韓国軍の火器管制レーダー照射問題が話題に|国会議員のTwitterランキング(12月17日~12月23日)
2018/12/25
6月15日に告示された大和郡山市長選挙には、現職の上田清(うえだ・きよし)氏(73)、新人の北門勇気(きたもん・ゆうき)氏(44)の無所属2名が立候補しました。投開票は6月22日に行われます。
今回は上田市政の是非、子育て支援策、市中心部の近鉄郡山駅周辺のまちづくりなどが争点と考えられます。
上田氏は奈良市生まれ、京都大学文学部卒業。奈良県立郡山高等学校教諭、奈良県教育委員会事務局教職員課係長、同課長補佐等を歴任しました。2001年の大和郡山市長選挙で初当選、今回は7期連続当選を目指しての立候補となります。
上田氏は以下の政策を掲げました。
北門氏は大和郡山市生まれ、駒澤大学法学部法律学科卒業。2011年から大和郡山市議会議員選挙で2期連続当選しました。大和郡山市長選挙は2017年、2021年に続き3度目の挑戦となります。
北門氏は以下の政策を掲げました。
奈良県大和郡山市長選挙 6月22日投票 立候補者一覧はこちら>>
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