TPPをめぐる動き2011

2011/11/01

資料

選挙ドットコム

TPP問題は、「交渉参加”のテーブルに付く”」というわかりにくい動きになってしまったため、民主党の反対派は骨抜きにされてしまいました。自民党もはっきりしない状態で、来年からの交渉を前に様子見の状態であるため、この特集も一時的に更新を止めます。新たな動きが出てきたら再度ウォッチを始めます(2011.12.28)ザ選挙編集部

最新ニュース・ピックアップ(最終更新12月24日)

2011年11月下旬

賛成派反対派の激しい応酬が続くが自民党の姿勢がはっきりしない

2011年11月中旬

野田首相APEC首脳会議へ

2011年11月上旬

与党民主党内でも強い反対意見があったが、野田首相は交渉参加方針を表明

各政党の方針(2011年12月13日現在)

■賛成
民主党(ただし、党内には反対論が強い)、みんなの党

■反対
自民党(ただし、党内には賛成論もある)、公明党、共産党、社民党、国民新党、たちあがれ日本、新党日本

トコトン議論2~TPP問題を考える

公式サイトページ

第1部

第2部

内閣官房主催・経済産業省企画「TPP討論会」

11月2日(水曜日)16時30分ごろから行われました

TPP討論会の開催について」(経済産業省)

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