静岡市議選、日本共産党4人全員当選❗️
2025/3/24
寺尾あきら メッセージ
日本共産党の寺尾あきら静岡市議・駿河区に政治や静岡市政への思いなどインタビューしました。
テラオ アキラ/81歳/ 男
2025/3/24
2025/3/24
2025/3/22
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2025/3/21
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2025/3/21
| 出身地 | 静岡市駿河区池田生まれ。 |
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県職員38年の経験をいかし、市民によりそう
☆発言回数は駿河区トップ
コロナ禍のなか、大型事業中止を求め、市へ7回申し入れをおこなう。市はコロナ対策などの財源確保へ、清水庁舎移転や水族館事業を凍結。
☆生活・法律相談 年間約200件
無料法律相談・生活相談は“頼りになる”と評判。道路・公園・防災対策など地域要望にも、実現まで粘り強く取り組んでいます。
地域の皆さんと協力して、東豊田学区に自主運行カーを実現しました。
静岡から政治を変えよう 市民のねがいにしっかりこたえます
☆市民は負担増、ハコモノ推進の市政から いのちとくらしを支える市政へ
難波市政は、基金が34億円あるのに、国保料を値上げ。4月から12万件超える証明書などを交付してきた市民サービスコーナー15カ所を廃止。一方で、事業費約242億円の水族館やアリーナなど、ハコモノ事業をすすめています。
市議会は、自民・公明に加え、立民、国民系らの市議が市長提案の予算に賛成し、市政をあと押し。自らのボーナス(期末手当)アップも賛成しました。
日本共産党・寺尾あきらは、市予算をハコモノ事業より、くらし・福祉最優先にきりかえます。
☆リニア推進・原発再稼働など国の悪政をとめるために静岡から石破自公政権ノーを
「裏金非公認に2000万円」─「しんぶん赤旗」と日本共産党の追及が、総選挙で自公を過半数割れへ追い込む力に。今こそ悪政をとめ、国民の願いをかねるチャンスです。
中小企業支援で最低賃金引き上げや、インボイス中止など、市政で紹介議員になり、国の悪政に立ち向かってきた日本共産党をのばして、政治を変える力を大きくしましょう。
☆駿河区になくてはならない
難波市政への態度を見れば、自民・公明、立民、国民系の「オール与党」対日本共産党の対決構図です。寺尾あきらは頑張ります!
☆市民のくらし一番へ──日本共産党は提案します
●子育て支援3つのゼロ(市予算の1.1%でできます) *給食費ゼロ(24億円) *子どもの通院医療費ゼロ(あと約5億円) *2歳児までの保育料は第1子もゼロ(あと約10億円)
学校給食は自校方式で
●高齢者に安心を *基金をいかして国保・介護保険負担軽減 *補聴器購入助成制度の創設を *バス路線拡充、敬老パスの復活
〇財源はあります *市予算3534億円(24年度一般会計当初予算)*財政調整基金116億円(23年度決算) *国保基金34億円(23年度決算) *介護保険基金28億円(23年度決算)
〇今やるべきでない大型ハコモノ *アリーナ約300億円(事業費) *水族館約242億円(事業費)
●いのちを守る *河川改修など防災対策の強化 *老朽化による水道管の更新と耐震化 *学校体育館にエアコン設置 *PFAS対策の強化 原因者に社会的責任を果たさせ、希望者に血液検査実施を
●若者に希望を *国・県・市で中小企業を支援し最低賃金時給1500円以上を *返済ゼロの奨学金制度拡充
●ジェンダー平等、男女賃金格差の是正、学校トイレに生理用品を、ケア労働者の待遇改善
●消費税5%減税、インボイス廃止、リニア中止、浜岡原発の再稼働ストップ
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市政をチェックし、市民の立場に立ち、市民の願いを議会に届ける、駿河区にはなくてはならない寺尾あきらの議席を獲得するためには、あなたの力が必要です✨
税金の使い道を正し、暮らし・福祉優先の市政への転換を❗️
ホンモノの改革を日本共産党の寺尾あきらとご一緒に進めていきましょう✨