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吉川 みつこ

ヨシカワ ミツコ/71歳/女

吉川 みつこ

税金の無駄遣いと徹底的に闘う! 財政・子育て・教育・高齢者のこと、みつこに任せて下さい!

選挙 愛西市議会議員選挙 (2026/04/26) - 票
選挙区 愛西市議会議員選挙
肩書 子育て支援員/元大学講師/不動産後見アドバイザー/NPO代表
党派 無所属
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吉川みつこ 最新活動記録

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吉川みつこ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1954年10月27日
年齢 71歳
星座 さそり座
出身地 愛知県愛西市町方町宮前 旧佐織町町方新田(町方コミュニティーセンターのすぐ近く)
好きな食べ物 つぶあんのまんじゅう エビチリ、さしみ

略歴

  • ■小学校は?・・・愛西市立草平小学校
     その頃は、1学年1クラスで、35人のクラスメイトがいました。
    ■中学校は?・・・愛西市立佐織中学校
     まだ佐織西中学校はありませんでした。
     1学年5クラス。1クラスが45人でした。
     ソフトボール部。(「部活をしに学校に来るのか?勉強のために来るのか、どっちだ」とよく先生に叱られました。
    ■高校は?・・・愛知県立津島高校  
     ソフトボール部。
    ■名古屋市立女子短大・経済科(後に名古屋市立大と統合)では、
     児童文化研究部に在籍し、人形劇や口演童話などを通して子育て問題にかかわっていました。
    ■卒業直後、愛西市大野山町に引っ越しました。
    ■某商社に就職し、
     「計算課」に配属となり、コンピュータソフト開発を学ぶ機会に恵まれました。このとき、「情報処理技術者」の国家試験に合格しました。
    ■子育て中は、
     進研ゼミの赤ペン先生(中学の数学)をし、下の子が入園したとき、コンピュータソフト開発の仕事に復帰しました。
    ■平成15年、立田村議会議員。
     議員になる前、立田中学校にサッカー部をつくる活動をしたり、立田の産廃問題などの環境運動をしていました。それをきっかけに議会傍聴をするようになり、議会に失望。仲間に押され、自らが議員となりました。
    ■高校や大学の講師など
     産業廃棄物処分場問題にかかわることにより、環境問題等に詳しくなり、弥富高校や同朋高校や市民団体への市民講師をしたり、名古屋産業大学・名古屋大学・四日市大学などで講師をしてきました。

政治家を志したきっかけ

議会傍聴で、
自分の息子が中学の時、不登校があったのに「不登校はゼロです」などと、議会でやりとりされていることを目の当たりにしました。実際の生活と乖離した議会であり、これでは、私たちの暮らしはよくならない!と思って立候補しました。

吉川みつこ 活動実績

■平成9年~
 主婦のみんなで「海部農業と暮らしを守る会」を発会し、子どもたちのために環境を守る活動をはじめました。
 「女性を議会に!ネットワーク」にも参加し、市町村自治について学び、立田村議会の傍聴を5年半続けました。
■平成12年~
 「ダイオキシン・処分場問題愛知ネットワーク」の代表となり、県下の環境問題にも取り組みました。 
 高校などの環境教育や環境に関する講演会の講師を務めました。
 「NPO法人れんこん村のわくわくネットワーク」の立ち上げに関わり、子育て支援の活動を始めました。また、「廃棄物処分場問題全国ネットワーク」の共同代表として全国の廃棄物問題にも関わってきました。
 また、市民活動をきっかけに、名古屋大学や名古屋産業大学、四日市大学などで講師として「循環型社会論」などの講義をしてきました。
■市の親子クッキング教室などのアシスタント
 15年ほど、立田村や愛西市のスイーツ教室を担当していました。

 今は、野菜ソムリエ、子育て支援員の資格をとり、子育て活動や高齢者支援の活動をしたり、不動産後見アドバイザーとして身寄りのない方の支援をしています。

吉川みつこ 政策・メッセージ

政策メッセージ

1.税金の無駄遣いと徹底的に闘う!
 計画性のないハコモノは、維持管理や老朽化対策に財源が必要となり、将来、若い世代に過大な負担を背負わせるだけでなく、福祉の低下にもつながる可能性があります。

2.子どもたちの豊かな育ちのために提案(発達障がいやイジメ・不登校問題など)
 小学生の家庭の87%が共働き世帯です。特に暑い夏に子どもだけを家に残して働く家庭も増えています。こうした長期の暮らしが「不登校」につながっている場合もあります。児童クラブや居場所の充実をしていきます。
 子どもの発達など心配事があれば”ここに!”というわかりやすい窓口が必要です。みつこは、子育て活動の実体験を活かし、議会で提案していきます。

3.高齢者のみ&高齢者単身世帯がふえています。少しでも長く自宅で暮らせる介護サービスを充実します。
 愛西市では、全世帯の1/3が高齢者のみ世帯で、その半分が高齢者単身世帯です。介護施設は月あたり20万円かかります。国は在宅介護にカジを切っていますが、現場はヘルパー不足です。在宅介護サービスの充実に力を注ぎます。

4.議会改革に取り組んでいます
 前回の改選時、議会放映を進めると宣言したのに、まだ実現していません。議会放映を早くはじめ、市民に対して議会をガラス張りにしていきます。
 市民の皆さんが、議会の様子を知ることにより、市民の皆さんも意見が出しやすくなり、市民の皆さんの意見を反映した議会につながります。

住民の皆様へのメッセージ

みつこの仲間になって下さい。

4月には選挙があります。
チラシの配布、事務所の留守番でもよいので、お手伝いをお願いします。

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