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木村 亮太

キムラ リョウタ/35歳/男

木村 亮太

未来に責任 負担を先送りしない政治/明るい未来を創る政治

選挙 枚方市議会議員選挙 (2019/04/14) [当選] 6,795 票
選挙区 枚方市議会議員選挙
肩書・その他 枚方市議会議員
党派 無所属
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4月14日から始まった市議会議員選挙。仲間ともに出発!

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市内各地で政策や想いを訴えてまいります!

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木村亮太 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1984年04月22日
年齢 35歳
星座 おうし座
好きな食べ物 お寿司など、魚料理全般(特に青魚、特に鯖)、豆腐、うどん・そば・ラーメンなど麺類全般
好きな本、漫画、雑誌 ジョジョの奇妙な冒険 進撃の巨人

略歴

  • 1984年:4月22日 枚方市に生まれる
    1991年:枚方小学校 入学
    1997年:バンコク日本人学校 卒業
    2000年:枚方中学校 卒業
    2003年:四條畷高校 卒業
    2007年:大阪大学経済学部経済経営学科 卒業
    2007年:化粧品を扱うベンチャー企業(株式会社マードゥレクス)に入社
    2010年:政治の世界への挑戦を決意し、退社
    2011年:枚方市議会議員 1期目当選
    2015年:枚方市議会議員 2期目当選
    2015年:グロービス経営大学院 修了(経営学修士:MBA)
    2018年:京都大学公共政策大学院 修了(公共政策修士:MPP)
    2019年:枚方市議会議員 3期目当選

政治家を志したきっかけ

■従来の政治に疑問を抱く
今の日本には自然災害への備えや、年金、医療介護、人口減少、少子化といった様々な問題があります。これらの問題に目を向けた時、その原因は目の前にある大事な課題に向き合わず、問題を先送りにして〝選挙に通るための政治”が続いていることにあると感じました。


■若手政治家と出会い、政治の世界に挑戦、政策を提案

そんな時、インターンシップを通じて若手の政治家と出会う機会がありました。彼らは地域の未来のため、日本の未来のために熱い想いをもって政治に取り組んでいました。その活動に刺激を受けて、従来の政治に疑問や不満を持っているだけでなく、自ら行動し、問題に取り組む必要があると感じ、私も政治の世界に挑戦することを決めました。

木村亮太 活動実績

未来を責任を持った政治/しがらみのない政治を掲げ、行財政改革、人事給与制度改革、教育子育ての充実、持続可能な社会保障制度の構築のために予防医療・介護予防、また、ICTを活用したまちづくりを提言しています。

以下のものが主な政策提案実績です。その他については公式HPをご覧ください。

●行財政改革
・縦割り行政を排して業務効率化で年間1億円削減
・資金繰りの工夫で10年間で10億円の削減
・塩漬け土地の解消・清算
・築30年以上が6割以上となっている公共施設の適正管理や維持管理・更新費用の抑制のために有効活用や総量圧縮(公共施設マネジメント)

●人事給与制度改革
・官民給与格差の是正
・頑張った職員が報われる給与制度(評価とボーナスが連動)
・新しいことにチャレンジできる人事制度の導入
●教育子育ての充実
・自分で考える力をつけるための教育の提案
・不登校支援の拡充
・教職員の多忙化解消
・放課後学習の充実
・待機児童ゼロのために空き教室の活用
・病児保育の拡充
●社会保障制度改革
・健康寿命の延伸のために健康ポイントの導入→ひらかたポイントとして2018年1月より実施
・生活習慣によっておこる糖尿病の重症化予防→2017年より実施
・がんの早期発見早期治療のために検診率向上の取り組みを提案
・介護認定の重度化を防ぐことを目的とした介護予防の提案→新しいプログラムが実施
●ICTを活用したまちづくり
・オープンデータの実施
・スマホアプリを使って道路損傷個所の通報をする仕組みの提案
・GISを導入し、見える化と業務効率化を提案
・システムのクラウド化を進め年間500万円の費用削減
 (クラウド化が進めば更なる効率化も)
●NPOなどと連携した地域活性化
・資金面での環境整備:クラウドファンディングや公益税制(NPOに寄付をすると税控除される仕組み)の導入を提案
・場所の面での環境整備:空き家をNPOや地域活動をしている団体が活用できる仕組みを提案→空き家計画に盛り込まれることに。

●議会改革
身を切る議会(議会のコストカット)
・報酬の削減
・定数の削減
・外部の委員会などの附属機関の報酬もカットできるものはカットしております。(都市計画審議会、病院運営審議会など)

課題解決のできる議会に向けて
・政策調査の活性化(所管事務調査の実施)
2013年総合文化施設の建て替えについて(総務委員会)
2014年浸水対策(建設委員会)
2015年枚方市駅再整備(建設委員会)
2016年子どもの貧困対策(厚生委員会)
2017放課後対策(文教委員会)

・通年議会の導入
・議会基本条例の制定

開かれた議会
・インターネット生中継
・請願時に市民の方が直接意見を述べる機会を作る
・政務活動費のネット公開

木村亮太 政策・メッセージ

政策メッセージ

将来に負担を先送りしないための徹底した行財政改革と教育・子育て支援の充実など未来への投資が基本スタンスです。そしてまちづくりの担い手である、地域住民(地域活動やNPO活動)、市役所、議会の環境整備や強化にも取り組んでいきます。

住民の皆様へのメッセージ

●目指す政治
・特定の地域や団体だけに利益を誘導する政治ではなく、枚方市全体の課題を解決するための政治
・負担を将来に先送りする政治ではなく、未来に責任を持った政治
・政策や想いで選ばれる政治
これらを実現するために日々、調査活動、政策提案、情報発信をしております。

●枚方市の現状と未来について
現在は人口減少が続き、税収が増える見込みがなく、また高齢化に伴い社会保障費の増大が続いており、厳しい状況です。しかし、20年後30年後を見据えて、未来の責任を持った政治をすることで明るい未来が想像できるまちづくりをしていきます。枚方はこれまでも人々の交流や市民の主体的な活動が盛んで、新しいものを取り入れながら、発展してきたまちです。これからも、新しいことも積極的に取り入れて、明るい未来が描けるまち、未来への可能性を感じられるまち、人が育つまち、市民が主体的に様々なことに取り組み、新しいこと・おもしろいことがおこるまちにしていきたいと考えております。

●政治家は誰がなっても同じではありません。
しっかりと判断ができるように私の政策や想いを情報発信してまいりました。まちの方向性を決める役割を果たす前回の市議会議員選挙の投票率は45.41%。2人に1人も行っていません。枚方市を変えるため、よりよいまちにするため、自分のため、孫や子どもたちのために託せる人を選んでいただきたいです。

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家木村亮太 (キムラリョウタ )

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