復興大臣・福島原発事故再生総括担当を辞任した今村雅弘氏の学歴・経歴・人柄は?
2017/04/26
6月21日に告示された黒石市長選挙には、鳴海惠一郎(なるみ・けいいちろう)氏(53)、今大介(こん・だいすけ)氏(48)、尾城徹雄(おしろ・てつお)氏(61)、大溝雅昭(おおみぞ・まさあき)氏(63)の無所属新人4名が立候補しました。投開票は6月28日に行われます。
現職の髙樋憲氏が今期限りでの引退を表明、20年ぶりの選挙戦となった今回の黒石市長選挙は、少子高齢化が進む中で農業をはじめとする産業の活性化策、若者が住みやすい魅力的なまちづくり、経済対策などが争点と考えられます。
鳴海氏は東北工業大学工学部卒業。日本原燃株式会社勤務を経て、2014年の青森県議会議員補欠選挙で初当選。2023年まで青森県議会議員を3期務めました。
鳴海氏は以下の政策を掲げました。
今氏は黒石市出身。2015年から黒石市議会議員選挙で3期連続当選し、今年5月1日で黒石市議会議員を辞職しました。
今氏は以下の政策を掲げました。
尾城氏は京都大学農学部農学科卒業。日本経済新聞に入社し、写真部記者として30年間務めました。現在は青森県立黒石高等学校情報デザイン科1年生に在学しています。
尾城氏は以下の政策を掲げました。
大溝氏は弘前大学卒業。2003年から黒石市議会議員選挙で6期連続当選し、今年5月18日で黒石市議会議員を辞職しました。
大溝氏は以下の政策を掲げました。
青森県黒石市長選挙 6月28日投票 立候補者一覧はこちら>>
【有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?】
選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。
有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。
ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?
情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。
6/18告示・7/5投票の滋賀県知事選挙!
あなたと考えの近い候補者をたった3分で診断
6/21告示・6/28投票の杉並区長選挙!
あなたと考えの近い候補者をたった3分で診断
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします