【米原市長選挙】米原駅の統合庁舎建設計画が争点。現職 平尾道雄氏 VS 新人 松﨑淳氏
2017/02/17
3月16日に告示された館林市長選挙には、自民党と公明党が推薦する現職の多田善洋(ただ・よしひろ)氏(65)、新人の佐藤聡(さとう・さとし)氏(66)、新人の吉野高史(よしの・たかし)氏(67)の無所属3名が立候補しました。投開票は3月23日に行われます。
今回は多田市政の是非、子育て・教育支援策、公共施設の整備や運営などが争点と考えられます。
多田氏は館林市出身、日本大学経済学部卒業。シャープ株式会社社員を経て、株式会社クリエイト誠和を創業。2006年から2017年まで館林市議会議員を、2017年から2021年まで群馬県議会議員を務めました。2021年の館林市長選挙で初当選、今回は2期連続当選を目指しての立候補となります。
多田氏は以下の政策を掲げました。
佐藤氏は埼玉大学経済学部卒業。味の素株式会社、館林市図書館協議会委員、館林市環境審議会委員を経て、現在はまちづくり団体代表を務めています。
佐藤氏は以下の政策を掲げました。
吉野氏は東京理工専門学校卒業。水処理管理会社社長、人材派遣会社役員を歴任。2002年から館林市議会議員選挙で6期連続当選しました。
吉野氏は以下の政策を掲げました。
群馬県館林市長選挙 3月23日投票 立候補者一覧はこちら>>
【有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?】
選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。
有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。
ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?
情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします