鶴ヶ島市長選挙は現職と新人の戦い!10月26日投票 埼玉県
2025/10/23
11月16日に告示された鳴門市長選挙には、新人の東谷伸治(ひがしだに・しんじ)氏(45)、現職の泉理彦(いずみ・みちひこ)氏(64)の無所属2名が立候補しました。投開票は11月23日に行われます。
今回は泉市政の是非、高齢化を見据えた公共交通の充実策、最大約6メートルの津波が想定される南海トラフ巨大地震に備えた防災・減災対策などが争点と考えられます。
東谷氏は鳴門市生まれ。大学卒業後、塾講師等を経て2005年の鳴門市議会議員選挙で初当選。以降2013年・2017年・2021年の鳴門市議会議員選挙で立候補していずれも当選、通算4期務めました。
東谷氏は以下の政策を掲げました。
泉氏は鳴門市出身、京都産業大学法学部卒業。鳴門市職員を経て、2003年および2005年の鳴門市議会議員選挙で連続当選しました。2009年の鳴門市長選挙で初当選、今回は5期連続当選を目指しての立候補となります。
泉氏は以下の政策を掲げました。
徳島県鳴門市長選挙 11月23日投票 立候補者一覧はこちら>>
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