【「手取りを増やす。」誕生秘話】国民民主党・玉木雄一郎代表が語るネット広告戦略とは?選挙ドットコムちゃんねるまとめ
2024/11/21
12月8日に告示された焼津市長選挙には、自民党と公明党が推薦する現職の中野弘道(なかの・ひろみち)氏(67)、新人の真崎英彦(まさき・ひでひこ)氏(48)の無所属2名が立候補しました。投開票は12月15日に行われます。
今回は中野市政の是非、人口減少が進む中での子育て支援・教育施策の充実、津波や豪雨などに備えた防災対策の強化などが争点と考えられます。
中野氏は明治大学商学部商学科卒業。衣料問屋勤務、衣料品店経営を経て、焼津市議会議員を2期、静岡県議会議員を2期務めました。2012年の焼津市長選挙で初当選、今回は4期連続当選を目指しての立候補となります。
中野氏は以下の政策を掲げました。
真崎氏は福岡県北九州市生まれ、東京工業大学経営システム工学科卒業、東京工業大学大学院中退。ネットベンチャーを経て、中国上海市に移住しIT会社を設立。2008年に焼津市に移住し農業事業にも従事しています。
真崎氏は以下の政策を掲げました。
【有権者の心に響く第一印象を。選挙ドットコムで、あなたの情報を掲載しませんか?】
選挙ドットコムの政治家情報ページには、顔写真やSNSアカウントへのリンクなどを完全無料で掲載いただけます。
有権者の皆さまにとって、こうした情報は候補者一人ひとりを知るための大切な第一歩になります。
ぜひ、あなたのページを充実させて、有権者の皆さまとの距離をぐっと縮めてみませんか?
情報掲載をご希望の際は、こちらのフォームよりお送りください。皆さまからの情報をお待ちしております!
※申請は「政治家・候補者本人」または「政治家・候補者本人から承諾を得ている方」に限ります。承諾がない場合は掲載できませんこと、予めご了承ください。
この記事をシェアする
選挙ドットコムの最新記事をお届けします