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伊藤 悠

イトウ ユウ/43歳/男

伊藤 悠

塾のない社会をつくろう! 保育、教育、伊藤ゆう。

選挙 東京都議会議員選挙 (2021/07/22) - 票
選挙区 目黒区選挙区
肩書・その他 東京都議会議員(目黒区・3期目)新型コロナ対策特別委員長(元)
党派 都民ファーストの会
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目黒SUNまつりで、焼き隊の一員!

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新型コロナ対策を知事へ提言

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地元では神輿で深まる絆です

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伊藤悠 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1976年12月02日
年齢 43歳
星座 いて座
出身地 東京都世田谷区三軒茶屋 → 議員秘書となり目黒区内で活動 → 目黒区議時代には事務所が目黒区五本木、自宅が八雲 → 現在は事務所が中目黒、自宅が祐天寺
好きな食べ物 ラーメン二郎(目黒店) 醤丸らーめん(祐天寺) かづやの支那そば(大鳥神社) 来々軒のラーメン(祐天寺) 八雲のラーメン(池尻大橋)
好きな本、漫画、雑誌 第二次大戦回顧録(チャーチル) 老兵は死なず(野中広務) 白夜行(東野圭吾) 風の中のマリア(百田尚樹) 行け!稲中卓球部(漫画) 加治隆介の議(漫画)

略歴

  •  
    ● 1976年 世田谷区に生まれる
         成蹊学園高等部卒、早稲田大学一文卒
    ● 2000年 衆議院議員公設第一秘書
    ● 2003年 目黒区議会選挙 最年少当選〔26歳〕
          文教委員会副委員長に就任
    ● 2005年 東京都議会選挙 最年少当選〔28歳〕
          地方議員政策コンテスト
          「マニフェスト大賞」を創設
    ● 2009年 東京都議会選挙 二期目当選
          経済港湾委員長に就任
    ● 2012年 東京都議会選挙 次点惜敗
          日本語学校を起業
    ● 2016年 東京都議会選挙 三期目当選
          2度目の経済港湾委員長に就任
          オリパラ特別委員会副委員長に就任
          新型コロナ対策特別委員長に就任


    このほか、議会改革検討委員会委員長、議会運営委員会理事のほか、都民ファーストの会「新型コロナウィルス対策検討チーム」座長を務め、小池知事に感染症対策の要望書を30回以上にわたって提出。

    その他、日本語学校「グランビジョン国際学院」の代表として企業経営を行う。

政治家を志したきっかけ

僕の政治の原点は世田谷区立新星中学校時代の体験でした。とても荒れた学校で、校内暴力が絶えず、学校の先生が手をつけられない状態でした。原因の一つは教育格差だったと思います。塾に通えない子どもの不公平感が暗い影を落としていました。努力さえすれば、塾に通わなくても希望の進学を遂げられる、そんな公立学校を作ることが僕の夢です。

ご意見をお聞かせください

ご意見、ご要望はこちらにお願いいたします。コメントは全て目を通し、必ずお返事申し上げます。

伊藤悠 活動実績

はじめまして、伊藤ゆうです。
僕の政治の原点は区立中学校時代の体験でした。とても荒れた学校で、校内暴力が絶えず、学校の先生が手をつけられない状態でした。原因の一つは教育格差だったと思います。塾に通える子どもと、塾に通えず将来が見通せない子供の不公平感が漂っていました。努力さえすれば、塾に通わなくても希望の進学を遂げられる、そんな公立学校を作ることが僕の夢です。

そこで、小池知事に提案し、公立中学校の中に「塾」をつくってしまう「スタディ・アシスト」という仕組みを創出しました。
低所得世帯の子供でも「塾」に通える塾代支援「スタディ・クーポン」も予算化しました。
そもそも、「大学に行かなくてもいいという選択肢」をつくりたいと思い、都立工業高校改革に着手し、日本IBMと提携して本格的なICT人材を輩出する高校改革を始動させました。

塾のない社会をつくる!それが僕の最終ゴールです。

伊藤悠 政策・メッセージ

政策メッセージ

最終目標は、塾のない社会の実現です。
親の所得格差が子供の教育格差にならない社会、それを目指して、公立中学校の中に「塾」をつくる「スタディ・アシスト」という制度をつくりました。
親にお金がなくても都が塾代を支援する「スタディ・クーポン」制度もつくりました。

そして、大学に行かなくてもいいという選択肢をつくるため、都立工業高校の近代化に向けて都に「改革検討会」を立ち上げてもらい、ICT人材を輩出できるようにします。

コロナ後の世界では、ますます、日本のICT人材は枯渇し、人手不足が国力を弱めます。教育への投資は、未来への投資。そう思って、小池都政の最大与党として、議員提案条例をはじめ、国に先駆けたイノベーティブな政策を実現していきます。

住民の皆様へのメッセージ

地方議員は、社会の町医者です。
巡回し、往診し、社会の治療にあたっていきます。
政治家には、少ない情報からでも、住民の悩みを連想して解決する想像力が必要です。行政を説得し、予算を獲得する説得力が必要です。
その観点で、今、目黒川、呑川に新しい調節池の予算を獲得し、水害対策を進めています。水害に怯える夏はこりごりですよね。
林試の森公園には、防災機能を高める施設整備と、森林浴しながらコーヒーを楽しめるカフェの設置を都に求め、決定を見ました。都会の森林は、最高の癒しですね。

政治は「可能性のアート」ですので、目黒区民、都民のために、レゴブロックのようにバラバラになっているパーツを「幸せ」という解で組み上げて、最幸の政策にしていきます。


これまでの得票状況

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