青森県の選挙はいつ?4月統一地方選挙ではむつ市長と板柳町長選挙、21市町村で議会選挙~2023年の全選挙を一挙紹介シリーズ~
2023/03/26
任期満了に伴う仙台市長選挙が7月20日告示、8月3日投開票の日程で実施されています。今回の仙台市長選挙には届け出順に現職の郡和子(こおり・かずこ)氏(68)、新人の野田紀子(のだ・のりこ)氏(76)、新人の菅原武大(すがわら・たけひろ)氏(60)、新人の松本剛(まつもと・ごう)氏(48)の無所属4名が立候補しました。本記事では無所属新人の菅原武大氏についてご紹介します。
仙台市長選挙に立候補 郡 和子(こおり・かずこ)氏の経歴・政策まとめ
仙台市長選挙に立候補 野田 紀子(のだ・のりこ)氏の経歴・政策まとめ
仙台市長選挙に立候補 松本 剛(まつもと・ごう)氏の経歴・政策まとめ
菅原氏は宮城県仙台市出身、東北工業大学卒業。航空自衛隊に入隊し、北海道の稚内分屯地や青森県の三沢基地などでレーダーの整備業務等に従事しました。2017年に定年退職後は仙台に帰郷し、現在は派遣社員として働いています。
菅原氏は以下の政策を公表しています。
・少しでも明るい希望を持てる社会を実現する。
・仙台市が積極的に子育てを手伝う
・少子化の問題を解決するため、子どもが3食を食べられる施設や、0~18歳の子どもを24時間受け入れる施設を設置する。
・子育て世帯や企業の生産性の安定により、消費及び投資を増やし、景気の回復を図る。
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