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外出自粛期間だけど投票は行かないと!【1】魚津市長選は、現職と新人の争い

2020/4/16

選挙ドットコム編集部

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4月12日に告示された魚津市長選には、自民・公明の2党が推薦する現職の村椿晃(むらつばき・あきら)氏(62)、新人の大西育夫(おおにし・いくお)氏(70)の無所属2名が立候補しました。投開票は4月19日に行われます。

今回は村椿市政の是非、産業振興策、人口減少対策、財政再建などが争点と考えられます。

市民とワンチームで「ふるさと魚津の創造」を。現職 村椿晃氏

村椿氏は富山県黒部市出身、東北大学法学部卒業。富山県に入庁し、生活環境文化部参事、生活環境文化部次長、生活環境文化部次長、高志の国文学館副館長、富山県立中央病院事務局長、富山県生活環境文化部長等を歴任。2016年に退職し、同年の魚津市長選に初当選しました。今回は再選への挑戦となります。

村椿氏は「スクラムうおづ 誇りある未来に向かって」をスローガンに以下の政策を訴えました。

働き方改革を進め、市政の立て直しを。新人 大西育夫氏

大西氏は富山県立滑川高等学校卒業。会社員を経て魚津漁業協同組合の職員として務めました。現在は「魚津市政を糺(ただ)す会」の会長を務めています。

大西氏は以下の政策を掲げました。

緊急事態宣言が出ても、選挙はあります!(延期の可能性もあり!)

 

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