2023/3/21
2016年11月25日の東大駒場祭での講演です。寮での泉房穂さんとの出会いも含め、今の船橋市議としての基本姿勢につながる体験を話させていただいています。よかったらご覧ください。
動画 朝倉幹晴 東大駒場祭学術企画講演「駒場寮から考えるコマバの未来」(講演60分 質疑応答30分)、102期寮委員長・現船橋市議
朝倉幹晴略歴
愛知県豊橋市生まれ。研究者を目指して東大に合格。農学部卒。分子生物学などを学び、卒業後、駿台予備学校生物科講師に。
在学中に住んだ東大駒場寮で、98期寮長の泉房穂さん(現明石市長)の改革の姿勢に刺激を受け、101期広報部長を経て102期寮長になる。それ以降、政治に関わるようになった。
結婚を機に東京都文京区から千葉県船橋市に転居。船橋市で3人娘を授かり、共働きの妻とともに保育園に送迎する。船橋市保育園父母会連絡会、小学校PTA校外対策部を経験。
1999年に船橋市議に当選させていただき、約20年船橋市議を務める。
文教委員長、総務委員長、広報編集委員長を経験。
得意分野
・生物学を基礎にした医療・環境
・予備校や学習サポートで理科・数学を教えてきた経験から教育問題
・歩行者の安全(マイカーを持たず歩きと自転車と公共交通のみで生活)
・災害対策(災害ボランティアに多数参加)
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>朝倉 みきはる (アサクラ ミキハル)>動画 朝倉幹晴 東大駒場祭学術企画講演(講演60分 質疑応答30分)、102期寮委員長・現船橋市議