16日告示の上野原市長選挙|現職の村上信行氏が無投票で当選 山梨県
2025/02/17
選挙ドットコムが集計している全ての国会議員のツイートから、その日リツイート数が多く新型コロナウイルス感染症に関する内容のツイートをまとめています。今後順次更新する予定です。(5月1日更新)
最もRTを集めたのは河野太郎防衛相のツイートで自身が着用していたマスクについて紹介しています。安倍晋三首相は補正予算成立にあたってのコメントをしています。国民民主党の小沢一郎氏は首相の国会答弁を批判していました。また、共産党の志位和夫委員長は給付金に収入半減という線引きがあったことについて批判をしています。
今日のマスクのもとになった航空自衛隊の手ぬぐい。マスク製作は航空自衛隊広報室です。ありがとう。 pic.twitter.com/PSOgYAtxt2
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 30, 2020
先ほど、事業規模117兆円、過去最大の補正予算が成立いたしました。早期成立にご協力をいただいた、全ての与野党の議員の皆様に、本当に感謝申し上げたいと思います。早速、明日から中小企業・小規模事業者の皆様に最大200万円の現金をお届けする、持続化給付金の受付がスタートいたします。 pic.twitter.com/jUvLjTY1ns
— 安倍晋三 (@AbeShinzo) April 30, 2020
「それはそうですよ。だって…こ、これに書いて、これに、これに、これに書いてないじゃないですか。その上でですね……」。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 30, 2020
言葉もない。感染者数すらまともに答えられない対策本部長とは一体何なのか。何も考えていない可能性がある。あり得ないことである。https://t.co/OWTmv32QVK
共産・小池「なぜ持続化給付金は『収入半減』という線引きをやったのか」
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 30, 2020
首相「どこかで線を引くしかない」。
根拠などないのです。
困窮する人々のなかに線引きをやり、分断を持ち込むことをするべきではない。
最もRTを集めたのは共産党の志位和夫委員長のツイートで検査体制を早急に強化することを求めているほか、医療従事者への手当についてのツイートも注目を集めていました。国民民主党の小沢一郎氏も検査に関して基本方針の転換が必要としています。自民党の甘利明氏は政府からの給付金とマイナンバー制度について説明をしています。
今日の質疑で心底不安に感じたのは、首相がPCR検査センター設置を表明したにもかかわらず、「そのための新しい予算措置を」という私の提起に、首相も厚労相もまともに答えず、検査強化の意思が感じられなかったことだ。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 29, 2020
これでは手遅れになる。「大量検査、隔離・保護」の流れを一刻も早く!!
この国は先進国のはずが実は世界でかなり遅れていると感じる人も増えているだろう。この2ヶ月、政権がやったことといえば自粛要請くらい。特に初動の、4日は医者にいくな、PCR検査はできない、の浸透で、犠牲者も出ている。基本方針を変え、検査の徹底と隔離がなければ、出口は永遠にやって来ない。 https://t.co/LqcPjrGhIK
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 29, 2020
医療従事者に対して敬意と感謝を口にするなら、それにふさわしい予算をつけるべきです。「お金の心配をしなくていい」と政府の最高責任者が言わなくてどうするのか。 https://t.co/8GURXOTVBp
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 29, 2020
「マイナンバーカードさえ普及していれば直ぐに給付金が届くのに!」各方面からのご指摘です。誤解があるのはカードの普及率は15%ですがマイナンバー自身は既に法律で全国民に付番済で、希望の振込口座を届け出れば本当は出来ます。でも当時の制約で法律改正しないと口座とマイナンバーを結べません。
— 甘利 明 (@Akira_Amari) April 29, 2020
新型コロナウイルスに関する国会議員のツイートで最もRTを集めたのは河野太郎防衛相がオリジナルのマスクを着用している写真のツイートです。河野防衛相のツイートでは厚労省がまとめた支援策の紹介ツイートもRTを集めていました。国民民主党の小沢一郎氏は感染者数の報道と統計データについてツイートしています。また、無所属(会派:立国社)小西洋之氏は政府配布の布マスクの効果についてツイートをしていました。
航空自衛隊広報室作成。 pic.twitter.com/R3clRFdnJ8
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 28, 2020
シナリオ通りに統計まで偽装してきた政権。現在、日々の新規感染者数だけがメディアで盛んに報じられ、検査してないのに減ったの増えたのやっている。そのうちGWで検査数が減っても、対策が効いて減少傾向とか言い出しかねない。だからこそ、統計の改竄は許されないのである。国民の生命を危うくする。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 28, 2020
唖然とした。。
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) April 28, 2020
■ 聖路加国際大院の大西准教授がアベノマスクの漏れ率を計測
■ 5回とも100%の漏れ率。浮遊粒子が全て内側に入ってしまっている
■ 「ウイルスの取り込みを防ぐという観点から言うと、ほとんど効果がない。人からの感染を防ぐ効果は期待できませんね」https://t.co/A9UKw1SGqF
厚労省がまとめた皆さまの生活を支えるための各種手当や助成金、支援金、給付金などについての資料です。https://t.co/GNcnPXnoqK
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 28, 2020
最もRTを集めていたのは河野太郎防衛相の防衛省等では内部決済を電子決済にしたこと知らせるツイート。社民党の福島瑞穂代表は厚労省から政府のマスク供給の契約先が「ユースビオ」という会社であることが分かった旨を述べています。国民民主党の小沢一郎氏は情報の公開が遅いことを批判しています。共産党の田村智子氏は現時点での医療現場への財政支援が少なく更に増額すべきと主張しています。
防衛省内局、統幕、陸幕、海幕、空幕、装備庁、防大は、内部決裁を全て電子決裁にしました。省外からの書類に関しても印鑑証明が要らないものは印鑑を不要とします。印鑑証明に代わる証明については、総務省が検討中のシステムで行います。
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 27, 2020
今日、厚生労働省から回答がありました。妊婦用マスクの4社目は「ユースビオ」と回答をもらいました。
— 福島みずほ (@mizuhofukushima) April 27, 2020
本当にこの政権はなんで隠蔽ばかりなんだろう。それでずるずる引っ張って、権力の私物化・不正が深刻でも結局、徐々に世論の反応は鈍くなり、忖度司直も動かない。それでみんな忘れて、めでたし、めでたし。いま、この国は先進国とは言えない。日本国民全員が試されている。 https://t.co/I57YVLzdw1
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 26, 2020
感染患者受け入れ病院への財政支援。
— 田村智子 (@tamutomojcp) April 27, 2020
杉並区 1病院に平均2億円
政府 100万〜200万円
本日の参議院本会議での総理答弁は、医療現場の心を折るようなものだった。
億単位の赤字、防護具も足りない、それでも懸命に感染症と闘う現場を知らなすぎる。
わからせるために、支援させるために頑張るしかない
最もRTを集めたのは自民党の安藤裕氏のツイートで国の財政支出の必要性に言及したものでした。共産党の志位和夫委員長はコロナ後の社会では社会保障が手厚い社会を構想したいと述べています。同党の小池晃氏もニュース記事を紹介しコロナ後の社会に言及しています。また、同党の山下芳生氏は危機の時こそ広く意見を聞き打開策を立て実行することが重要だとツイートしています。
まずい。国が財政支出を拡大しさえすれば国民全員を経済的被害から救済できる。「身を切ること」が良いことのように拡散していくと「国が財政支出を拡大しなくても良い」という世論が出来上がり「もっと身を切れ」となり、救済できるものも救済出来なくなる。必要なのは国の財政支出拡大を求める声だ。 https://t.co/s4lw3wvWuK
— あんどう裕(ひろし)衆議院議員 (@andouhiroshi) April 26, 2020
資本主義の中でも最も貪欲な「新自由主義」による医療費削減路線がイタリアやスペインに悲劇をもたらした。日本も急性期病床や保健所を減らしてきた政治が厳しく問われている。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 26, 2020
コロナを乗り越えた先には、これまでのような弱肉強食の社会ではない、社会保障・医療・介護に手厚い社会を構想したい。
<長い時間でものを考えないから重要なエビデンスを見落とし、現場を知らないから緊張感に欠け、言葉が軽いから人を統率できない。アドリブの利かない痩せ細った知性と感性では、濁流に立てない。コロナ後に弱者が生きやすい「文明」を構想することが困難だ> https://t.co/wEChImKqQ5
— 小 池 晃 ( 日 本 共 産 党 ) (@koike_akira) April 25, 2020
日曜討論で自民・岸田氏が最後に「議論だけでなく実行が大事だ」と発言。
— 山下芳生 (@jcpyamashita) April 26, 2020
ちょっと待った。議論しないでマスク2枚配ったり、対象の狭い30万円支給案が破綻したことをお忘れか?
危機の時こそ国民の声、野党の提案に耳を傾け、建設的に議論し、有効な危機打開策をつくって実行することが大事だ。
最もRTを集めたのは河野太郎防衛相の妊産婦向け電話相談を案内するツイート。安倍晋三首相は医療現場スタッフに対するメッセージをツイートしています。自民党の赤沢亮正氏はテレビでの報道に対して反論を述べている他、共産党の小池晃氏は与野党で経済補償案を検討すべきと主張しています。
外出自粛中の妊産婦向け臨時電話相談 pic.twitter.com/Hl2Y8qJfWK
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 25, 2020
今この瞬間も、一人でも多くの命を守るため全力を尽くしてくださっている、医療現場の皆さんに、改めて、心から感謝申し上げます。皆さんの感染予防に万全を期すために、一つでも多くの医療防護具を現場に届ける必要があります。 pic.twitter.com/lZLamyY2VP
— 安倍晋三 (@AbeShinzo) April 24, 2020
たった今、テレ朝「池上彰のニュースそうだったのか?」で誤解を招くやり取りがありました。三田寛子さんの「税金を猶予してもらっても結局払わなきゃならないし延滞金も課される」という発言について司会の池上さんは何も指摘せずに流しました。納税猶予された場合は延滞税は減免されます。念のため!
— 赤沢りょうせい (@ryosei_akazawa) April 25, 2020
<岸田氏の周辺には「ここで野党に手柄を持っていかれたら岸田氏の政治生命が危うくなる」との危機感が強い>
— 小 池 晃 ( 日 本 共 産 党 ) (@koike_akira) April 25, 2020
そんなつまらんことを言っている時でない。野党案、与党案のよいところをすり合わせ一刻も早く家賃はじめ固定費の流出を止め、自営業やフリーランスを守ろう。 https://t.co/bnQEHxraba
最もRTを集めたのは自民党の安藤裕氏の消費税引き下げを主張するツイート。国民民主党の玉木雄一郎代表は政府の10万円給付を世帯主と分かれて暮らすDV被害者の方も受けとることができる申請方法について紹介。また、同じく国民民主党の小沢一郎氏は新型コロナへの対策を根本から見直す必要性に言及しています。共産党の志位和夫委員長は補正予算案の内容について批判をしていました。
ドイツは付加価値税(消費税の一種)を引き下げるそうです❗19%→7%へ、なんと12%も減税‼️
— あんどう裕(ひろし)衆議院議員 (@andouhiroshi) April 24, 2020
さあ「外国がやっているから日本も」やりましょう❗#消費税ゼロ は実現可能です❗https://t.co/IqJlTK2TJK
【急ぎ】世帯主と分かれて暮らすDV被害を受けておられる方、今日(金曜日)中か月曜日までに手続きをすれば10万円受け取れます。政府の説明はめちゃめちゃ分かりにくいので、まずこのnoteを読んでください。
— 玉木雄一郎(国民民主党代表) (@tamakiyuichiro) April 23, 2020
【緊急】DV被害者が10万円給付金を受け取る方法|千正 康裕|note https://t.co/NThTO6TNJj
政府の専門家会議までが、今になって「4日間様子を見てくれとは言っていない」とか「PCR検査を増やすべきと当初から言っている」と言い始めた。言い訳や責任の押し付つけあいをしている暇はない。きちんと過ちを認め、諸外国の先進的な取り組みによく学び、対策を根本から考え直さないといけない。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 24, 2020
補正予算案で「〝Go To〟キャンペーン事業」―「コロナ収束後の消費喚起キャンペーン」に1・7兆円ものお金をつけていることに怒り広がる。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 24, 2020
収束のメドがつかないもとで、収束後の事業につぎ込むお金が1・7兆円もあるなら、まずは目の前の感染爆発、医療崩壊を止め、生活と営業を守るために使え!
最もRTを集めたのは河野太郎防衛相のツイートで米海軍のTwitterアカウントがマスクを着用した姿になっていることに触れたものでした。国民民主党の小沢一郎氏は安倍首相の記者会見での発言について批判しています。共産党の志位和夫委員長は新型コロナウイルス感染症の検査体制を整えるべきだと主張。
ホントだ。鷲がマスクしてる。 https://t.co/qVdnO8VnbK pic.twitter.com/XPCQaUwQUq
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 23, 2020
質問に頭に来て、その新聞社をあげつらうためだけに使った話に、当事者から事実誤認を指摘されると、一転「技術が素晴らしいという意味で言った」と明らかに嘘だとわかる言い訳をする。平然と嘘をつく。国民はコロナと闘うと同時に、この総理の嘘とも闘わなければならない。 https://t.co/wMpC4NDBDz
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 23, 2020
(会見で)政府は、「検査をやりすぎると医療崩壊が起こる」として検査を絞ってきたが、その結果、市中感染が蔓延し、院内感染が多発し、医療崩壊が始まっている。この事実を直視し、大量検査にはっきりと舵を切り替えるべきだ。この立場にたって、十分な予算的措置を講じるべきだ。一刻も猶予はない。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 23, 2020
4月23日正午
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 23, 2020
国内感染者12907
退院2408
入院中10212
軽中度・無症状5154
人工呼吸/ICU 259
確認中622
待機中351
症状有無確認中3826
死亡287
クルーズ船 4月22日18時
陽性712
帰国40
退院645
入院14
死亡13
新型コロナウイルス感染症関連で最もRTを集めたのは自民党の佐藤正久氏のツイートで、感染拡大防止のためには「うつらない」のみならず「うつさない」配慮が必要と述べました。河野太郎防衛相は22日正午時点での感染状況をまとめています。国民民主党の小沢一郎氏はこのコロナ禍は短期的な見通しではなく中長期的な見通しと対策の必要性を強調しています。立憲民主党の蓮舫氏は布マスク2枚の調達情報について言及しました。
【これは酷い、院内感染防止の為にやむなく休診→埼玉の男性、PCR検査の結果待たず茨城の医院受診 後に陽性判明で医院休診に】
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 22, 2020
我々は医療現場を守る為に、「うつらない」と同時に「うつさない」配慮も必要。感染経路が不明で、無症状感染でもうつす可能性から、マスクは必須 https://t.co/Wp5vi7UDa5
4月22日正午
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 22, 2020
国内感染者11496
退院1424
入院中9869
軽中度・無症状5070
人工呼吸/ICU 241
確認中589
待機中329
症状有無確認中3640
死亡203
クルーズ船 4月21日18時
陽性712
帰国40
退院645
入院14
死亡13
「この1~2週間が大事」と2月末から言い続け、2ヶ月経っても同じ事を言っているから誰も信じない。そこが一番問題。国民は不安になるだけ。もはや短期で終わるとは誰も思っていない。中長期の見通しについて情報をしっかり開示し、それに耐え得る対策を打つべき段階。 https://t.co/iLGubJ5HcV
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 22, 2020
興和株式会社:54.38億円
— 蓮 舫 ・ 立 憲 民 主 党 ( り っ け ん ) (@renho_sha) April 21, 2020
伊藤忠商事:28.5億円
株式会社マツオカコーポレーション:7.6億円
アベノマスクの調達が終わっている調達先と金額の厚労省回答。
が、調達枚数は単価が類推されるので公表できないと言います。以前官房長官は200円.担当者は260円と言っていたのに。 https://t.co/Ekz08ThHZp
最もRTを集めたのは国民民主党の玉木雄一郎代表の、一律給付される10万円を自身も受け取ると明言したツイートです。社民党の福島瑞穂代表は厚労省から全世帯への布マスク2枚配布に関する契約内容等についての回答を紹介。公明党の伊佐進一氏は10万円給付の申請方法などをツイートしている他、共産党の田村智子氏も給付の申請方法についてツイートしています。
私は10万円を受け取る。マイナンバーでの給付を実際に体験して給付スピードなどを確認したいし、受け取ったお金は日本骨髄バンクなどに寄付するつもりだ。とにかく受けとらないことを善とする風潮を政治家が作り出すのはナンセンスだ。本来、支援を受けるべき人の心理的ハードルを上げるべきではない。
— 玉木雄一郎🍵 田中けん42才@静岡4区 (@tamakiyuichiro) April 21, 2020
厚生労働省マスク班から今日4月21日、布マスクの全戸配布にかかる企業名、契約内容についての回答がきました。
— 福島みずほ (@mizuhofukushima) April 21, 2020
3企業を合わせても90•9億円で少ないのだが。
また、4企業と言っていたのに3企業という疑問はあるが、3企業と契約金額が出てきました。 pic.twitter.com/jvEGGgIc1b
10万円給付金、本日の会議で分かったことは、
— いさ進一 (@isashinichi) April 21, 2020
・基準日は4月27日(赤ちゃんは出生届が後出しでも大丈夫)
・世帯主が代表するが、受取口座は世帯主名義で無くてもOK
・世代主以外の代理申請可
・郵送よりもオンライン申請の方が早く出る見込み
・生活保護の方は収入認定されない(減額されない) pic.twitter.com/w0yXClqpg8
1人10万円の給付金、生活保護世帯にも給付、収入認定はしない方向で検討中と財務省。
— 田村智子 (@tamutomojcp) April 21, 2020
DVから避難している方にたいては、自治体に申請することで被害者に給付されるようにするとのこと。まずは迅速給付ということで政府は動いている様子。
最もRTを集めたのは公明党の伊佐進一氏のツイートで新型コロナの影響で困窮している学生への支援策を案内しています。 国民民主党の玉木雄一郎代表も生活の急変で学費が払えなくなっている学生に対し意見を募っています。立憲民主党の須藤元気氏は現金給付だけでなく消費税率をゼロにすべきと主張。そのほか自民党の佐藤正久氏は新型コロナの流行の中でも進む中国の海洋進出に警鐘を鳴らしています。
退学する前に、必ず大学に相談して下さい。
— いさ進一 (@isashinichi) April 19, 2020
家計急変の要件にコロナを加えたので、
授業料納付は猶予されるし、
こんな場合なら親の収入と合わせて、返済の必要ない給付型奨学金や、授業料減免できる可能性が高いです。 pic.twitter.com/lrJh6ZILLc
大学生から「半期近く大学が閉鎖するのに」「図書館や文献の利用もWi-fi利用もできないのに」いつも通りの学費の振り込み用紙だけが大学から届いたと、困惑と怒りの声が寄せられています。バイトも激減し学費が払えず退学しなければならないとの声も。対策を急ぎます。学生さんの声をお寄せください。
— 玉木雄一郎🍵 田中けん42才@静岡4区 (@tamakiyuichiro) April 20, 2020
忘れているかもしれませんがコロナ以前から消費税増税によってGDPマイナス7.1%と日本経済は酷い状態になりました。今はコロナショックによって日本経済は崩壊寸前のところまで来ているのではないでしょうか。それを食い止めるためにも現金給付だけでなく消費税ゼロにするべきだと僕は強く思います。
— 須藤元気 (@genki_sudo) April 20, 2020
【中国、世界コロナ禍の合間に現状変更→中国、南シナ海に新行政区を設置 ベトナムは反発】
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 20, 2020
海南省三沙市の下に、「西沙区(西沙諸島とその海域)」と「南沙区(南沙諸島とその海域)」を新設し、行政組織も設ける。空母遼寧等の南シナ海での活動も。挑発行為は止まらないhttps://t.co/KhTkIY5BFq pic.twitter.com/MKv3WEMNIZ
最も新型コロナ関連でRTを集めたのは自民党の安藤裕氏のツイートで新型コロナ対策の財源等に関して日本の財政破綻について言及しています。また、河野太郎防衛相は19日正午時点での新型コロナ感染者数などの状況をまとめています。国民民主党の小沢一郎氏は緊急事態宣言後、5月6日以降のビジョンを首相が示せていないことを批判している他、共産党の志位和夫委員長は文化・芸術への補償を行うべきと主張しています。
地上波で「財政破綻がー❗」と言うのは一切やめてもらいたい。
— あんどう裕(ひろし)衆議院議員 (@andouhiroshi) April 19, 2020
日本の財政破綻はあり得ない。
国民の命を守ることと財政破綻を天秤にかける必要もない。
「日本政府は、持てる力をきちんと使えばすべての国民を経済的被害から救うことができる‼️それをやるべきだ‼️」という批判をしなくてはならない。 https://t.co/GS6BjhavrJ
4月19日正午
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 19, 2020
国内感染者10361
退院1159
入院中9041
軽中度・無症状4653
人工呼吸/ICU 217
確認中581
待機中267
症状有無確認中3323
死亡161
クルーズ船 4月18日18時
陽性712
帰国40
退院644
入院15
死亡13
4月も後半だというのに、総理は5/6日以降の姿を全く示せていない。質問されても答えられない。5/6日までなら耐えられるが、それ以降どうなるのか?全国の企業・商店が苦境にある。今のレベルの対策では絶対に足りない。検査拡大と補償なしの曖昧なお願いではずるずるになる。https://t.co/ueFhVn53gJ
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 18, 2020
「文化・芸術は水道の蛇口ではない。いったん止めてしまうと、次にひねっても水が出ないことがある。そうならないための最低限の補償を、多くの文化の現場は国に求めている」(指揮者・沼尻竜典氏)
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 19, 2020
沼尻さんが言うように、政治は「芸術の営みを止めることへの痛み」をもち、補償の責任を果たさねば。
最もRTを集めたのは国民民主党の小沢一郎氏のツイートで、検事長の定年を延長する法案が審議入りしたことを批判しています。公明党の伊佐進一氏は一律10万円給付の対象者を整理しています。共産党の志位和夫委員長は台湾での新型コロナ対策を紹介している他、立憲民主党の蓮舫氏は政府が配布している布マスク2枚の発注元がわからないことをツイートしています。
どさくさ紛れ。これぞ正に副総理推奨の「ナチスの手口」。極めて悪質で犯罪的。さすが素晴らしい前代未聞の法務大臣を生んだ安倍内閣だけのことはある。パンデミックという国家の危機の政治利用。国難の時でさえも、ひたすら総理の保身、政権の維持だけを考えている。断じて許されることではない。 https://t.co/OIafGbDKve
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 17, 2020
一律給付の対象者は来週確定しますが現在、以下の通り
— いさ進一 (@isashinichi) April 18, 2020
・赤ちゃん子供も10万円(4人家族なら40万、5人家族なら50万!)
・年金生活者、生活保護の方も10万円
・ホームレス、住所不定の方も10万円(役所と要相談)
・外国籍滞在者も10万円(短期除く)
・在外日本人はなし(住民票を抜いている場合)
台湾では、自宅待機となった感染者と濃厚接触者に、1日3000円の補償が2週間提供され、外出を控え自宅で弁当をとることができる仕組みがとられているとのことです。感染者への責任追及でなく、社会全体で保護する政策がとられているのです。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 18, 2020
コロナ危機に、差別と分断でなく、連帯と協力こそ!
何度も厚労省に確認していますが、いまだに返事が来ません。
— 蓮 舫 ・ 立 憲 民 主 党 ( り っ け ん ) (@renho_sha) April 18, 2020
発注先が何故公表できないのでしょうか。 https://t.co/1Eth6uzBCb
最もRTを集めたのは国民民主党の小沢一郎氏のツイートで、首相夫人の安倍昭恵氏が3月半ばに大分へ行っていたことに関するものです。公明党の伊佐進一氏は1人一律10万円給付の方法について解説をしている他、共産党の志位和夫委員長は予算委員会が先延ばしになったことを批判しています。また、河野太郎防衛相は自衛隊が公開している感染症予防動画を紹介しています。
「大分県まで行って神社に参拝したが観光はしていない」。「地元で桜を見る会の参加者を募ったが募集はしていない」と同じ。この人物はこんな類いの世迷いごとをこの7年間ずっと言ってきた。この国はそういう政治を許してきた。そして、今日がある。 https://t.co/TBsiqCNqt1
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 17, 2020
これ、皆さんに誤解されているようですが、もっともなご意見です。
— いさ進一 (@isashinichi) April 17, 2020
給付の現場で一番の手間は、転入転出や出生死亡、現住所の確認、対象者を確定してから申請書を配るところです。
「手挙げ方式」なら、このすべてを省略でき、迅速になります。「一律」とは別の話です。https://t.co/P2NsupNFak
「1人10万円」が実現したことは前進だが、政府が最後まで抵抗したために、予算案の組みなおし→予算書の印刷しなおし→予算委員会の1週間先延ばしになってしまった。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 17, 2020
この非常事態のもと「1週間遅延」は痛い。その間も感染拡大は続く。政府の責任は極めて重い。
2700人が参加した「ダイヤモンド・プリンセス号」を始めとした、コロナ関連の災害派遣で感染者ゼロの自衛隊
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 16, 2020
実際に派遣された隊員(東部方面衛生隊)が、自宅でも出来る自衛隊式感染症予防を動画で紹介!https://t.co/N57Q6Y88I1
新型コロナウイルス感染症関連で最もRTを集めていたので共産党の志位和夫委員長のツイートで10万円の給付対象を日本在住のすべての人にすべき、と主張しています。また宮、本徹氏や小池晃氏も10万円給付策の決定について紹介しています。自民党の小野田紀美氏も党内で現金支給の声が強かったことに触れ、今回の決定プロセスに疑問を投げかけています。
「1人10万円」は、「すべての日本在住者を対象に」ということが、私たちの提案です。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 16, 2020
ロンドンに住む日本人も、ベルリンに住む日本人も、平等に補償措置を受け取っています。日本もそうしなければなりません。
人類の危機を乗り越えるためには、国際的な連帯と協力が何よりも大切です! https://t.co/nx7u1UXeMy
ニュースを見ていると、与党の提言でひとり10万円給付になったかのようですが、記憶では、国民民主の玉木さんがいち早く主張していた。先日閣議決定された30万円給付案が、対象があまりに狭い上、不公平なことに国民の批判の世論が沸騰したことに与党が動揺して、急転直下、10万円給付となった。
— 宮本徹 (@miyamototooru) April 16, 2020
私達自民党の中でも強かった要求が結果として実現し国民のためになるなら、誰の手柄になろうと何でも良い。と思う気持ちも本当ですが、今回の政府の自民党内の意見に対する扱いと公明に対する扱いの差、ここには正直暴れ出したいぐらいブチギレてます。 https://t.co/j0Q9vtJ4VR
— 小野田紀美【自民党 参議院議員(岡山県選挙区)】 (@onoda_kimi) April 16, 2020
「自民党としても当初から訴えてきた10万円一律給付」
— 小 池 晃 (日 本 共 産 党) (@koike_akira) April 16, 2020
岸田文雄自民党政調会長 4月16日
当初から??
「一律の現金(給付)でやった場合、貯金に回らない保証はあるのか」麻生太郎財務相 3月24日
「二度と同じ失敗はしたくない」同氏 4月1日 https://t.co/wkDms8lkIW
最もRTを集めたのは共産党の大門実紀史氏のツイートで補償に関して政権を批判しています。自民党の佐藤正久氏はアメリカがWHOへの資金拠出を中止する旨の情報を紹介しています。立憲民主党の有田芳生氏は布マスク2枚配布策と安倍首相が公開した星野源さんとのコラボ動画についての週刊誌報道を紹介。共産党の志位和夫委員長は休業補償を行うべきという旨の主張をしています。
自民党議員より「コロナ対策で補償という言葉を使わぬよう官邸を説得しているのは財務省だ」と。理由は一度補償すると言ったら、際限なく補償を求められるからだと。苦境に陥っている国民をまるで「たかり」のように見ている。今や感染防止の最大の障害物は財務省とその意をくむ安倍内閣ではないか。
— 大門実紀史(だいもんみきし) (@mikishi_daimon1) April 15, 2020
【遂に→トランプ大統領、WHOへの資金拠出中止を発表】 https://t.co/xDaSdtJInp
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 14, 2020
不評のマスク2枚も星野源さんとのコラボも提案したのは佐伯耕三秘書官だと明日発売の「週刊新潮」。 pic.twitter.com/fMLzaTP3z8
— 有田芳生 (@aritayoshifu) April 15, 2020
エンタメ関係者から切実な訴え。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 15, 2020
「イベント自粛で一番打撃を受けているのは、『舞台を裏で支えている人々』―音響、照明、舞台装置、衣装、メイク、グッズの制作、会場警備など、裏方の方々であり、このままでは、日本の文化・芸術は土台から崩壊し、一旦崩壊したら再生できない」
自粛への補償を!
最もRTを集めたのは自民党の山田太郎氏の一律10万円支給に関するツイートです。共産党の宮本徹氏、大門実紀史氏はいずれも休業補償や給付を求める主張をツイート。国民民主党の小沢一郎氏は政府の発するメッセージや政策について批判をしています。
一律10万円給付、やっと動き始めました。自民党政調では強く働き掛けてきましたが、党内でも強い意見になっていました。消費減税や休業支援と併せて、政府が判断し緊急に行われることを更に働き掛けます。
— 山田太郎 ⋈(参議院議員・全国比例) (@yamadataro43) April 14, 2020
自民幹事長「一律10万円給付を」 政府に申し入れへ: 日本経済新聞 https://t.co/EbkWX3sEyA
衆院本会議。感染拡大防止の観点から、アルバイトがなくなり生活費に窮した学生の支援を求めたところ、安倍首相から、「緊急小口貸付は学生も使える」との答弁。学生には給付でなく、貸付ですか。
— 宮本徹 (@miyamototooru) April 14, 2020
昨日の参院決算委員会。「感染防止対策で国民の外出を抑えるには罰則が必要だ」という議員いたので、私は「いま必要なのは罰則ではなくお金だ」といいました。今や中小事業者は生きるか死ぬかの瀬戸際。政府は四の五のいわず、皆が休める、家にいられるお金(補償)をすぐ出せ。今まで払った税金返せ。
— 大門実紀史(だいもんみきし) (@mikishi_daimon1) April 13, 2020
マスクは買えただろうか。マスクは届いただろうか。検査はすんなり受けられただろうか。国から何かしらの支援はあっただろうか。過去最大108兆円という総理のメッセージで安心できただろうか。政府の説明は理解できただろうか。2月末からどれくらい経っただろうか。今、この国に政治はあるだろうか。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 14, 2020
最もRTを集めた新型コロナウイルス関連のツイートは自民党の太田房江氏のツイートで自身と同じ元大阪府知事の橋下徹氏と大阪府政に関するやりとりです。共産党の志位和夫委員長は国が休業補償を行うことを要求し、国民民主党の小沢一郎氏も補償なく休業や自粛要請をしていることを批判しています。河野太郎防衛相は新型コロナウイルスの感染状況をまとめて紹介しています。
保健所のこと突っ込まれる原因つくったのはあんたらだと大阪ではみんな言うてるよ。「維新のおかげでPCR検査もでけへん」と。財源足りないなら地方債発行しなさいよ。安倍総理が怖くて言えないから、私にしかブツクサ文句いえへんの? https://t.co/NmIfcjdOPw
— 太田房江 (@fusaeoota) April 13, 2020
「『国が休業補償を』82% 内閣支持減40%」
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 13, 2020
補償は、圧倒的多数の国民の願いです。いま政府が「これを実行する」と宣言すれば、国民が感染爆発抑止のために一致協力するうえで、どれだけのインパクトをもつかはかり知れない。何をぐずぐずしているのか。https://t.co/VxRS3pnPtF
想像力の欠如。総理の一連の言動を表すならそういうことになる。補償もなく簡単に7割は出勤するなとか「友達と会えない。飲み会もできない」と優雅に語りかけてしまう所は、自分に言い聞かせているとしか思えない。生きるため働かざるを得ない人々のことが眼中にない。政治家として不可欠な物がない。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 13, 2020
4月13日12時
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 13, 2020
国内感染者7255
退院799
入院中6354
軽中度・無症状3276
人工呼吸/ICU 135
確認中623
待機中148
症状有無確認中2172
死亡102
クルーズ船 4月12日18時
陽性712
帰国40
退院644
入院16
死亡12
最もRTを集めたのは安倍晋三首相のツイートで、音楽家の星野源さんがネット上で行っている「#うちで踊ろう」企画にまつわる動画を公開し様々な意見が上がりました。共産党の志位和夫委員長はこれに対して批判的なコメントをツイートしている他、海外での休業補償の事例を挙げています。また、自民党の安藤裕氏も休業補償を行えるのではないかと主張しています。
友達と会えない。飲み会もできない。
— 安倍晋三 (@AbeShinzo) April 12, 2020
ただ、皆さんのこうした行動によって、多くの命が確実に救われています。そして、今この瞬間も、過酷を極める現場で奮闘して下さっている、医療従事者の皆さんの負担の軽減につながります。お一人お一人のご協力に、心より感謝申し上げます。 pic.twitter.com/VEq1P7EvnL
これ、広めてください❗その通り、国は通貨を発行する力があります。それを十分に使えば、少なくとも経済的被害からは全国民を救うことができる。残念ながら、いまの日本国政府はその力を使おうとしない。その力があることを知らないのかも知れない。#粗利補償 #休業補償 #消費税ゼロ は実現可能。 https://t.co/6WDsh8KTyv
— あんどう裕(ひろし)衆議院議員 (@andouhiroshi) April 12, 2020
「安倍首相 自宅で過ごす動画投稿 外出自粛呼びかけ」
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 12, 2020
安倍さん、国民に外出自粛を要請することは、あなたが外出自粛をすることじゃない。そこらへんが頭の中でどう整理されているのか、理解に苦しみます。https://t.co/8FPRwyyqcL
西村大臣「休業補償している国は世界に見当たらない」と補償を拒否。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 12, 2020
フランスでは「一時帰休」の労働者に給与を84%補償。
ドイツは小規模事業所に3カ月で最大180万円を給付。
イギリスは業種を問わず、勤務先の休業などで休業状態の労働者に月給の8割補償。
世界のどこを見ているのでしょう。
最もRTを集めたのは共産党の志位和夫委員長のツイートで、休業した保護者やフリーランスの保護者に助成や給付をする制度があっても実際に交付された件数が少ないことを批判しています。河野太郎防衛相は新型コロナウイルス対策の解説サイトを紹介している他、国民民主党の小沢一郎氏はPCR検査の少なさを批判しています。
共産党議員団に厚労省から驚きの回答。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 10, 2020
「一律休校」で休業した保護者に給料を支払った企業に最大日8330円を助成する制度―申請件数1000件、交付件数わずか6件!
フリーランスの保護者に日4100円を支給する制度―申請件数500件、交付件数わずか6件!
「制度あれど補償なし」を改めよ!
神奈川県医師会のかながわコロナ通信です。 pic.twitter.com/4GAubaepsk
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 11, 2020
わかりやすい!
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 11, 2020
特設サイト 新型コロナウイルス 「こんなときはどんな支援が?」 助成金や補助金の情報|NHK https://t.co/MBVt0DWqUM
「感染を調べるPCR検査が、さいたま市では2カ月で約170件だったことについて、市の保健所長は10日、記者団の取材に『病院があふれるのが嫌で厳しめにやっていた』と発言した」
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 10, 2020
これで「感染拡大防止」などと宣える政府の精神構造が理解できない。初動から全部間違っている。 https://t.co/1ZeHiNrwz9
最もRTを集めたのは共産党の小池晃氏のツイートで日本のPCR検査の少なさを指摘しています。立憲民主党の田島まいこ氏は新型コロナウイルスで休業・事業縮小を行った事業者への助成金の届け出に対して支給が少ないことを批判しています。国民民主党の玉木雄一郎代表は休業補償を国の財政支援で行うべき、と主張。自民党の山田太郎氏はイベントのチケットの払い戻しをしないと寄附扱いとなり税制上の優遇が受けられるという制度を紹介しています。
なぜ日本のPCR検査がこんなに少ないのか?その理由がこれでわかります。横浜市の「帰国者接触者相談センター」のマニュアルを見ると、市民からの相談でも、医療機関からの相談でも、これでもか、これでもかというほどのチェック項目が。これでPCR検査にまでたどり着くのは、至難の技だと言えましょう! pic.twitter.com/vhq4ONo0T6
— 小池晃 (@koike_akira) April 10, 2020
雇用調整助成金が支給された件数は日本全国で1件です。
— 参議院議員 田島まいこ(愛知県選挙区) (@maiko_tajima) April 10, 2020
新型コロナの影響で休業したり、経営が縮小した事業者を救う目玉として追加実施されているのが雇用調整助成金。
2月の届出は29件。支給は0件。
3月の届出は1188件。支給は1件。
今日本中の誰もが必要な制度なのに、全く機能していません。 pic.twitter.com/AOvruZvOjQ
やれないんです。
— 玉木雄一郎 (@tamakiyuichiro) April 10, 2020
だからこそ、国の財政支援が必要なのです、麻生さん。
逆に言うと、東京都ができることをなぜ国ができないんですか、麻生さん。
休業補償は感染拡大防止協力金です。国の責任でやりましょう。
休業要請 協力金「東京は資金ある 他県やれるのか」麻生副総理 https://t.co/FX8w8RttuC
【速報】同人誌即売会などを含む文化・スポーツイベントで【チケットを払い戻さず「寄附」することにより、 税優遇を受けられる制度】新設。文化庁文化経済国際課に確認。制度を使うかは主催者とチケット購入者に委ねられますが様々な文化存続の為活用して頂きたいと思いますhttps://t.co/aGcCOrSzsi
— 山田太郎 ⋈(参議院議員・全国比例) (@yamadataro43) April 10, 2020
最もRTを集めたのは布マスク2枚配布にかかるコストについて触れた立憲民主党の蓮舫氏のツイート。共産党の志位和夫委員長はホリプロ社長が党機関紙「赤旗」でコメントした内容を紹介し、自民党の佐藤正久氏はWHO事務局長が台湾を批判していることを批判している他、共産党の小池晃氏も蓮舫氏と同じくマスク配布コストについて言及しています。
466億円と判明しました。
— 蓮舫・立憲民主党(りっけん) (@renho_sha) April 9, 2020
布マスク2枚配布にかかる費用です。
財源は税金と借金。
まだ間に合います。見直すべきです。 https://t.co/Thmq7fwUqI
ホリプロ社長・堀義貴さん「赤旗」で語る。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 9, 2020
「私たちは感染拡大防止のため国に協力しました。大手も小さな劇団も、倒産・解散を覚悟で中止を決断し、のべ5800万人の移動を止めたといわれています。それなのに補償どころか、ねぎらいの言葉さえありません。…文化・芸能の営みを絶やしていいのか」
【お門違い→WHOテドロス事務局長が台湾を名指しで非難、外交部は抗議を表明】
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 9, 2020
台湾を批判する事務局長、聞いたことがない。台湾以外の国々の国民からの批判の声は届いていないのか?
中国擁護の初動が間違いだったことを素直に認め猛省すべき。台湾批判はお門違いも甚だしい https://t.co/rU0UASAkG8
このお金は病床確保や検査体制強化に回すべき。
— 小池晃 (@koike_akira) April 9, 2020
見直しましょう。本気で!!!!
蓮舫氏、アベノマスク「466億?!止めましょう」 https://t.co/jrXEZvwNLf @nikkansportsさんから
最もRTを集めたのは安倍首相の緊急事態宣言発令に関する記者会見での発言を批判する共産党の小池晃氏のツイート。国民民主党の小沢一郎氏も同じく首相の発言を批判しています。立憲民主党の大串博志氏は政府の布マスク配布にかかるコストが多くかかることを指摘している他、河野太郎防衛相は前日に判明した新型コロナウイルスの感染者・死者の数をツイートしています。
今まで一度も責任を取ったことがないので、責任を取るということの意味がわからないのでは https://t.co/UJ577Znjpb
— 小池晃 (@koike_akira) April 7, 2020
昨日政府が決定した、新型コロナウイルスへの緊急経済対策の詳しい部分が今日次第に分かってきました。安倍総理肝いりの5000万世帯への「布マスク2枚支給」、報道では200億円かかると言われていましたが、よくよく確認すると、その2倍以上の466億円‼︎ ますます本当にこれでいいのかと思います。
— 大串博志 (@OogushiHiroshi) April 8, 2020
国民がどれだけ犠牲になっても、何があっても、自分だけは絶対に辞めたくないのだろう。あまりにさもしい。政治とは責任。それがわからない総理大臣が7年間もやって、今日のこの日本がある。我々は改めて、その恐ろしい事実と向き合わないといけない。https://t.co/QOCwIxFAZF
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 7, 2020
4月7日、新たに新型コロナウイルスに感染した351名、死亡者1名が報告され、国内感染者は4257名となります。また、国内死亡者は81名となりました。
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 7, 2020
最もRTを集めたのは政府の現金給付対象が狭いことを批判する共産党の志位和夫委員長のツイート。同じく共産党の小池晃氏は首相の現金給付に関する発言への批判をしている他、公明党の伊佐進一氏は現金給付の基準についての説明を、自民党の安藤裕氏は党内で経済政策への批判をしていた旨をツイートしています。
単身サラリーマン、月収17万円→9万円でも対象にならない(住民税非課税でなく、半減していない)
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 7, 2020
フリーランス、月収7万円→4万円でも対象にならない(非課税でなく、半減していない)
フリーランス、月収20万円→7万円でも対象にならない(非課税水準の2倍以上)
こんな狭き門ではだめだ! https://t.co/v81GmtJ4V4
国会議員が給付を受けることを本当に心苦しく思うなら政党助成金を返上し富裕層の減税を元に戻したらどうか。
— 小池晃 (@koike_akira) April 7, 2020
それもせずに全員給付をサボる口実にするのはやめた方がいい。
「私のような国会議員の収入に影響はありません」安倍首相、現金一律給付めぐるの発言に批判も https://t.co/lDIfGmIsNT
給付対象が「年収35万円以下」とは、ひどいデマ。
— いさ進一 (@isashinichi) April 7, 2020
単身「所得」35万なので、控除前の年収は100万円以下。4人家族なら年収255万円以下。
しかも「年間ベースに引き直す」ので、瞬間風速で大丈夫。つまり、単身で8.3万円以下、4人家族で21万円以下の月が一月でもあれば、30万円もらえます。(つづく) pic.twitter.com/JdlSHsCuxD
「経済対策の体を成していない。撤回し、下野した方がいい」
— あんどう裕(ひろし)衆議院議員 (@andouhiroshi) April 6, 2020
これを発言したのは私。
融資ではなく #粗利補償 が必要。融資枠が広がり規模は大きくなったものの融資は融資。国の懐は痛まない。「国の財政が厳しい」という誤った呪縛に縛られたまま。これでは企業は救えない。https://t.co/MQyKp1LQHG
最もRTを集めたのは緊急事態宣言の下での休業手当の報道に関する自民党・山田太郎氏のツイートです。共産党の志位和夫委員長は現金給付を全国民に行うことを要求し、国民民主党の小沢一郎氏は緊急事態宣言の遅さを指摘。河野太郎防衛相はPCR検査結果待ちの帰国者の受け入れについて紹介しています。
緊急事態宣言が出ると休業手当や雇用調整助成金の対象にならないとの報道。
— 山田太郎 ⋈(参議院議員・全国比例) (@yamadataro43) April 6, 2020
内閣官房と厚労省労働基準局監督課に直接確認し、報道の間違えが判明。宣言で指示や要請が出ても休業手当の対象外にはならないとのこと。
緊急事態の業務停止 休業手当の義務、対象外 https://t.co/TLyev2QK6j
現金給付は、すべての国民を対象に1人10万円の給付金を緊急に支給することを求める。条件をつけることによる事務手続きの煩雑化を避け、一刻も早く届けることを最優先すべきである。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 6, 2020
一回きりの現金給付で終わらせず、コロナ問題が収束するまで所得補償を継続的に行う仕組みをつくることを求める。
全てが遅い。この7年間、総理はおべっか使いだけで官邸を固め、まともな職員を遠ざけてきた。平時はそれでも騙せた。しかし、有事ではそれが明らかな害悪となって現れる。元々のお友達政治が、最悪にパワーアップして今のコロナ対策を決めている。「総理のための対策」なのだから、まともな訳がない。 https://t.co/ta3CY1gIrW
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 6, 2020
防衛省の共済組合のホテル、グランドヒル市ヶ谷で今朝10時から空港でのPCR検査の結果待ちの帰国者の受け入れを始めました。土曜日に厚労省によるゾーニングの確認を終え、日曜日に、自衛隊員から従業員など業務にあたる方々の防護のための教育を行いました。
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 6, 2020
最もRTを集めたのは国から介護現場に届いたマスクが耳にかけられず使用できず当惑している旨を紹介する国民民主党の玉木雄一郎代表のツイート。国民民主党の小沢一郎氏、共産党の小池晃氏は佐々木紀国交政務官の新型コロナ拡大を「国のせいにしないでね」というツイート(※既に削除)を批判している他、自民党の佐藤正久氏は緊急事態宣言を6日には出すべきとツイートしています。
地元の介護職員の方から写真とともに悲鳴が。国(厚労省)から届いたこのマスク、耳にかけるところがゴムでなく紐になっていて、耳にかけられずマスクとして使用できないとのこと。現場に当惑が広がっています。
— 玉木雄一郎 (@tamakiyuichiro) April 5, 2020
各業種ごとの問題を改めて整理し、政府に伝えますので、皆様の声をお聞かせください。 pic.twitter.com/glsmI8vRB4
「国は自粛要請しています。感染拡大を国のせいにしないで下さいね」と自民党の政務官。何気ないこの言葉に政権の全てが象徴されている。あるのは責任回避への熱意、無いのは働かざるを得ない方々を思いやる想像力と補償の発想。想像力がないから、未だに小田原評定。この恐慌を全く理解できていない。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 5, 2020
「国のせいにしないでくださいね」→「国だけの責任にしないでくださいね」
— 小池晃 (@koike_akira) April 5, 2020
たとえ書き換えたところで、国の責任逃れの発信に変わりはない。
政府高官である政務官による、このような発言は許されない。
感染拡大防止のために、全責任を果たすのが政府の役割ではないか。
https://t.co/bW194Fdzs3
【緊急事態宣言は今日、遅くとも明日までに出すべき】
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 5, 2020
今朝のフジTVでも言及したが、これまでの東京の感染拡大や院内感染状況を見ると、今日が山場。いつまでもギリギリとはいかない。宣言して医療現場に資源を集中、かつ感染拡大防止の為に外出制限と補償とセットの施設の使用制限を。命を守る為に
最もRTを集めたのは現金給付を行うために一律給付した後に高額所得者へ課税だ、とする共産党の志位和夫委員長のツイート。立憲民主党の須藤元気氏は休息を呼び掛ける旨をツイートしている他、共産党の大門実紀史氏は消費税減税を求め、自民党の佐藤正久氏は現金給付の方法で一律給付の後に高額所得者への課税を主張してきた、とツイートしています。
現金給付は、一刻も早く届けることを考えたら、条件付きの限定給付でなく、一律給付を行い、高額所得者は後で税をかけるという方式が合理的だ。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 3, 2020
そして何より、一回きりの現金給付で終わりにせず、「自粛にともなう損失の補償」を、コロナ収束まで継続的に行うことを強く求める!
睡眠不足が続くとウイルスの感染率が約3倍になるといわれています。睡眠は免疫システムの維持をするのにとても大切です。皆さん出来るだけ7時間以上の睡眠を心がけましょう(-_-)zzz
— 須藤元気 (@genki_sudo) April 4, 2020
消費税減税は今決めても半年後からになるので、コロナ危機に速効性がないと言う人がいるが間違い。今決めれば遅くとも6月1日から減税は可能。事業者の計算は複雑になるが申告納税を2年後に延期すればよい。減税は事業者にもメリット。要はやる気があるかないか。緊急措置だもの。
— 大門実紀史(だいもんみきし) (@mikishi_daimon1) April 4, 2020
【1世帯30万円支給、住民税非課税世帯等が対象】
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 3, 2020
佐藤は線引きをせずに一律給付、高所得者は税での処置案を主張してきた。次に向けて動こうと思うが、線引きは国民を分断しがち、南相馬市は三分割された苦い経験も。必要な方への窓口交付方式でもいい、線引きは弊害が多い https://t.co/uB8nde5Kde
最もRTを集めたのはPCR検査結果を待つ帰国者の受け入れに民間ホテルが名乗り出ていることを紹介する河野太郎防衛相のツイート。自民党の佐藤正久氏は駐日アメリカ大使からダイヤモンドプリンセス号の乗客への対応に対する感謝メッセージを紹介しています。一方国民民主党の小沢一郎氏、立憲民主党の須藤元気氏は現金給付の範囲が限定されていることを受けて批判と一律給付の提案をしています。
4月3日から、検疫の対象が拡大され、空港でのPCR検査の対象となる帰国者が更に増加するのに伴い、自衛隊は成田空港及び羽田空港の態勢を強化し、関西国際空港についても対応できる態勢を整えました。検査結果を待つ帰国者の受け入れに民間ホテルが続々と手を挙げてくれています。
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 3, 2020
完全に意味不明。これを実務的にどう実施するつもりか。とにかく対象を絞ることしか頭にない。時間感覚がない。絶望的な理解力。ここまで来て、まだわからないのか。 https://t.co/yd9JjefMib
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) April 3, 2020
【拡散規模】
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 3, 2020
非常に嬉しい言葉。オペレーションにあたった全ての方々に届きますように。 https://t.co/v2WNAukBEN
弱い立場の人達は置いてけぼりになってしまいます。今からでも遅くないので現金一律給付にするべきです。とりあえず10万円給付して、様子を見てさらに何回か。
— 須藤元気 (@genki_sudo) April 3, 2020
現金給付、1世帯30万円 所得減が条件、自己申告制 https://t.co/NNpBjR8luz
最もRTを集めたのは自粛要請をするなら補償をすべき、という共産党の志位和夫委員長のツイート。河野太郎防衛相は小学校の臨時休業に伴う保護者への支援策を紹介。立憲民主党の須藤元気氏は現金給付の手段として「政府小切手」と「ねんきん定期便」の組み合わせを提案しています。
自粛を要請しながら補償をしない。これでは感染の爆発的拡大は止められない。
— 志位和夫 (@shiikazuo) April 2, 2020
ベッドを空けろと要請しながら財政補償をしない。これでは医療崩壊は止められない。
構図は同じです。
何を出し惜しんでいるのか。今税金を使わずしていつ使うのか。国民は何のために税金を払っていると思っているのか!?
小学校等の臨時休業等により仕事を休まざるをえなくなった保護者の皆さんを支援するため、2月27日から3月31日までの間に取得した休暇等について支援を行っています。今後、4月1日から6月30日までの間に取得した休暇等についても支援を行う予定です。https://t.co/F8BxYLOsJA
— 河野太郎 (@konotarogomame) April 2, 2020
【日本が舐められている、新たな火種→在韓国総領事館侵入者に“無罪“「国民も共感した」 】
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 2, 2020
こんなことが許されるはずがない、法治ではなく情緒国家との批判もあろう。主権が侵された重大事件だ。軽く考えてはダメ。
皆さん、そう思うでしょ? https://t.co/QQXDepIJPA
現金の給付には時間がかかるとの指摘がありますが「政府小切手」であればすぐ配れるのではないでしょうか。アメリカでもこの方式で現金給付がされる予定で、日本でも「ねんきん定期便」の仕組みを使えば国から直接郵送できますよね。
— 須藤元気 (@genki_sudo) April 2, 2020
最もRTを集めたの安倍晋三首相の新学期の挨拶。自民党の佐藤正久氏はパチンコも自粛対象とすべきと党内で発言した旨をツイートしています。共産党の小池晃氏、国民民主党の玉木雄一郎代表は政府がマスク2枚を配布することに対して現金支給を求めるツイートをしています。
新入生、新社会人の皆さん、おめでとうございます。
— 安倍晋三 (@AbeShinzo) April 1, 2020
感染症が経済社会に甚大な影響を及ぼす中、不安を感じている皆さん。そして大変な困難の中で、今日の日を迎えた方もおられると思います。そうした経験もきっと、皆さんのこれからの人生の中で、大きな財産になる。 pic.twitter.com/qnk0vwAS2U
パチンコについても風俗店同様、優先順位の高い自粛対象にすべきと自民党の会議で提言。雪の日曜日、秋葉原のパチンコ店には開店前から傘をさして大勢並んだとの情報も併せて紹介。ある議員はパチンコは喋らないから三密ではないとの意見も。危機感がない。パチンコ台のハンドルを通じて感染の可能性も
— 佐藤正久 (@SatoMasahisa) April 1, 2020
マスクじゃなくて現金配れ https://t.co/pUnPbWcrLf
— 小池晃 (@koike_akira) April 1, 2020
安部総理、1住所あたり2枚の布マスク配れるなら、1人あたり10枚の日本銀行券(1万円券)をいっしょに配ってください。
— 玉木雄一郎 (@tamakiyuichiro) April 1, 2020
1住所あたり2枚の布マスクを配布の方針 安倍首相 | NHKニュース https://t.co/wyruzV6Sqa
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