ヨシカワ ミツコ/71歳/女
2025/12/4
2025/12/2
2025/12/2
2025/11/29
| 生年月日 | 1954年10月27日 |
|---|---|
| 年齢 | 71歳 |
| 星座 | さそり座 |
| 出身地 | 愛知県愛西市町方町宮前 旧佐織町町方新田(町方コミュニティーセンターのすぐ近く) |
| 好きな食べ物 | つぶあんのまんじゅう エビチリ、さしみ |
議会傍聴で、
自分の息子が中学の時、不登校があったのに「不登校はゼロです」などと、議会でやりとりされていることを目の当たりにしました。実際の生活と乖離した議会であり、これでは、私たちの暮らしはよくならない!と思って立候補しました。
■平成9年~
主婦のみんなで「海部農業と暮らしを守る会」を発会し、子どもたちのために環境を守る活動をはじめました。
「女性を議会に!ネットワーク」にも参加し、市町村自治について学び、立田村議会の傍聴を5年半続けました。
■平成12年~
「ダイオキシン・処分場問題愛知ネットワーク」の代表となり、県下の環境問題にも取り組みました。
高校などの環境教育や環境に関する講演会の講師を務めました。
「NPO法人れんこん村のわくわくネットワーク」の立ち上げに関わり、子育て支援の活動を始めました。また、「廃棄物処分場問題全国ネットワーク」の共同代表として全国の廃棄物問題にも関わってきました。
また、市民活動をきっかけに、名古屋大学や名古屋産業大学、四日市大学などで講師として「循環型社会論」などの講義をしてきました。
■市の親子クッキング教室などのアシスタント
15年ほど、立田村や愛西市のスイーツ教室を担当していました。
今は、野菜ソムリエ、子育て支援員の資格をとり、子育て活動や高齢者支援の活動をしたり、不動産後見アドバイザーとして身寄りのない方の支援をしています。
1.税金の無駄遣いと徹底的に闘う!
計画性のないハコモノは、維持管理や老朽化対策に財源が必要となり、将来、若い世代に過大な負担を背負わせるだけでなく、福祉の低下にもつながる可能性があります。
2.子どもたちの豊かな育ちのために提案(発達障がいやイジメ・不登校問題など)
小学生の家庭の87%が共働き世帯です。特に暑い夏に子どもだけを家に残して働く家庭も増えています。こうした長期の暮らしが「不登校」につながっている場合もあります。児童クラブや居場所の充実をしていきます。
子どもの発達など心配事があれば”ここに!”というわかりやすい窓口が必要です。みつこは、子育て活動の実体験を活かし、議会で提案していきます。
3.高齢者のみ&高齢者単身世帯がふえています。少しでも長く自宅で暮らせる介護サービスを充実します。
愛西市では、全世帯の1/3が高齢者のみ世帯で、その半分が高齢者単身世帯です。介護施設は月あたり20万円かかります。国は在宅介護にカジを切っていますが、現場はヘルパー不足です。在宅介護サービスの充実に力を注ぎます。
4.議会改革に取り組んでいます
前回の改選時、議会放映を進めると宣言したのに、まだ実現していません。議会放映を早くはじめ、市民に対して議会をガラス張りにしていきます。
市民の皆さんが、議会の様子を知ることにより、市民の皆さんも意見が出しやすくなり、市民の皆さんの意見を反映した議会につながります。
みつこの仲間になって下さい。
4月には選挙があります。
チラシの配布、事務所の留守番でもよいので、お手伝いをお願いします。