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青山 やまと

アオヤマ ヤマト/42歳/男

青山 やまと

地道に、地元に、誠実に――選挙区は茨城6区、土浦・つくば・石岡・かすみがうら・つくばみらい・小美玉の一部(旧玉里村)で活動している衆議院議員青山やまと(青山大人)です。未来に責任ある政治を目指します。

選挙 第49回衆議院議員選挙 (2021/10/21)
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茨城6区 - 票

肩書 衆議院議員
党派 立憲民主党
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青山やまと 最新活動情報

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今も昔も現役消防団員です(写真左)。地元で評判!?街宣車ならぬ消防車から青山が歳末警戒中。

今も昔も現役消防団員です(写真左)。地元で評判!?街宣車ならぬ消防車から青山が歳末警戒中。

茨城6区内の各駅での活動報告も2021年で15年め。地元の皆様ありがとうございます。

茨城6区内の各駅での活動報告も2021年で15年め。地元の皆様ありがとうございます。

2020年1月30日、迅速早急なコロナ対策を政府へ申入れ。

2020年1月30日、迅速早急なコロナ対策を政府へ申入れ。

SNS情報

青山やまと プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1979年01月24日
年齢 42歳
星座 みずがめ座
出身地 茨城県土浦市
好きな本、漫画、雑誌 ・吉川英治「三国志」 ・山岡荘八「徳川家康」

略歴

  • 荒川沖小、土浦三中(陸上部主将)、土浦一高(ハンドボール部)、慶応義塾大学経済学部卒。

    大学卒業後、青雲之志を胸に国会議員秘書となる。
    秘書時代は事務所で一番の若造。毎朝自ら進んで事務所の洗面台を掃除していた。
    間近に見る政治。時は規制緩和が進み非正規雇用が生まれていく最中、日本の未来に不安を覚え、政治家をめざし出馬を決意。
    2006年に27歳で茨城県議選に初当選。以後茨城県議を8年(2期)務めた。
    2014年に衆院選に出馬するも惜敗。

    浪人時代は警備員アルバイト。自分はなぜここまでして政治家になりたいのか、自らの人生理念、政治理念を夜勤の夜中、煮詰まるほど考えた。

    再挑戦の目標を据え、まずは経済基盤を作ろうと起業。政治活動を再開。
    2017年衆院選当選し、現在、地元から通勤する衆議院議員。

    地元の現役消防団員(ポンプ車操法大会6回出場。2番員で出場)。
    第21回日米青年政治指導者交流プログラム日本代表団。

    (*下記記載の住民の皆様へのメッセージも併せてご閲読頂くと、より人物像が伝わるかと思います。ぜひどうぞ)


政治家を志したきっかけ

「子どものころから、湾岸戦争、ソ連崩壊など激動の時代のニュースを見てきて、昨日まであたり前だった世界が一日で変わる、戦争が始まる、
なぜこんなことが起こるんだろう、と子どもながらに衝撃を受けたのを覚えています。(続く)」
(2021/6/30 選挙ドットコム取材インタビューより)

全文はこちら→ https://go2senkyo.com/articles/2021/06/30/60130.html


青山やまと 活動実績

【衆議院各委員会にて活動  政策提言・実現多数】

●衆議院農水委員会
(有害鳥獣等対策、
農業収入保険の広報充実、
農業振興、
コロナ禍における需要喚起の策として学校給食へ和牛導入提案→大臣賛同を得、予算がつき、全都道府県での導入実現、
母の日ウィークの提案実現、
農研機構等のつくば研究機関への運営費交付金確保等)

衆議院外務委員会
(他国が行っている日本産農産物に対する輸入規制の早期撤廃、
樺太関連資料の公的保管提案実現、
在留ベトナム人推薦者表要件の緩和、
国産ワクチン生産体制整備、
北方領土問題等)

衆議院予算委員会分科会
(渋滞解消に向け6号バイパスの早期実現、
防災にもつながる霞ヶ浦二橋、
圏央道の事故防止のための改善、
TX8両化の推進等)

衆議院消費者問題特別委員会
(野党筆頭理事として2020年「公益通報者保護法改正」にあたり与党案を修正、より内容が国民に寄りそう形となった修正案を全会一致で可決し、成立に至った。
カスタマーハラスメント対策、スマホ決済サービスにおける消費者保護等)

衆議院内閣委員会
(道交法改正における準中型免許新設が消防団員減少に与える影響を国会で初めて取り上げる等)

衆議院財務金融委員会
(税制課題等)

衆議院科学技術イノベーション推進委員会
(農研機構や産総研等のつくば研究機関の非正規人材雇用の処遇改善、
農研機構や産総研等のつくば研究機関の老朽化対策等)
 

●自動車活用推進議連PTメンバー
「つくば霞ヶ浦りんりんロード」を強力バックアップ。茨城県議時代から青山やまとはりんりんロードに関わってきた。

●党鳥獣被害対策PT事務局メンバー
2021年に議員立法で鳥獣被害対策法案を可決。

●日本フィリピン友好議連事務局次長として土浦市の国際交流との協力

●若者政策推進議連幹事 等

●青山やまとの茨城県議時代の質疑内容一覧 https://www.aoyamayamato.net/questions/
一例)中小零細企業の支援、
霞ヶ浦の水質浄化対策
常磐線の東京駅乗り入れ、
ユニバーサルサービスの維持
有害鳥獣等による農産物被害への対応、
乙戸川の改修 
事故多発の通学路や渋滞地域等の道路の改善整備、
教育行政、児童クラブ充実、
食の安全、動物愛護等

青山やまと 政策・メッセージ

政策メッセージ


01
コロナと経済の両立ー両立を阻んでいる障害を取り除きます

・PCR検査の抜本的拡充
・消費税減税
・医療機関や介護福祉機関への財政支援の拡充
・休業要請に経済支援を伴う規定をいれるよう特措法を改正
・授業料半額、最大20万円の一次給付金で学生を支援


02
人を大切にする国づくりー社会保障制度の再構築、教育・文化の重視等

・最低保障年金の検討
・医療介護人材の処遇改善
・個人の選択によるストレスのない働き方を実現するための改革推進
・ベーシックサービス(医療、教育などのサービス無償化)の検討
・児童手当の増額
・ひとり親家庭など様々な背景を持つ子どもたちへの学習支援
・障害を持つ子どもたちへの早期支援
・養育費確保にむけた立法措置の取組
・文化財保全のための予算確保


03
自然災害に強い国づくり

・台風に備えた河川改修
・消防団充実のための支援
・万全の備えと被災事態対処を専門とする防災省の創設
・東海第二原発廃炉と世界一の廃炉技術研究
・地域インフラの整備

04
農業大県いばらきを支えて日本の食を守る

・食料自給率向上
・戸別所得保障制度を復活させ農業基盤を支える
・食の安心安全
・学校給食への導入等による地産地消推進
・イノシシ等鳥獣被害対策

05
生きやすい豊かな地域分散社会を作る

・公平、中立、簡素な税制を構築
・新技術・製品分野の世界標準化推進と基礎研究重視
・権限財源移譲と一括交付金導入で地域の力を後押しし、自律した地域社会実現
・研究環境のハード面の整備――施設老朽化対策等
・研究環境のソフト面の改善――現場を支える研究系非正規雇用人材の処遇改善
・地域公共交通の支援
・中小企業支援の拡充
・地方の空き家活用

06
国会議員定数削減

住民の皆様へのメッセージ

土浦市、石岡市、かすみがうら市、つくば市、つくばみらい市、小美玉市の旧玉里村へお住いのあなたへ。

大人と書いて「やまと」と読む、衆議院議員・青山大人です。

私・青山やまとは土浦市で生まれ育ち、
茨城県議として2期8年の間、地元の皆様に使命感をもって仕えることは、大変光栄でやりがいのある仕事でした。

地元の要望を知れば知るほど、国政でなければ実現できない壁にぶちあたり、国政で皆様の思いを実現していきたい、という気持ちが強くなりました。

私の強みは、自民党秘書時代及び茨城県議8年で培った地元についての知見と経験です。さらに、惜敗した浪人時代には中小企業経営もスタートさせ、経営者としての悩みや経験がこれに加わりました。
与野党両方の視点、地方から見た政治の視点、中小企業経営者の視点も、経験として活かし、未来へ責任ある政治を実現すべく活動しています。

現在は、父親として家庭と仕事の両立をはかりつつ、
通勤する衆議院議員として、地元土浦から国会へ通っています。

子が生まれてからは、父親として未来へ責任ある政治を強く意識するようになりました。

子どもたちの世代に負を先送りしたくない。持続可能な社会とは何か? どうすれば実現できるか?

ひとり一人が自分の持つ生きる力を自然に発揮できる、
そんな懐の広い環境を整備していくことが、今、政治に求められています。

地域のあなたと共に、誠実・着実な政治をこれからもこつこつと地道に行っていきます。

これまでの得票状況

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