平尾みちお メッセージ
【政見放送】#家計ファースト #平尾みちお #滋賀2区
ヒラオ ミチオ/75歳/男

家計ファースト!くらしの安心なくして、平和なし。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
滋賀2区 47,132 票 比例 近畿ブロック 中道改革連合 |
| 肩書 | 前米原市長 |
| 党派 | 中道改革連合 |
| サイト | |
| その他 |
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/7
2026/2/6
2026/2/5
2026/2/5
2026/2/5
2026/2/5
| 生年月日 | 1950年12月24日 |
|---|---|
| 年齢 | 75歳 |
| 星座 | やぎ座 |
| 出身地 | 坂田郡伊吹町(現米原市) |
米原町職員を経て、合併新設された米原市の市長を4期16年務める。子ども医療費の無償化、米原市住民投票条例の制定、乗り合いタクシーの導入など県内でも先進的な政策を数多く実現する。2023・24年の伊吹山土砂災害では市長として対応・復旧に当たる。自治体の限界を超えて、真に生活者のための政治を実現するために、2024年の衆議院選挙に立候補、落選。2026年の衆議院議員選挙に2度目の挑戦中。
【平尾みちおの3本柱】
1. 家計ファースト!
物価高の家計に安心をとどける
- 食料品の消費税を0%に(仕入れ税額控除を適用)
- 社会保険料の負担軽減国民健康保険の子ども均等割りの廃止
- 事業者負担相当の国費による負担軽減
- 政府系ファンドや基金の活用で赤字国債でない財源を確保
- インフレに負けない賃金の引上げに取り組む
- 所得制限のないベーシックサービスで、現役世代を支える
2. 政治を見直す!
- まっとうな政治で命とくらしを守る
- 国民生活を最優先する政治を行う
- 専守防衛に徹して、日本の独立自尊を守る
- 日米地位協定を見直す
- 企業団体献金の禁止を行う
- 政治活動の費用に上限を設ける
- 選択的夫婦別姓制度をはじめ、ジェンダー平等政策に取り組む
3. 滋賀の課題に取り組む!
市長の経験を生かして、地域の課題を解決
- 気候変動による豪雨災害を食い止める土石流対策や森の再生
- 獣害・山林の食害対策に最新の知見と技術でとりくむ
- 都市計画法の見直しで、メリハリのある規制緩和を行う
- 彦根城の世界遺産登録を推進する
- 地域病院の経営を支え、改善と再編にかかる支援を行う
- 障がい児医療への支援拡大
- 基礎自治体のデジタル化にかかる財政支援を強化する
- 地域特産品の振興支援する
米原市長として16年間、市政を担わせていただきました。
私が一貫して大切にしてきたのは、政治は市民のくらしのためにあるという当たり前の原則です。市民の声を聞き、地域の願いを政策として形にする。その積み重ねこそが地方自治であり、政治の責任だと信じ、実践してきました。
しかし、今、国の政治はその原則から大きくかけ離れています。裏金や脱税の問題が繰り返されても、十分な説明はなされないままです。統一教会問題も、国民が納得できる検証が行われていません。そして、物価高で生活が厳しさを増すなか、巨額の軍事費拡大が、急ぐように進められています。
この政治は、いったい誰のために行われているのでしょうか。
私たち生活者の実感も、地方の現実も、そして若者たちが感じている「将来が見えない」という不安にも、十分に向き合っているとは言えません。政治がくらしから離れ、国民を置き去りしている現状を、私は見過ごすことができません。
今必要なのは、強い者のための政治ではなく、くらしの側に立つ政治です。家計を守ること。地域を守ること。そして、将来世代が希望を持って生きていける社会をつくること。
そのすべてがつながってこそ、平和は守られるのではないでしょうか。
同じ不安を抱えながら日々を生きる皆さんとともに、地方からの声と願いを国へ届けるため、私は国政への再挑戦を決断いたしました。
今を生きる私たちの生活のために、そして、これからを生きる若い世代の未来のために。
くらしの不安を減らし、希望を持って前を向ける政治を、共につくっていきましょう。
#平尾みちお #中道改革連合 #中道 #家計ファースト #平和