2015年4月26日に行われた大和市長選挙には大木哲氏、橘秀徳氏、安藤博夫氏、村上寛光氏の4名が立候補し、37,584票を獲得し大木哲氏が当選しました。投票率は40.80%でした。

大木哲氏 37,584票

橘秀徳氏 18,829票

安藤博夫氏 12,246票

村上寛光氏 4,276票

大木氏は1948年東京都出身、青山学院大学経済学部卒業。サラリーマン生活を経験後、鶴見大学歯学部に入学、卒業。勤務医を経て歯科医院を開設しました。通算3期の神奈川県議を経て2007、2011年、2015年の大和市長選に3期連続当選しました。

この記事をシェアする

選挙ドットコム編集部

2023年に年間1億PVを突破した国内最大級の政治・選挙ポータルサイト「選挙ドットコム」を運営しています。元地方議員、元選挙プランナー、大手メディアのニュースサイト制作・編集、地方選挙に関する専門紙記者など様々な経験を持つ『選挙好き』な変わった人々が、『選挙をもっとオモシロク』を合言葉に、選挙や政治家に関連するニュース、コラム、インタビューなど、様々なコンテンツを発信していきます。

選挙ドットコムの最新記事をお届けします

関連記事

渋谷区長選挙に立候補 長谷部 健(はせべ・けん)氏の経歴・政策まとめ

2023/04/20

【埼玉県知事選】武田信弘候補インタビュー「将来に備え地熱エネルギーの活用を」

2019/08/17

津久見市長選挙は新人2名と現職の争い!12月3日投票 大分県

2023/12/01

モバイルバージョンを終了