「若者に特化した政策をガンガン実行!」「世代を超えて、生きがいのある市に」印西市長選は現職・新人の一騎打ち!
2020/07/16
6月5日に告示された加古川市長選挙には、新人の久本和明(ひさもと・かずあき)氏(38)、現職の岡田康裕(おかだ・やすひろ)氏(46)の無所属2名が立候補しました。投票は6月12日に行われます。
今回は岡田市政の是非、子育て支援策、高齢者福祉の充実などが争点と考えられます。
久本氏は兵庫県姫路市出身、明治大学中退。2004年に株式会社ワンピースを設立し、現在は同社の代表取締役を務めています。
久本氏は以下の政策を掲げました。
岡田氏は兵庫県神戸市垂水区出身、東京大学工学部卒業、ハーバード大学院修士課程修了。東京大学工学部化学システム工学科技術補佐員、経営コンサルティング会社アナリスト、財務戦略コンサルタント等を経て、2009年から衆議院議員を1期3年務めました。2014年の加古川市長選挙に初当選、今回は3期連続当選を目指しての立候補となります。
岡田氏は以下の政策を掲げました。
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