などやるべきことは沢山あります。前例踏襲主義もそうですが、検察と裁判官次第で、量刑の軽重の幅が出すぎる問題もあります。
特に本件はこの内田被告と北海道警の担当刑事との間で情事があったことが、検察の生ぬるさに繋がったのではないかと邪推されかねない、重大な事件・判決でした。本気で司法を変えないと。#石崎プラン
内田被告に懲役27年 遺族コメント 2026年6月22日
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