LGBTへの理解は進みますか?伝統的家族観との着地点は?乙武洋匡が稲田朋美議員に聞く!
2021/08/06
7月19日に告示された尾花沢市長選挙には、自由民主党が推薦する現職の結城裕(ゆうき・ひろし)氏(69)、新人の若林吾朗(わかばやし・ごろう)氏(34)の無所属2名が立候補しました。投開票は7月26日に行われます。
今回は結城市政の是非、移住定住の促進、空き家対策、中心市街地の複合商業施設の跡地活用などが争点と考えられます。
結城氏は尾花沢市生まれ、東洋大学法学部卒業。防衛庁に入庁し、防衛装備庁で定年退職を迎えました。2022年の尾花沢市長選挙で初当選、今回は2期連続当選を目指しての立候補となります。
結城氏は以下の政策を掲げました。
若林氏は東京大学経済学部卒業。総務省に入庁し、奈良県田原本町企画・財政部長を歴任。総務省を退職後に尾花沢市地方創生推進アドバイザーを務めました。
若林氏は以下の政策を掲げました。
山形県尾花沢市長選挙 7月19日投票 立候補者一覧はこちら>>
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