久坂くにえ メッセージ
前向く政治を始めよう一ここが日本の分水嶺一
激動する世界情勢の中、「理想を語るだけ」で政治が前に進む時代は終わりました。
いま必要なのは、自律できる日本、そして、より信頼される日本。
私は地方議員として19年間、特域の現場に立ち続けてきました。
所属市議会では現職として初めて、出産・子育てを経験しながら議員活動を行ってきました。
暮らしの中で感じてきた課題、現場でしか見えない矛盾や声を、これからも政治に反映していきます。
今こそ、停滞してきた日本の政治を動かすチャンス。
みなさんとともに、前向く政治を始めます。
クサカ クニエ/53歳/女

前向く政治を始めよう!
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
神奈川5区 34,078 票 比例 南関東ブロック 日本維新の会 |
| 肩書 | 元市議会議長、2児の母 |
| 党派 | 日本維新の会 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1973年02月05日 |
|---|---|
| 年齢 | 53歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 好きな本:池井戸潤、宮部みゆき、松下幸之助「道を開く」、小宮一慶、安野モヨコ「働きマン」、よしながふみ「大奥」 好きな漫画:ジョジョ、大奥、進撃の巨人 |
大学卒業後、旅行会社で海外営業を担当。日本がいかに海外からリスペクトされ、信頼を得ている国かと感動しました。
また、大学の大先輩・緒方貞子さんへのあこがれもあり「貢献できる人になりたい」との思いを持って政治の道へ。
鎌倉市議会連続5期。同市議会初の現職出産議員として働き方改革を推進してまいりました。
空き家対策や、地域の足の確保。また全ての子どもが利用できる学童保育や盲導犬ユーザーの皆さんと進めた補助犬フレンドリーなまちづくりなど…やりがいある仕事に全力で取り組んできました。
一方で介護のため仕事を離れざるを得ない方や、出産と育児を機にキャリアを諦める方が今も後を絶ちません。仕事と家庭の両立の課題は未だ解決されず、様々な問題を生み出す原因となっています。
また上がり続ける保険料は現役世代の家計を圧迫。さらに経済的な理由で進学を諦めるこどもたち…「今は難しい」「そのうちに」
そんな先送りする政治、さらに一部の人の声に左右される政治と決別しなければいけません。私たちの手に本当の政治を取り戻す。国でしか解決できない課題に取り組む。その思いを持って衆議院支部長として活動しています。
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▶鎌倉市議会連続5期18年
▶同市議会初の現職出産議員として全国の仲間と共に介護・育児があっても地方議員と両立できる法規改正を実現し、ローカルマニュフェスト大賞を受賞
▶議長・監査、全国市議会議長会行政委員会副委員長
▶元ローカルマニュフェスト推進連名共同代表
▶出産議員ネットワーク顧問
▶市議会議長会フォーラムパネリスト
▶2024年第50回衆議院議員選挙 南関東ブロック比例代表次点
前向く政治を始めよう!
1,緊張の高まる世界 情勢理念で国は守れない
●インテリジェンス政策の推進
●自律的で力強い防衛力の構築
●食料安全保障(陸上養殖等)推進
●エネルギー・経済安全保障推進
2,介護離職を防ぎ、出産・育児でキャリアを諦めない社会
●「長く働く」から成果で評価
●属人化から脱却するDX推進
●中小企業の代替職員確保支援
3,安心して暮らせる・住み続けられる環境を
●2年間の食品消費税ゼロ
●防災対策の推進(避難所の質向上)
●地域の足を確保する
●救急医療等を担う医療機関支援
4,先送りしない社会保障制度改革 社会保険料を下げていく
●余剰病床削減、OTC類似薬(薬剤保険給付見直し)改革着手、電子カルテ等医療法改正による医療費削減で道筋を
5,教育無償化の先へ教育の質を高めよう!
●理系出身教員増強で理系人材確保
●高校授業料、小学校給食無償化に加え、高校教育改革も
●国公立大学へ交付金増強
6,誰のための政治か その原点に立ち戻る・
●企業、団体献金の廃止で一部におもねらない政策決定を
●議員定数の削減
●選挙制度改革
7,ニッポンコンテンツ支援
●知財保護・人材育成・海外展開一元的に支援
外国人政策
●下法・ルール違反には厳正対応
●移入管理の厳格化
8,過去最多の不登校 子どもたちに学びの保障と心のケア
●オンライン教育など選択肢を
●20%の保護者が離職。支える環境
●子どもの自殺を防ぐ、Al等による危機検知と関係機関連携を
9,戸塚区・泉区のまちづくり
2027年に橫浜園芸博覧会開催
●プレ博覧会を区内で。盛り上げを
●40周年を迎える泉区。次の10年へ繋がる取り組みを
●全天候型子ども向け施設を駅近に
高市首相が23日に衆議院を解散することを表明しました。
前回の選挙から約1年3か月。誰もが予想しなかった、あまりにも早いタイミングで、再びこの大きな決断の時を迎えることとなりました。
この間、皆さまからいただいた数多くの励ましのお言葉が、私の大きな支えです。心より感謝申し上げます。
私・久坂くにえ自身が何を目指し、どんな覚悟で政治に向き合っているのか、そして日本維新の会がどんな日本をつくろうとしているのかを、真正面からお伝えしていきます。
全力で走り抜けます。
前回とは異なり、日本維新の会は、与党としてお約束した政策を「実行できるか」が真正面から問われます。
これまで必要だと言われ続けながら、先送りされてきた安全保障、社会保障制度改革。もう、先送りは許されません。
日本維新の会こそが、これらの改革を前に進める推進力であることを明確に示し、挑みます。
一人では、決して戦えません。皆さま一人ひとりの力が、この選挙を動かします。
どうか、私・久坂くにえと一緒に戦ってください。
ご協力いただける方は、公式LINEよりメッセージをどうぞお願いいたします。