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目黒区長選挙に立候補 瀧下 隆行(たきした・たかゆき)氏の経歴・政策まとめ

2024/4/15

選挙ドットコム編集部

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任期満了に伴う目黒区長選挙が4月14日告示、4月21日投開票の日程で実施されています。今回の目黒区長選挙には都民ファーストの会と国民民主党が推薦する新人の伊藤悠氏(47)、現職の青木英二氏(69)、自民党が推薦する新人の河野陽子氏(61)、新人の瀧下隆行氏(41)、立憲民主党が推薦する新人の西崎翔氏(40)の無所属5名が立候補しました。本記事では無所属新人の瀧下隆行氏についてご紹介します。

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福岡県出身。現在はIT企業に務める

瀧下氏は1982年福岡県生まれ。大学卒業後に2社の勤務を経て上京し、上場企業に12年勤務。2022年にIT企業に就職しました。

瀧下氏が掲げる政策とは

瀧下氏は以下の施策を公表しています。

1 住民税減税
住民税を減税し、可処分所得を増やす。減少した税収は人口増によりカバーし、必要な行政サービスは維持する。

2 出産・子育て支援の質向上
ライフステージが変化しても目黒区に住みたいと思えるサービスを実行する

3 効果検証をしっかりやる
政策を言いっぱなし、掲げっぱなしにせず、振り返りを確実に実行し区民に報告する。


東京都目黒区長選挙 4月21日投票 立候補者一覧はこちら>>


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