2026/3/28
自民党政策責任者の小林政調会長が、高市総理との政策の方向性について、語っておられます。
この半年、同じ党役員として、政調会長のお仕事ぶりを、すぐ近くで拝見してきましたが、「小林鷹之代議士」だからこそ、激務がちゃんと廻り、機能しているのだと、実はつくづく尊敬の想いを強めています。
地殻変動が起こっている内外情勢に向き合い、時間との戦いの中で国益を軸にした利害調整や優先順位を決断し、新しく連立を組んだ維新と意思決定プロセスを確定させ、公式の政策として確定すべく、人と組織を動かしていく…。
その根幹において、守るべき価値観に、総理と政策責任者の齟齬がなく、信頼関係が強固である事自体、極めて重要な政策実現力、日本の未来への責任感だと感じます。
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