2021/12/10
ブルーリボンバッジ
12月10日、北朝鮮人権週間(12月10日~12月16日)にあわせて、岐阜県議会北朝鮮拉致問題解決促進議員連盟の加盟議員が期間中ブルーリボンバッジを着け救出の意思を示します。
拉致被害者救出のための国民運動の強化について
◼️経緯
11 月 13 日に開催された全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会の日に、家族会及び救う会より、拉致問題地方議会全国協議会に対して、以下の内容の要請文が届けられました。
北朝鮮人権週間 (12月10日~12月16日)に首長と地方議員の全員がブルーリボンをつけて救出の意思を示すこと。
それを受け、拉致問題地方議会全国協議会より、各都道府県拉致議連あてに、要請文の趣旨に賛同の上、貴議連での取組みをお願いしたい旨の通知が発出されました。
対応
⇒岐阜県議連においてもその趣旨に賛同すべく、下記のとおり対応する。
北朝鮮人権週間 (12月10日~12月16日)にブルーリボンピンバッジを着用する。
12月10日:一般質問最終日
12月13日 : 常任委員会
12月15日:特別委員会
12月16日 :本会議、閉会
◼️ブルーリボンが示す意味
拉致被害者の方々と、そのご家族を国境なしに結んでいる「日本海の青」と「空の青」をイメージしています。
https://www.pref.gifu.lg.jp/page/9171.html

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