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岡沢 龍一

オカザワ リュウイチ/51歳/男

岡沢 龍一

暮らしやすさ最優先‼️ あなたの「思い」を「政策」に変える‼️

選挙 大阪府議会議員選挙 (2019/03/29) [当選] 28,494 票
選挙区 枚方市選挙区
肩書・その他 大阪府議会議員・大阪維新の会枚方市支部幹事長
党派 大阪維新の会
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岡沢龍一 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1967年11月15日
年齢 51歳
星座 さそり座
出身地 大阪府枚方市長尾台1丁目1番1号
好きな食べ物 たこ焼、お好み焼き、カレーライス、甘いもの、ラーメン

略歴

  • 【学歴】
    昭和48年2月 学校法人 明善学園 明善幼稚園 卒園
    昭和55年3月 枚方市立 菅原小学校 卒業
    昭和58年3月 枚方市立 杉中学校 卒業
    昭和61年2月 学校法人 日生学園第一高等学校 卒業
    平成03年3月 学校法人 大阪経済法科大学 法学部 卒業
    【職歴】
    平成03年6月 藤物産株式会社 入社
    平成14年8月 藤物産株式会社 退社
    平成14年9月 大阪府議会議員岡沢けんじ事務所 入所
    平成17年9月 大阪府議会議員岡沢けんじ事務所 退所
    平成17年10月 衆議院議員井脇ノブ子 公設第二秘書
    平成19年4月 枚方市議会議員 初当選
    平成23年4月 枚方市議会議員 2期目当選
    平成27年4月 枚方市議会議員 3期目当選
    平成31年4月 大阪府議会議員 初当選
    【主な役職】
    平成23年度 枚方市監査委員
    平成24年度 枚方市議会 建設常任委員会 委員長
    平成25年度 枚方市議会 厚生常任委員会 委員長
    平成26年度 枚方市議会 文教常任委員会 委員長
    平成29年度 北河内4市リサイクル施設組合 議長
    【政党歴】
    昭和63年 自由民主党枚方支部 入党
    平成15年 自由民主党大阪府支部連合会 優秀党員表彰
    平成18年 自由民主党大阪府支部連合会 青年局 副幹事長
    平成19年 自由民主党大阪府第11選挙区支部 総務委員
    平成19年 枚方市議会 自由民主党議員団 幹事長
    平成20年 自由民主党本部 優秀党員表彰
    平成20年 自由民主党 離党
    平成26年 維新の党(大阪維新の会)入党
    平成27年 維新の党大阪府第11選挙区支部 幹事長
    平成30年 日本維新の会大阪府枚方市支部 幹事長
    【所属】
    創生日本
    草莽全国地方議員の会
    JTR日本税制改革協議会
    地域主権型道州制国民協議会
    道州制推進連盟
    関西州政治家連盟
    日本教育再生機構 大阪
    枚方ライオンズクラブ
    枚方青年会議所シニアクラブ
    【資格】
    薬物乱用防止教育講師 /  親学認定アドバイザー

政治家を志したきっかけ

いま、国民の皆さんは、政治に不信感を抱いている。政治家個人の汚職事件は後を絶たず、政治に対して信頼というものが失われている。そして政治への不信・不安から、無関心へと変わってきている。
昨今の選挙の投票率は、50%~60%の投票率で代議制の下での議員が選出され、残りの過半の意向が反映されない。これでいいのか、と考えざるをえない。各種調査によれば、棄権した有権者の意識には「どうせ誰がなっても」というあきらめがあって、無党派、無関心派になっている。いままで政党・政治家のきれいごとに何度も裏切られてきたのも事実だからだ。
こんなことでは、民意が反映される本当の政治を行なうことはできない。
いま政治家に必要なことは、まず国民の皆さんの信頼を回復すること。そのためには「しがらみや」や「口利き」「汚職」をする私利私欲の政治屋は必要ない。国民のことをいちばんに考え、日本をよくするための信頼できる政治家が必要である。私が求める政治家像には、倫理性・道徳性はもちろんのこと、幕末にわが国の危機を救った英雄たちのような、国家・国民に対する忠誠心、愛国心、大和魂など、政治家本人の高い志や情熱が必要である。

岡沢龍一 政策・メッセージ

政策メッセージ

皆さんが納めている大切な税金だからこそ、ムダをはぶき、市民ひとり一人にしっかりと還元される税金でなくてはなりません。 必要なものは何かをしっかりとチェックし、子どもから高齢者まで安心して暮らせる市民サービス向上(子育て支援・医療の充実・福祉の充実)の為、私、岡沢龍一は「大胆な行財政改革」に取組むことを約束します。

『変革と挑戦による大阪の成長』
~身を切る改革から始まる府民が輝く未来~
未来への投資で、成長した果実を、府民の豊かさへ。

今後、ますますグローバル化が進展し、多様化への対応が必要とされる中、「Osaka(大阪)」が真の“GlobalCity(グローバル都市)”として、日本の成長を牽引する程の国際競争力を高め、その発展により得られる果実で、福祉、医療、教育、安心・安全等の施策や行政サービスを充実させ、府民生活の向上を図り、府民一人ひとりが、健康で、長寿で、豊かで、輝く人生を送ることができる未来を実現します。

【成長戦略】
●『大阪の成長戦略』の実行し、未来への投資により得られる果実で府民サービスを充実させます。
●『副首都ビジョン』の取組みを推進し、大阪の経済成長を加速させ、首都機能のバックアップを果たせる都市づくりを実行します。
●市町村合併のビジョンを示し、市町村連携やブロック化の取組みを加速させ、市町村合併を積極的に推し進めます。
●これまでの常識を打ち破る万博、夢と驚きを与える万博、大胆な発想やアイディアを公募型で展開する万博をめざします。
●府域へ拡がる「観光・インバウンド」政策を展開します。
●文化財の「保存」から「活用」に政策的視点を変え、地域活性化の戦略的資源となるような仕組みを構築します。
●府内の中小企業、ベンチャー企業、町工場などが、その高い技術力でグローバルマーケットへ事業展開する際に必要な支援策の充実を図ります。
●府内の“モノづくり企業”がもつ技術力がしっかりと継承されていく仕組みづくりを促します。
●自動運転技術の実用化を推進し、新たな交通サービスなどの促進を図ります。
●リニア中央新幹線の大阪までの全線開業を、遅くとも2037年までには実現できるよう、各方面への積極的な働きかけを加速します。
●新大阪駅周辺地域は、大阪・関西の成長・発展をけん引することが期待されており、そのまちづくりの検討を進めるにあたっては、ポテンシャルの高さを勘案し、新たなビジネス・ライフスタイルの創造、国内外からの人や投資の呼び込みなどを図れるよう、「都市再生緊急整備地域」の範囲は、十三、柴島、淡路を含む広い範囲を対象とすることをめざします。
●リニア中央新幹線の新大阪駅までの全線開業が、オール大阪の取り組み等とともに、財政投融資3兆円の活用によって、開業時期の最大8年前倒し(2045年→2037年)が決まったことを受け、より一日でも早い全線開業に向けた取り組みを推し進めます。
●北陸新幹線の新大阪駅までの開業が、リニア中央新幹線の開業から大きく遅れることがないよう、大阪府が主導的に環境整備に取り組むことを推進します。
●ビッグデータ、AI、IoT、ロボット、バッテリーなどの研究や開発を積極的に支援します。
●バイオマス発電や、自然エネルギーによる発電などの地域資源を活用した「電力の地産地消」を推し進めます。
●「G20大阪サミット11」の開催が成功するよう、テロ対策等への備えを十二分に行い、また、子どもや若者がサミットに関われる取組みをつくり、大阪の魅力を世界に発信することに努める。
◆大阪・関西各地をはじめ、全世界から、夢洲へ海上ルートでアクセスできる環境の整備を図ります。
●違法民泊への取締りを強化し、適法民泊の普及拡大を進め、来阪旅行者が安心して利用できる宿泊環境の充実に努めます。また、特区民泊を推進するため、「二泊」以上の要件を「一泊」以上と緩和するよう、国に働きかけます。
●御堂筋イルミネーションをコアプログラムとした「大阪・光の饗宴」の拡がりを促進します。
●百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録をめざします。
●府営公園を民間の活力や大胆なアイデアで、魅力化、活性化する取組みを推進します。
●関西3空港は関西経済の成長にとって重要なインフラであり、それぞれの特性とポテンシャルを活かしつつ、関西国際空港を拠点としながら、さらなる活性化を促進します。
●2025年以降の大阪・関西にとって、成長の起爆剤となる仕掛けを研究し、実現に向け取り組みます。
●民泊の活性化を図ります。
●百舌鳥・古市古墳群の世界文化遺産登録に向けた取組みを推進します。また、太陽の塔の世界文化遺産の登録をめざした環境づくりを図ります。
●近畿経済産業局、近畿地方整備局、近畿運輸局、近畿厚生局、大阪労働局、等の国省庁の出先機関が大阪府に権限移譲されることを目指します。
●エビデンスやデータに基づいた政策立案のサイクルによる施策展開を図ります。
教育・子ども
●保護者の様々な価値観やライフスタイルで選ぶことのできる多様な幼児教育・保育の受け皿の充実を図ります。
●幼稚園教諭・保育士の処遇を改善し、保育人材の確保に努めます。
●私立高校授業料の実質無償化制度の更なる拡充(多子世帯への所得制限の撤廃等)を図ります。
●教員の業務負担を軽減するため、統合型校務支援システムを導入するなど、ICT環境の整備に取り組みます。
●スクールソーシャルワーカー、スクールカウンセラーなどの外部専門人材に活躍していただき、様々な困難を抱えた児童生徒に多面的にアプローチできる「チーム学校」の構築に力を入れます。
●LINE等のSNSを活用するなど、児童生徒からの相談を受ける体制の充実を図ります。
●多様化するライフスタイルや価値観に応じた高校教育を展開するため、通信制や単位制の定数の拡充を図ります。
●日本語能力が十分でない子ども等への日本語指導を行う市町村教育委員会等への支援の強化を図ります。
●高校在学時に、海外留学を経験できるよう、「おおさかグローバル塾」などの取組みをさらに充実させます。
●災害時でも安心安全な府立学校の施設整備に取り組みます。また、府立学校は災害時の避難所でもあることから、蓄電池設備と太陽光パネル等の整備を推し進めます。
●府立学校の老朽化したトイレの改修や、空調機器の設置を推進します。
●大阪の子ども達のアート、文化、芸術、パフォーマンスの才能が最大限に発揮できる環境の整備に努めます。
●小規模保育や企業主導型保育を促進し、0~2歳児の待機児童の解消を図ります。
●私立幼稚園での預かり保育の拡充を図ります。
●ひとり親家庭へのサポートを強化するため、親の就労支援や生活支援の拡充を図ります。
●子どもへの虐待を防止するため、児童相談所の人員を増やします。
●発達障がいのある子どもが早期から継続的に個性や特性に応じた教育や支援を受けられるよう、幼児期から就労期までの一貫した支援の仕組みを構築します。
●小学校、中学校、高等学校において、全国で最も質の高いインクルーシブ教育が展開できる体制づくり、全ての教員の特別支援教育に対する知識、資質、スキルの向上を図りつつ、支援学校の新設整備や老朽化対策を推し進めます。
●デジタル教材等、ICTの積極的な活用により、子ども一人ひとりの能力や特性を最大限に伸ばす教育環境を整備します。
●大阪府立大学工業高等専門学校の教育環境を向上させ、大阪府立大学との更なる連携が図れる環境を整備します。
●イクハクとの連携等による子育て支援の環境づくりに取り組みます。
●助産師の方々に活躍いただき、妊産婦や子育てママたちの支援を充実させます。
●児童虐待の防止に取り組みます。
●夫婦の形に限らない多様な里親を可能とする制度変更を図ります。
●児童・生徒の非常時の連絡手段となる「ケータイ」の学校内への持込禁止の原則を撤廃し、登下校時の子どもたちの安全安心を高めます。

【防災・減災】
●「大阪消防庁」の創設をめざし、その実現に向けた市町村消防の広域連携を加速させます。
●防潮堤及び水門の補強による津波・高潮対策の積極的な推進に努めます。
●ドローンを活用した迅速な被害状況の把握や人命救助を行うための環境を整備します。
●児童・生徒の非常時の有効な連絡手段となる「ケータイ」の持込禁止の原則を撤廃します。
●災害拠点病院をはじめ、府内全ての病院の耐震化と非常用電源の設置を促進するため、国庫補助の拡充を求めるなど、国に対して働きかけます。
●里山や森林の活用により、防災力を高めます。
●災害対応の広域化の準備を推進し、府が主導的な役割を果たせる仕組みを構築します。

【健康・医療】
●2025年大阪万博の開催を契機に、府民の健康や長寿などへの意識を高め、健康寿命の延伸を目指します。
●「大阪府健康づくり推進条例」の理念を踏まえ、府民の健康づくりに関する施策を推進します。
●「地域包括ケアシステム」や「スマート・エイジングシティ12」を推進し、府民が住み慣れた地域で暮らせるよう、医療、介護、住まい、生活支援サービス等を地域の中で一体的に受けながら、「生活の質(QOL)の向上」を図るための確かな仕組みを構築します。
●高齢者や社会的弱者の方々の「お出かけ」を支援する仕組みを促進します。
●医療・介護分野において不足する人材の確保に努めます。また、在宅療養を支える訪問看護師等の専門人材の処遇改善を図ります。
●最新のがん治療法(BNCTや免疫療法)への積極的な支援を行います。
●B型肝炎・C型肝炎患者の定期健診の無料化(補助)を実現します。
●がんサバイバーが働きながらでも通院治療が受けられる環境整備を促進します。
●小児がん治療費に対する助成制度の創設を実現します。
●認知症予防に取組む市町村や民間企業等を支援します。また、認知症サポーターの養成を推進します。そして、若年性認知症への理解促進を図ります。
●かかりつけ薬局、健康サポート薬局を推進し、地域住民が薬局内で健康状態をチェックできるような環境を図ります。また、ジュネリック薬の利用を促進し、医療費の抑制を図ります。
●健康マイレージ「アスマイル」などの普及促進により、府民の健康寿命の向上を図ります。
●最先端医療研究への支援を行います。
●大阪府と大阪市の病院機構の統合を目指します。
●ギャンブル等の依存症に対する世界最高水準の治療や対策を行う環境を整備します。
●「医薬健康庁」の創設(厚生労働省内の健康局・医政局・医薬生活衛生局・老健局)をめざします。

【インフラ】
●自転車の安全な通行空間の整備を推進し、歩行者、自転車、自動車がそれぞれにとって最適に通行できる道路環境の整備を図ります。
●都市防災力、安全で快適な歩行空間、良好な都市景観、に対して好影響をもたらす「道路(府管理道路)の無電柱化」の整備を推進します。
●『グランドデザイン・大阪』で掲げられた取組みを、大阪府と大阪市が連携し、強力に推進することを図ります。
●淀川の水上アクセス(交通)の整備を推進します。また、府内南部と淡路島を結ぶ海上アクセスの整備を促進します。
●府域の水道事業の一元化に向けた取り組みを促進します。同時に、コンセッション方式の研究を加速します。また、水道法改正を踏まえた、水道事業の民営化を推進します。
●高速道路ネットワーク、ハイウェイオーソリティの実現に向けて取り組みます。
●民間による夢洲アクセス(例えば、BRTや空飛ぶモビリティ等)の開発を促進します。
●「24時間」観光都市をめざし、環境整備を促進します。
●ヘイトスピーチ規制条例の制定、または、大阪府人権尊重の社会づくり条例を改正し、ヘイトスピーチを許さない社会環境づくりを図ります。

【産業・自然・動物】
●「ベンチャー企業庁」の創設をめざします。
●あいりん地区に関しては、労働センターの建替えを契機に、行政・住民・地域団体・民間事業者等によるボトムアップ型のまちづくりを促進します。
●大阪産(もん)の販路拡大を促進します。
●府立学校などの公共施設内での内装木質化を促進し、府内産木材を含む国産木材の利用を図ることで、森林・里山環境の整備に取組みます。
●海洋環境の悪化などの問題となっている「プラスチックごみ」の削減に取組みます。
●犬・猫の殺処分ゼロをめざし、大阪府動物愛護管理基金での取組みを促進します。

住民の皆様へのメッセージ

全ては、大阪府民のために。
私は、枚方市議会議員として3期12年間、皆様方に支えられて市政発展の為に取り組んで参りました。常に「子供達にツケをまわさない」をモットーに行財政改革に力を注いで参りました。
 大阪は、いま大きな成長の過程にあります。つい10年前までは財政破綻のリスクを抱え、街には不安と不満が漂っていました。
 いま、大阪維新の会の知事・市長のもと、都市戦略の一元化が図られ、世界から大きく注目を集める街として、その可能性が無限に広がっています。
 これから先、リーダーが変わったとしても、府、市の二重行政を二度とおこさせない。もう二度と、過去の「暗い大阪」に戻さない。
 大阪の成長を創り出し、その成長の果実を今を生きる私達、そして未来を生きる子供達が受け取っていく。
 既得権に縛られず、住民お一人お一人と向き合う。維新の原点を忘れることなく、皆様に感謝しながら、さらに「成長する大阪」を創って参ります。
 今後、ますますグローバル化が進展し、多様化への対応が必要とされる中、「Osaka(大阪)」が真の“GlobalCity(グローバル都市)”として、日本の成長を牽引する程の国際競争力を高め、その発展により得られる果実で、福祉、医療、教育、安心・安全等の施策や行政サービスを充実させ、府民生活の向上を図り、府民一人ひとりが、健康で、長寿で、豊かで、輝く人生を送ることができる未来を実現します。

 いまの地方議員は、政策提案をしない。問題点を指摘するだけで、議員本来の役割を果たしていない。二元代表制であれば、地方議員は政策立案するべきである。また、地方議会では「与党」「野党」ができ、首長と多数派の「与党」議員が、水面下の談合ですべてを決めてしまい、「野党」議員しか質問しなくなっている。そうすると審議では反対意見ばかりが出ているのに、採決では賛成多数で原案可決となる。議会の運営体制にも問題があるが、議員自身にいちばん問題があるといえる。

 市民からこんな声をよく聞く。議員報酬が高い、議員定数が多い、市の予算の使い方を議会はちゃんとチェックしているのか、議員は何をしているのかよくわからない。確かに、議員としての勉強よりもひたすら住民や特定の組織・団体との接触やお世辞、サービスに専念をする議員もいる。いわゆる選挙目的に近い活動だ。ひどい例としては特別な理由でもないのに本会議に遅刻したり欠席する議員もいる。いまでも、そういう議員が何回も当選するのが現実であり、そういう議員を選んでいるのは有権者である。これからは、そういう議員に投票しないと願いたい。 国民の皆さんは、政治に不信感を抱いている。政治家個人の汚職事件は後を絶たず、政治に対して信頼というものが失われている。そして政治への不信・不安から、無関心へと変わってきている。

 昨今の選挙の投票率は、50%~60%の投票率で代議制の下での議員が選出され、残りの過半の意向が反映されない。これでいいのか、と考えざるをえない。各種調査によれば、棄権した有権者の意識には「どうせ誰がなっても」というあきらめがあって、無党派、無関心派になっている。いままで政党・政治家のきれいごとに何度も裏切られてきたのも事実だからだ。 こんなことでは、民意が反映される本当の政治を行なうことはできない。

 政治家に必要なことは、まず国民の皆さんの信頼を回復すること。そのためには「しがらみや」や「口利き」「汚職」をする私利私欲の政治屋は必要ない。国民のことをいちばんに考え、日本をよくするための信頼できる政治家が必要である。私が求める政治家像には、倫理性・道徳性はもちろんのこと、幕末にわが国の危機を救った英雄たちのような、国家・国民に対する忠誠心、愛国心、大和魂など、政治家本人の高い志や情熱が必要である。

これまでの得票状況

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