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藤田学 メッセージ

どんな境遇にあっても、子どもたちが、みんなが、夢と希望をもっていきていけるまちに!

さあ、みなさんと一緒に新しい町田!新しい未来へ!

藤田学後援会事務所開きで、決意表明!  2020.1.10

藤田 学

フジタ ガク/53歳/男

藤田 学

市民と進める新しい町田! 新しい未来 ! Children First !

選挙 町田市議会議員選挙 (2022/02/13) - 票
選挙区 町田市議会議員選挙
肩書 町田市議会議員/自由民主党東京都町田市第19支部支部長/自由民主党町田総支部政務調査会長/町田市ソフトボール連盟副会長/町田市マレットゴルフ協会顧問/町田スケートボーディング協会顧問/町田市書道連盟会員/東京町田サルビアロータリークラブ会員/町田JCシニアクラブ会員/町田市文化・芸術振興議員連盟副会長/多摩ニュータウン環境組合議会議員/南多摩斎場組合議会議員
党派 自由民主党
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藤田学 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1969年06月22日
年齢 52歳
星座 かに座
出身地 青森県弘前市
好きな食べ物 カレーライス
好きな本、漫画、雑誌 ジャンルを問わずとにかく本を読むことが好きです。

略歴

  • 1969年6月22日 青森県弘前市に生まる
    私立東奥義塾高等学校(弘前市)を卒業後
    新聞奨学生として上京

    桜美林大学国際学部卒業
    桜美林大学大学院国際学研究科修士課程修了
    (国際学修士)
    日本福祉教育専門学校修了

    衆議院議員秘書
    ニュージーランドへワーキングホリデーで遊学

    平成10年 町田市議会議員初当選 (自由民主党推薦)
    保健福祉常任委員会副委員長
    災害対策特別委員会委員長
    決算特別委員長 町田市青少年問題協議会委員
    町田市国民健康保険運営協議会委員
    町田市防災会議委員

    平成14年  町田市議会議員2期目当選(自由民主党公認)
    総務企画常任委員会委員長
    庁舎等検討特別委員会委員長
    議会運営委員会委員長
    (財)町田市文化・国際交流財団評議員
    町田市防災会議委員
    町田市保健医療計画推進協議会委員
    町田市青少年問題協議会委員

    平成18年  町田市長選挙(無所属)出馬するも落選
    4年間の浪人生活 
    専門学校教職員
    衆議院議員秘書 

    平成22年 町田市議会議員3期目当選
    副議長 
    町田市監査委員  
    町田市交通安全推進協議会会長

    平成26年 町田市議会議員4期目当選 (自由民主党推薦)
    町田市交通政策特別委員会委員長
    町田市国民健康保険運営協議会委員
    多摩ニュータウン環境組合議会副議長

    平成30年 町田市議会議員選挙5期目当選 (自由民主党公認)
    第16期町田市議会改革調査特別委員会委員長
    多摩ニュータウン環境組合議会副議長
    自由民主党三多摩議員連絡協議会総務理事

    令和3年 日本福祉教育専門学校通信課程(精神保健福祉士養成)修了


    現在
    町田市議会議員
    自由民主党東京都町田市第19支部支部長
    自由民主党町田総支部政務調査会長
    多摩ニュータウン環境組合議会議員
    南多摩斎場組合議会議員
    町田市ソフトボール連盟副会長
    町田市マレットゴルフ協会顧問
    町田スケートボーディング協会顧問
    町田市書道連盟会員
    東京町田サルビアロータリークラブ会員
    国際ロータリー2750地区財団委員会 
    ポリオプラス委員会委員
    町田JCシニアクラブ会員
    町田市文化・芸術振興議員連盟副会
    町田市青少年健全育成小山田地区委員会副会長

政治家を志したきっかけ

1969年6月22日に青森県弘前市に生まれ、高校卒業後上京、親からの仕送りもなく、新聞店に住み込み(毎日新聞奨学生)ながら、桜美林大学に通いました。

 当時は苦学生とよばれていました。そんな時、創立者清水安三先生の建学の精神「学而事人」という教えに出会いました。「学びて人に事える(つかえる=仕える)」を意味しています。私も、いつしか学園でキャンパスジョブをもらい、奨学金をもらいながら、大学院まで桜美林で学ばせていたただきました。

卒業して学園に何か恩返しをしたいと思っていた時、当時学長の佐藤東洋士先生に声をかけていただき、理事長であられた大野一男先生から後援会長としてご指導いただき、地盤、看板、鞄、そして、選挙事務所もなし、桜美林の大先輩で、当時相模原市長であった小川勇夫先生に、「学さん、明日から毎日に駅に立ちなさい」とご指導いただき、手書きののぼり旗を自転車に立てて、駅に立ち続けました。

 そして、28歳の時、町田市議会議員に当選しました。

 こうして私は、「どんな環境にあっても、学ぶ意欲さえあれば、学ぶことができる社会にしたい」、恩返しの思いで、政治家を志しました。

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LINE、 Twitter、 Facebook、 Instagram、 Mail から24時間相談受付。
メールマガジンも発行。詳しくは、藤田学公式サイトをご覧ください。

藤田学 活動実績

私は、「どんな環境にあっても、学ぶ意欲さえあれば、学ぶことができる社会にしたい」、恩返しの思いで、政治家を志しました。しかし、貧困による教育格差、子どもの貧困など、現実と向き合うことになりました。以来、一人の政治家としてだけではなく、ボランティア活動などもしながら、子どもの貧困と教育にとくに取り組んでいます。そして、小児がんや難病に苦しむ子どもたちとの出会いもありました。

藤田学 政策・メッセージ

政策メッセージ

私には夢があります。

学の夢Dream

☆子ども庁を創設し、Children Firstの実現を!

少子高齢化が深刻なわが国において、子ども達の健やかな成長発達を力強くサポートしていくことの重要性がかつてなく高まっています。国、都道府県、市区町村が強力に連携して取り組むべき課題です。

 町田市にも、子ども・子育てに関する様々な相談や要望が住民から日々寄せられています。妊娠、出産、保育、教育、医療、福祉、児童虐待、非行、貧困、いじめ、事故など多岐にわたる要望や相談に適切に対処すべく、現場の職員は国と連携しつつ尽力していますが、国の一元的な窓口が存在しないため、十分な連携が取れず、迅速かつ適切な対応ができないケースもあります。また、必要な施策を進める上で、財政的な制約も深刻です。

「こども庁」の設置は、まさにこれらの諸課題の解決に資するものです。

専任の大臣のもとで強い権限を持って子ども・子育てに関する施策を一元的に所管する「こども庁」を設置して、国が主導して国・都道府県・市区町村の連携体制を構築し、自治体の子ども政策を充実させるため、財政支援を強化していくことを、国会議員、都議会議員の方々とも連携して、Children Firstの実現に、学は、取り組んでいます。



☆「子どもホスピス」を町田へ、そして広げたい。重い病気を持つ子どもとその家族が少しでも笑顔になれる施設を作りたい

 多くの子どもたちと出会い、お母さん、お父さんたちと一緒と活動し、たくさんの相談を日々いただいています。そんな中で、小児がんや難病に苦しむ子どもたち、看病に悩み、疲れ果ててしまった親たちもたくさんいらっしゃることを知りました。身近にいることも実感するようになりました。

私は、町田市に「子どものホスピス」をつくりたいと思うようになりました。

この夢を実現しようと、学は取り組んでいます。

☆小中学校は統廃合するのではなく、1校1校をを活かす計画に転換します。

町田市では、2040年までに、現在42校の小学校を26校に、20校の中学校を15校に再編する計画を示し動き始めています。学校は、子どもたちをど真ん中において、地域が寄り添う、大切なコミュニティーの中心地です。学校を統廃合するのではなく、1校1校を残し、活かす計画に転換していきたい。そう考え、地域のみなさんと一緒に運動していきます。


☆若者たちの夢 skateboardのフィールドと夢を広げたい

 若者たちの願いを背負って、町田スケートボーディング協会が発足しました。協会顧問として、後押しています。スケートボードは、今やオリンピック種目。夢を抱いている若者、子どもたちはたくさんいます。だけど、町田には、ルールを守ってプレーする場所がないのが現状です。プレー環境整備、まずは顧問のミッションです。熱い若手メンバーと共に動き出します!ストリートで行き場のないスケートボーダーたち、集合です! 


☆共生社会への夢

コロナ禍を乗り越え、一人ひとりが夢と希望がもてる”新しいまちだ”を実現 

 新型コロナウイルスの感染拡大が長期化するなか、2020年の自殺者数は11年ぶりに増加に転じました。特に女性の自殺が増えていることが、深刻な問題として報告されています。厚生労働省が自殺者の原因・動機を分析したところ、「孤独や孤立」を理由とする方が前年比35%増加していることが分かっております。

 社会的に孤立する人の増加は、かねてから指摘されてきた問題で、要因は、介護や育児、生活困窮など、当事者一人ひとり様々です。孤独・孤立の問題は、これらの要因がいくつか絡み合い、どうしようもない状況に追い込まれ、頼る人や相談する人も居ないときに生じるものと考えられています。そして、この孤独・孤立の問題は、長期化する新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛、失業などに伴い、さらにさらに深刻化しています。

 こういった状況を踏まえ、政府では、2021年2月に「孤独・孤立対策担当大臣」を設置し、新型コロナウイルス感染拡大に伴って深刻化する孤独・孤立問題に省庁横断的に対応をはじめています。早速、緊急的に実態調査をすると担当大臣より示されました。調査、エビデンスに基づいた、高齢者、子ども、障がい者、生活困窮者、そして女性・・・それぞれに、一人ひとりへの対策が望まれます。

 そして、コロナ禍で中でも特に、顕在化し、急がれるのは女性への対策です。政府も、女性の非正規労働者の就労やひとり親世帯への支援策を講じ、子どもの見守りや自殺防止の相談する団体に積極的な支援も始めています。

心のケアも大切です。「ひとりじゃない」、とにかくまわりに相談してください。と呼びかけ、国や地方自治体も相談できる場を、NPOなどの地域活動団体、地域の事業者と連携をしながら支援、拡充していくことも急がれます。

 町田市でも、これまで、高齢者、障がい者、子ども、そして女性など、孤独・孤立の問題につながる各分野の問題は、個々の支援機関で対応されているものと認識しています。孤独や孤立の問題は、様々な要因が絡み生じているもので、町田市としても分野横断的な対応が必要ではないかと感じています。新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛、失業などで顕在化した、孤独・孤立問題の対策が急がれます。

 少子高齢化や地域コミュニティの希薄化などに伴い、市民の困りごとは、子育てや介護、生活困窮、ひきこもり、など多様化し、また8050問題やダブルケアなど複合化しています。さらに、新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛、失業などで、コミュニケーションの機会が減ったことにより、孤独や孤立を感じています。町田市では、こうした市民の困りごとに対応するため、2022年3月に「(仮称)町田市地域ホッとプラン」を策定する予定です。策定にあたっては、高齢者や障害者、子ども、そして女性などの各分野に関する相談を横断的に受け止めるとともに、各支援機関に加えて、市民、N P Oなどの地域活動団体、地域事業者と連携しながら支援を行うなど、包括的な相談支援体制の構築に向け検討を進めています。

 しかし、コロナ禍で、今まさに困っているのです。孤立、孤独になってしまっているのです。

 できることからでも、今、みんなで手を差し伸べていきたい。そんな思いで活動しています。


☆ドナーの一人として、一人でも多くの患者さんを救うために、命のボランティア・骨髄移植ドナーへのご協力を呼びかけています。

骨髄(こつずい)バンクは、白血病をはじめとする血液疾患のため「骨髄移植」などが必要な患者さんと、それを提供するドナーをつなぐ公的事業です。

ドナーが見つかる確率は他人の場合数百~数万分の1。

移植を希望するすべての患者さんがチャンスを得るためには、一人でも多くの方のドナー登録が必要です。


☆子どもたちから高齢者、そして障がいがあっても、誰でもどこでも便利に移動できる町田に
多摩都市モノレール、小田急多摩線の延伸、そして、便利なバス計画のネクストステージ。具体的ビジョンに向かって実現して行きます。

住民の皆様へのメッセージ

市民と進める新しい町田!未来へ!

さあ、みなさんと一緒に!

これまでの得票状況

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