
4月6日に告示された豊後大野市長選挙には、現職の川野文敏(かわの・ふみとし)氏(66)、新人の川野辰徳(かわの・たつのり)氏(45)の無所属2名が立候補しました。投開票は4月13日に行われます。
今回は現市政の是非、子育て支援策、若い世代の定住促進策などが争点と考えられます。
川野文敏氏は旧 三重町(現 豊後大野市)出身、東京経済大学経済学部卒業。三重町に入庁し、豊後大野市教育委員会学校給食調理場長、豊後大野市教育委員会社会教育課長を歴任しました。2017年の豊後大野市長選挙で初当選、今回は3期連続当選を目指しての立候補となります。
川野文敏氏は以下の政策を掲げました。
川野辰徳氏は大分県大分市出身、大分県立鶴崎工業高等学校卒業、大分スクールオブビジネス卒業。王子製紙の工場勤務、新聞販売店主等を経て、新規就農に応募し豊後大野市に移住。2021年の豊後大野市議会議員選挙で当選し1期務めました。
川野辰徳氏は以下の政策を掲げました。
大分県豊後大野市長選挙 4月13日投票 立候補者一覧はこちら>>
【有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?】
選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。
有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。
ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?
情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします