いよいよ明日告示!!各陣営のネット活用に注目(2015埼玉県知事選特集③)
2015/07/22
3月8日に告示された南丹市長選挙には、新人の西村好高(にしむら・よしたか)氏(49)、現職の西村良平(にしむら・りょうへい)氏(72)の無所属2名が立候補しました。投開票は3月15日に行われます。
今回は現職の市政の是非、人口が減少する中での地域活性化の進め方・子育て支援策などが争点と考えられます。
西村好高氏は兵庫県明石市出身、兵庫県立明石清水高等学校卒業。2014年から南丹市議会議員を3期12年務めました。
西村好高氏は以下の政策を掲げました。
西村良平氏は南丹市生まれ、京都大学農学部卒業、京都大学教育学部卒業。旧 八木町(現 南丹市)に入庁し、教育・企画・福祉・企業誘致・都市計画・観光・総務などの担当課長を歴任後、南丹市地域総務課長、市民部長を務めました。2018年の南丹市長選挙で初当選、今回は3期連続当選を目指しての立候補となります。
西村良平氏は以下の政策を掲げました。
京都府南丹市長選挙 3月15日投票 立候補者一覧はこちら>>
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