2020/11/15
コロナ対策で全国に先駆けた藤田医大病院に医療用仕切りを贈るお手伝いを!
名古屋葵ライオンズクラグ(荒川力会長)が5日、藤田医大病院に100万円分医療用パーテションを寄贈しました。岡明彦が同クラブの活動支援をしていることもあり、同大学との橋渡しをしました。
同クラブは結成55周年を記念したチャリティーゴルフを開催し、その収益等を寄附に充てられました。
同病院の湯澤由紀夫院長は「今月(11月)初めから新型コロナウィルスの重症・中等症の患者が増えてきたと話し、「第3波が押し寄せてきている。寄贈で設備面が整えられることに感謝したい」と語られました。寄贈品の医療用パーティションは、近く発熱患者に対応するスペースに設置されるとのことです(寄贈式の模様は中日新聞にも報道されました)。
患者の急増を踏まえて、私達の命を守ってくださる医療機関へのサポートはますます重要になっています。広く皆様からのご支援・ご協力も不可欠です。改めて、何卒宜しくお願い申し上げます。

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