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小松ダイスケ メッセージ

都政の中でも世田谷区に関連するテーマについて、90秒〜でまとめています。でも、120秒超えも時々あります。

小松 ダイスケ

コマツ ダイスケ/43歳/男

小松 ダイスケ

決める。進める。

選挙 東京都議会議員選挙 (2021/06/25) - 票
選挙区 世田谷区選挙区
肩書 東京都議会議員、自民党東京都連 23代24代青年部長、都議会自民党 政調会長代行、都議会自民党コロナ対策検討チームリーダー、世田谷区空手道連盟 会長、世田谷区少年野球連盟 副会長、世田谷区ラグビーフットボール協会 顧問、世田谷区スポーツ少年団 本部長
党派 自由民主党
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小松ダイスケ 最新活動情報

ブログ

ギャラリー

趣味は駅伝と登山。キリマンジャロ(5895M)や、モンブラン(4809M)にも登頂。

趣味は駅伝と登山。キリマンジャロ(5895M)や、モンブラン(4809M)にも登頂。

答えは現場=地域にある。公私を通じた人間関係が財産です。自分だけでは気づくことが出来ない街の課題も知ることが出来ます。

答えは現場=地域にある。公私を通じた人間関係が財産です。自分だけでは気づくことが出来ない街の課題も知ることが出来ます。

緑豊かな世田谷区にはぶどう園もあります。野毛の木村ぶどう園でもぎたてのトマトをガブリ!

緑豊かな世田谷区にはぶどう園もあります。野毛の木村ぶどう園でもぎたてのトマトをガブリ!

SNS情報

小松ダイスケ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1977年07月30日
年齢 43歳
星座 しし座
出身地 東京都世田谷区 上用賀にある関東中央病院で生まれました。
好きな食べ物 パスタとパフェとお蕎麦 蕎麦は特に「たぬき」か「胡麻だれせいろ」です。
好きな本、漫画、雑誌 「指導者とは」リチャード・ニクソン 「小説日本興業銀行」や「金融腐食列島シリーズ」など経済小説も好きです。最近読んで面白かったのは「ネット興亡記」と「2030年すべてが加速する世界に備えよ」です。

略歴

  • 1977年7月30日世田谷区で生まれる
    2002年国士舘大学体育学部卒業
    2002年(株)リクルートに入社
    2005年より2年間上海に駐在
    早稲田大学大学院公共経営研究科修士課程修了
    2011年4月世田谷区議会議員初当選
    2013年6月東京都議会議員選挙に初当選。現在2期目

政治家を志したきっかけ

昭和52年生まれの私は、いわゆる団塊ジュニア世代になります。私たちが生まれ育った、平成に入る頃までの日本は、理想の国家像に限りなく近い社会だったのかもしれません。

世界第二の大国として経済成長を遂げ、街にはまだまだたくさんの緑と空き地が点在し、子供たちはどこでも泥だらけになって遊ぶことができました。世界一の治安の良さを誇り、豊かな食材と安定した医療体制により、長寿も世界一となりました。大人は忙しく働きながらも、頑張った分だけ所得が増える。未来への不安を感じることが少ない、経済的にも精神的にも豊かな時代。
しかし、この20数年は一転して暗いニュースばかりが続いてきました。誰もが少なからず不安を抱えて生活をしています。

2050年。私は、73歳になります。その時にどんな社会を、東京・世田谷の街を、次の世代に残せるのか───。

「ひとりひとりが人生を豊かにイキイキと暮らせる社会」を創る。

この曖昧な不安に覆われた時代に、政治家として生きることを決めた私の決意です。

ご意見をお聞かせください

東京都のこと、世田谷区のこと、街でお気づきのことございましたらこちらまでご連絡ください。

info@komatsudaisuke.com

小松ダイスケ 活動実績

●「特別支援学校の児童生徒にも、聴覚、視覚など障碍種別に応じたデジタル端末を整備すべき」
➡︎現在、適宜導入中。

●「生産緑地保全を」
➡︎都市計画公園内の生産緑地や、農のある風景保全地域などの事業を通じて都内の生産緑地を保全。

●「安心して子供達が学校に通える通学路を」
➡︎歩道整備や、スクールゾーン、双方通行から一方通行化など、地域の方との共同で安全性を確保。

●「みんな元気になる特別支援学校のスクールバスを」
➡︎全51校ある都内特別支援学校のスクールバスを、
通学する児童生徒の絵などの作品でラッピング。

●「有事の時こそ身近な場所に避難所が欲しい」
➡︎世田谷区初の都立高校を一時避難所に。

小松ダイスケ 政策・メッセージ

政策メッセージ

この4年間は政調会に所属し、教育から環境・街づくり、福祉、都財政運営まで、各分野満遍なく質問作成してきました。この1年はコロナ対策チームのリーダーとして、医療基盤整備、コロナ禍における中小企業支援や雇用対策、教育現場でのオンライン化など日々刻々と状況が変わる中、都職員と侃侃諤諤議論しながら、所属する都議会自民党としての提案を作ってきました。

現在は、「7月までに希望する高齢者の接種を完了させる」ことが最優先政策であり、特に我が街・世田谷区でそれを実現しなくてはならないとの使命感で日々活動しております。
➡︎5/26世田谷区は「7月末に接種完了」の見込みが立ったことを公表しました!

この他、
教育分野【教員一家に生まれ育ったこと】
デジタルや雇用【リクルートで育てられたこと】
障がい福祉【長女が視覚障がいの当事者であること】
などについては、特に強い自負とこだわりを持って取り組んでおります。

住民の皆様へのメッセージ

TVドラマの踊る大捜査線「事件は現場で起きている」ではありませんが、都庁にいるだけでは都政を前進させることはできません。
当事者意識を持つためにも、「街の声・地域住民の声に真摯に耳を傾けること」、「声なき声にこそ耳を澄ますこと」、を心がけながら10年間地方議員としての活動を続けてきました。
一方で、都議会議員としての本舞台は都議会であり、本会議や委員会を通じた質問です。もちろん、127人いる都議会では、質問者としての登壇機会は限られますが、この4年間政調会役員として1,000問を超える都議会自民党の代表質問の作成を担ってきました。
特にこの1年はコロナ対策リーダーとして、小池知事への53回に渡る要望書作成などを通じて、“都政最大の危機”と対峙してきました。
街場と都庁、2つの現場の架け橋として引き続き取り組んで参ります。

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家小松ダイスケ (コマツダイスケ )

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