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吉田 ただとも

ヨシダ タダトモ/68歳/男

吉田 ただとも

大分から政治の流れを変える

選挙 参議院議員補欠選挙(大分選挙区) (2023/04/23)
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大分選挙区 195,781 票

肩書 立憲民主党大分県連代表
党派 立憲民主党
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4月6日、出陣式でマイクを握る!第一声!

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4月6日、泉健太立憲民主党代表も応援に!

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4月6日、別府市内での第一声

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略歴

  • 【経歴】
    1956 年 大分県臼杵市生まれ
    臼杵市立福良ヶ丘小学校、同東中学校、県立鶴崎工業高校卒
    1979 年 九州大学農学部卒。大分県職員
    2000 年 大分県議選初当選
    2010 年 参議院議員選挙全国比例区で初当選(2016年まで)
    2019年 参議院議員選挙全国比例区でカムバック
    【現在】
    立憲民主党大分県連代表
    党ハラスメント対策委員長
    大分市内で妻・節子さんと二人暮らし

政治家を志したきっかけ

父と母の背中を見て。
必死に働いても苦しい生活の中で、私を含む3人の子どもたちを育ててくれた。
働く人が報われる社会を作りたいと思った。

吉田ただとも 政策・メッセージ

政策メッセージ

<生活の安心に背を向ける岸田内閣>
 新型コロナ感染症が収束しない中、電気やガソリンなどの燃料代、そして飲食料品が相次いで値上がりしました。30年近く賃金が上昇しない日本で、物価高は私たちの暮らしを直撃しています。
 「物価高に年金給付額が追いつかない」と憤る高齢者、「電気代、原材料費が高騰しても価格に上乗せすれば取引を打ち切られる」と肩を落とす中小事業者、そして「肥料価格がこれ以上高くなれば、もうやめるしかない」と訴える農家の方—悲鳴にも近い声を耳にしない日はあリません。
 まさに暮らしの危機。しかし岸田内閣は、防衛費を2倍に増やすことには躍起になっても、「所得倍増計画」「異次元の少子化対策」など、耳あたりのいいアドバルーンを上げるだけで、誰もが暮らしに明るい兆しを実感しているとはとても言えません。

住民の皆様へのメッセージ

<社会を豊かに。地方から。大分の地から。>
政治も危機です。旧統ー教会との関係や政治とカネの問題で、次々と大臣が辞任に追い込まれ、総理の秘書官が性的マイノリティの方々を椰楡する発言を平然と行うなど、国民の政治への信頼を揺るがせている、それが岸田内閣、自公政権の姿です。
 こんな政治の流れを何としても変えたい。誰もが、人生の様々な場面で豊かさを実感できる社会に変えたい。子どもたちが平和に過ごせる社会に変えたい。それを疲弊する地方から、この大分から実現したい。強い決意で立ち上がりました。
 どうか皆さん。大分で生まれ育ち、大分で働き、そして大分の地にしっかリと足をつけて議員活動を続けてきた私に、力強いご支援をお願いいたします。

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