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野村 諒子

ノムラ リョウコ/67歳/女

野村 諒子

「居場所と出番のある、人が輝くまちづくり!」 高齢化が進み、若い世代の減少がみられる地域の中でも、安心して暮らしていくために、「居場所づくり」「地域活動の支援」などを行い、人と人の絆を深める取り組みを推進していきます。

選挙 三島市議会議員選挙 (2019/04/14) [当選] 1,299 票
選挙区 三島市議会議員選挙
肩書・その他 三島市議会議員、コミュニティスペース・ジモット代表
党派 無所属
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女性議員を増やす会なないろの風、メンバー

女性議員を増やす会なないろの風、メンバー

コミュニティスペース・ジモット交流会

コミュニティスペース・ジモット交流会

交通安全推進キャンペーンにて

交通安全推進キャンペーンにて

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野村諒子 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1952年10月31日
年齢 67歳
星座 さそり座
出身地 昭和27年   静岡県駿東郡小山町生まれ 昭和46年3月 静岡県立沼津西高等学校 卒業 昭和50年3月 日本大学文理学部 心理学科卒業
好きな食べ物 箱根西麓でできた、新鮮な野菜を使った料理 (採りたて野菜をいただくことが、一番の贅沢だと思います) 特に好き、特に嫌いもなく、何でもいただきます。
好きな本、漫画、雑誌 地元の歴史に関係した書物 心理学、教育学、養育、児童心理に関する本

略歴

  • (社福)富岳会 元静岡県自閉症児研究室勤務 (専任保母)
    元三島市PTA連絡協議会 副会長 (母の会会長)
    NPO法人東部パレット市民活動ネットワーク(現東部パレット)
         元理事長、事務局長
    (静岡県東部地域交流プラザ、御殿場市民活動支援センター、裾野市市民活動センター、小山町NPO支援室の開設するにあたり、責任者として運営にあたる)
    三島市NPO・ボランティア連絡会 代表
    コミュニティスペース・ジモット代表

政治家を志したきっかけ

平成10年より、NPO活動に関わり、市民活動センターの運営を通して
多くの市民活動、ボランティア活動を知ることが出来ました。
これからの時代は、地域社会の中で益々市民の力が必要になると感じていましたが、現実は、政策により予算が削られ、市民活動を支援する仕組みが減少しています。
市民の声を政策に活かすために、市民の声を代弁することが重要と考え、議員として活動することを目指しました。

野村諒子 活動実績

2000年1月~2016年3月まで
   夢アーティスト協会代表(障がい者の芸術を通じて社会参加)
2003年12月~ 特定非営利活動法人 東部パレット 理事
           (元 代表理事・事務局長)
2006年6月~2011年5月まで
      特定非営利活動法人 静岡県ボランティア協会  理事
2006年12月~ 現在まで
      社会福祉法人 静岡県共同募金会 配分委員
2014年 4月~  コミュニティスペース・ジモット開設 代表
2011年 4月~  三島市議会議員 3期目         
      副議長、福祉教育委員長、総務委員長、会派代表

野村諒子 政策・メッセージ

政策メッセージ

★コミュニティを再生し、協働の街をめざす
 高齢者の居場所づくり、認知症予防、地域防災、孤立しない子育て 支援等地域の自治体等のエリアで運営する地域コミュニティセン  ター(仮称)の運営人材育成や事務局機能を応援します。
 高齢化率アップを見越し、地域との協働による定期的な買い物や通 院バスを運行します。
★人づくりを進め、未来を支える人財の街をめざす
 園児、児童数の減少化に合わせ、集団行動の中で豊かな人間関係や 積極的な自己表現ができるよう、地域や保護者が応援する小中学校 一貫教育で、未来の人財を育てます。
 幼保一元化によるこども園を増加させ、創造性をはぐくむ幼児教育 の全国モデルを作ります。
★誰もが訪れたい文化都市をめざす
 商店、企業、市民等と地域の作家や、芸術家が街中で協働した文化 の街づくりを進めるとともに、芸術家と福祉、教育、市民団体等と の協働による新たな文化を創造します。
 芸術家と市民等をつなぐ人材マッチングの仕組みを民間と連携して 構築します。
 貴重な歴史的価値を掘り起こし、三島の歴史と継承された文化遺産 を日本遺産に登録します。
★生涯にわたり誰もが輝く三島をめざす
★市民目線のまちをめざす
★広域連携による住みやすい地域、世界の観光地域をめざす



住民の皆様へのメッセージ

 ~地域の力・人財の力・文化の力で世界の三島をめざす!~

ごあいさつ
 自然環境に恵まれ、気候も温暖で地場産の食材も豊かなこのまちが、いつまでも安心して暮らしていけるようにするために、やらなければならない課題がたくさんあります。
 75歳以上が5人に1人という時代が間近に迫り、少子化による若い世代の減少も見える中で、地域の中で安心して暮らしていくために、「居場所づくり」「地域支援」」など、人と人の絆を深める為の取り組みや市民の足を確保し、生活しやすくする為の取組みに力を入れていきます。

これまでの得票状況

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