【青山の実績★地元インフラ整備・つくば中央ICほか最新状況】
2026/1/16
アオヤマ ヤマト/46歳/男

本気の政治家 青山やまと ここにいる。あなたの決断が日本の政治と未来を変える。 (*こちらは青山やまと事務所運営のブログです)
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
茨城6区 - 票 |
| 肩書 | 衆議院議員 |
| 党派 | 無所属 |
| サイト | |
| その他 |
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2025/11/18
| 生年月日 | 1979年01月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 46歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 茨城県土浦市 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | ・吉川英治「三国志」 ・山岡荘八「徳川家康」 |
「子どものころから、湾岸戦争、ソ連崩壊など激動の時代のニュースを見てきて、昨日まであたり前だった世界が一日で変わる、戦争が始まる、
なぜこんなことが起こるんだろう、と子どもながらに衝撃を受けたのを覚えています。(続く)」
(2021/6/30 選挙ドットコム取材インタビューより)
全文はこちら→ https://go2senkyo.com/articles/2021/06/30/60130.html
【衆議院各委員会にて活動 政策提言・実現多数】(2021年10月現在)
●衆議院文部科学委員会
・高等教育授業料無償化の所得制限撤廃
・教育の無償化
・不登校支援→予算増実現
・教員業務支援員拡充→大臣も賛同、取組み中。
・教員免許更新制の見直し→実現
・奨学金返還免除の対象者拡大を提言
●衆議院農水委員会
・菌床シイタケの表示ルール変更。海外からの輸入菌床で育てて国内で収穫した場合に、国産と名乗れる表示の問題を指摘。安い輸入菌床シイタケと、日本の里山を守りながら国内農家が育てた国産菌床シイタケが、表示ではすべて「国産」となり、区別がされない問題を取り上げた。
→国産シイタケは、国産菌床で育てて国内収穫したシイタケの場合のみ、国産と名乗れるよう食品表示ルール改正が実現。
・有害鳥獣等対策←実現。立法成立や新規予算がついた。現在も取組進行中。
・農業収入保険の広報充実←実現。
・コロナ禍における需要喚起の策として学校給食へ和牛導入提案
←実現。大臣賛同を得、予算がつき、全都道府県で導入され、農家の窮状を救った。
・母の日ウィークの提案←実現。
・農研機構等のつくば研究機関への運営費交付金確保等←大臣取組表明。
・農水職員の人員削減率の緩和←実現
衆議院外務委員会
・他国が行っている日本産農産物に対する輸入規制の早期撤廃、コロナ禍の海外邦人救出支援、国際機関で活躍できる日本人人材育成等←政府取組を後押し。
・樺太関連資料の公的保管提案←実現。
・在留ベトナム人推薦者表要件の緩和←実現。
・国産ワクチン生産体制確立←半年後に政府も体制確立をめざすことを表明。
・コロナ禍で来場者数減の対馬丸記念館支援←政府支援の後押し。
衆議院予算委員会分科会
・渋滞解消に向け6号バイパスの早期実現←進行中。
・土浦スマートICほか新規事業化←実現
・防災にもつながる霞ヶ浦二橋←現在も取組進行中。
・圏央道の事故防止のためのポール増設等の提案←実現。
・TX8両化の推進←現在進行中。
衆議院消費者問題特別委員会
・野党筆頭理事として2020年「公益通報者保護法改正」にあたり与党案を修正、より内容が国民に寄りそう形となった修正案を全会一致で可決し、成立。
・カスタマーハラスメント対策←政府新規予算獲得。現在も政府の取組進行中。
・スマホ決済サービスにおける消費者保護←個々のレベルで実現。現在も取組進行中。
衆議院内閣委員会
・道交法改正における準中型免許新設が消防団員減少に与える影響を国会で初めて取り上げる等
衆議院財務金融委員会
・定額減税の問題点指摘、税制課題等
衆議院科学技術イノベーション推進委員会
・教員免許更新制見直し←実現
・農研機構や産総研等のつくば研究機関の非正規人材雇用の処遇改善←現在も取組進行中。
・農研機構や産総研等のつくば研究機関の老朽化対策←大臣取組表明、現在も進行中。 他
●自動車活用推進議連PTメンバー
「つくば霞ヶ浦りんりんロード」を強力バックアップ。茨城県議時代から青山やまとはりんりんロードに関わってきた。
●党鳥獣被害対策PT事務局メンバー
2021年に議員立法で鳥獣被害対策法案を可決。
●日本フィリピン友好議連事務局次長として土浦市の国際交流との協力
●土浦市と台南市の姉妹都市締結の尽力
●コロナ禍でイベント自粛で窮状に陥った、土浦花火大会等の花火業界の窮状、存続を訴える。翌年、土浦市花火大会が政府文化事業費獲得。
●政府への対案 議員立法
・主要農作物種子法案(食料安全保障関連)
・領域等の警備及び海上保安体制の強化に関する法律案(外交安保関連)
・自動車産業における脱炭素化の推進に関する法律案(産業支援関連)
・低所得である子育て世帯に対する緊急の支援に関する法律案
・学校給食法の一部を改正する法律案(給食無償化法案)
・新型コロナウイルス感染症に係る予防接種による健康被害の救済等に係る措置に関する法律案 他
●主な質問主意書
・登記・供託オンライン申請システムの障害に関する質問に対する質問主意書
(司法書士会等とも連携して取組む、という政府の前向きな答弁を引き出しました!)
・マイナンバーカードと一体化した健康保険証の制度に関する質問主意書
(従来の保険証の存続を訴え)
・農業教育振興支援に関する質問主意書
・GIGAスクール導入における児童への心身影響への配慮を政府へ求める質問主意書
・コロナ禍で疲弊する看護職員の人材確保等に向けた働きやすい環境作りに関する質問主意書
・コロナ禍で疲弊する看護職員の処遇改善の取組に関する質問主意書
・柔道整骨師の抱える課題について解決すべく質問
・厚生連病院の抱える課題について解決すべく質問
・高速道路料金の見直しに関する質問主意書
・郵政事業のユニバーサルサービス維持のための財政措置等に関する質問主意書
・コロナ対策 緊急事態宣言下での事業者支援における不公平さについて質問
・令和二年度政府広報費予算の倍増に関する質問主意書
他多数
●主な所属議連
超党派自転車活用推進議員連盟幹事
若者政策推進議員連盟幹事
教育立国推進協議会事務局次長
日本モルドバ友好議員連盟事務局次長
日本フィリピン友好議員連盟事務局次長
つくばエクスプレス利用建設促進議員連盟
LPガス議員連盟
科学技術イノベーション推進議員連盟
文化芸術振興議員連盟
障がい者の安定雇用安心就労促進議員連盟(インクルーシブ雇用議連)
犬猫のさっ処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟
土地家屋調査士制度推進議員連盟
花き産業振興議員連盟
税理士制度推進議員連盟
行政書士制度推進議員連盟
自衛隊応援議員連盟
バス政策議員連盟
建設技能者育成支援議員連盟
発達障害の支援を考える議員連盟
非核議員連盟
日本中南米友好議員連盟
日本ブラジル友好議員連盟
日本モロッコ友好議員連盟
日本台湾議員懇談会
日本ウイグル国会議員連盟
日本ノルウェー友好議員連盟
日本インド友好議員連盟
日本オーストリア友好議員連盟
その他多数
●青山やまとの茨城県議時代の質疑内容一覧 https://www.aoyamayamato.net/questions/
一例)中小零細企業の支援、
霞ヶ浦の水質浄化対策
常磐線の東京駅乗り入れ、
ユニバーサルサービスの維持
有害鳥獣等による農産物被害への対応、
乙戸川の改修
事故多発の通学路や渋滞地域等の道路の改善整備、
教育行政、児童クラブ充実、
食の安全、動物愛護等
(2024年10月現在)
01 内需主導型経済で消費と投資を増やす
・時限的な消費税減税
・年収の壁の解消
・ガソリン税値下げ
02 リスクを最小化する国―危機管理への投資
(外交安保、災害対策、食料安全保障)
・自衛隊員の処遇改善
・農業者戸別所得補償制度
・自然災害に対応するためのインフラ整備へ大胆投資
・食の安全安心へ地産地消推進
・農地や水源地等の国内土地購入について外国人規制を強化
・農業基盤を支える
・研究開発や生産拠点国内回帰促進のため税財政支援策を構築
03 人への投資を重視
・教育無償化
・看護・介護・保育・教育現場の処遇改善等
・奨学金返還免除の対象者拡大
・高校授業料無償化の所得制限撤廃
・教員業務支援員予算の拡充
・教育働き方改革
・国民皆保険の堅持
・不妊治療、子育て支援の充実
・通学路の安全確保のためのインフラ整備
・乳がん等の撲滅に向け支援制度等の充実
04 日本の技術力の強みを活かした国際競争力強化への成長投資
・科研費・運営費交付金の抜本拡充
・安定雇用で研究人材育成
・長期的視野に立ち基礎研究の予算充実
土浦市、石岡市、かすみがうら市、つくば市、つくばみらい市にお住いのあなたへ。
大人と書いて「やまと」と読む、衆議院議員・青山大人です。
私・青山やまとは土浦市で生まれ育ち、
茨城県議として2期8年の間、地元の皆様に使命感をもって仕えることは、大変光栄でやりがいのある仕事でした。
地元の要望を知れば知るほど、国政でなければ実現できない壁にぶちあたり、国政で皆様の思いを実現していきたい、という気持ちが強くなりました。
私の強みは、自民党秘書時代及び茨城県議8年で培った地元についての知見と経験です。惜敗した浪人時代には中小企業経営もスタートさせ、経営者としての悩みや経験がこれに加わりました。
与野党両方の視点、地方から見た政治の視点、中小企業経営者の視点も、経験として活かし、未来へ責任ある政治を実現すべく活動しています。
現在は、父親として家庭と仕事の両立をはかりつつ、
通勤する衆議院議員として、地元土浦から国会へ通っています。
子が生まれてからは、父親として未来へ責任ある政治を強く意識するようになりました。
子どもたちの世代に負を先送りしたくない。
持続可能な社会をどうすれば実現できるか?
ひとり一人が自分の持つ生きる力を自然に発揮できる、
そんな懐の広い環境を整備していくことが、今、政治に求められています。
地域のあなたと共に、誠実・着実な政治をこれからもこつこつと地道に行っていきます。