選挙ドットコム

玉川ひでとし メッセージ

この1年あまり、みなさまに本当に血の滲むようなご苦労をいただき、逆転勝利する事ができました。本当にありがとうございました!
「命を守る!未来をつくる!」この通り、みなさまの命を守る政策、ネットワーク力を発揮して、みなさまのために働いていく決意です。どうぞよろしくお願い申し上げます。

玉川 ひでとし

タマガワ ヒデトシ/52歳/男

玉川 ひでとし

命を守る!未来をつくる!

選挙 東京都議会議員選挙 (2021/06/25) [当選] 23,062 票
選挙区 大田区選挙区
肩書 元大田区議会議員(3期)、党都本部広報宣伝局次長、防災士
党派 公明党
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玉川ひでとし プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1968年12月04日
年齢 52歳
星座 いて座
出身地 東京都葛飾区

略歴

  • ●昭和43年12月4日 男三兄弟の末っ子として、東京の下町・葛飾区金町で生まれる
    射手座のAB型 (ちなみに三兄弟全員がAB型)

    ●創価高等学校、創価大学経済学部卒業

    ●味の素グループのIT関連会社、味の素システムテクノ株式会社に19年勤務
    物流システムの開発・維持、グループ会社のインフラ構築、ERP導入などを経て
    最後の5年間は総務部にて、社内の環境衛生、設備管理、資産管理、防災担当、
    端末導入、IP電話導入、ヘルプデスク等の業務を従事

    ●平成23年4月24日、大田区議会議員選挙にて初当選
    平成27年4月26日、大田区議会議員選挙にて2期目の当選
    平成31年4月21日、大田区議会議員選挙にて3期目の当選
    令和3年7月4日、東京都議会議員選挙にて初当選

政治家を志したきっかけ

公明党の支援活動や選挙ボランティアに参加していましたが、お世話になっていた地元の公明党大田区議会議員勇退後の後任の話をいただき、19年間務めていた民間企業のサラリーマンを辞めて、2011年の大田区議会議員選挙に初挑戦することとなりました。

民間企業で防災担当として培ってきた経験を活かして、災害に強いまちづくり、安心安全のまちづくりに取り組むことを志していましたが、選挙ひと月前に東日本大震災が発災し、その思いはさらに強いものとなりました。

日本に元気を取り戻したい!そのためにまず「わがまち大田区」が元気になっていくこと、そして、みんなで支え合い、力を合わせて、「心豊かな大田区」、「みんながわがまちに誇りを持てる大田区」にしていくことを自身の使命として、この道を歩んでいくことを決め、立候補いたしました。

玉川ひでとし 政策・メッセージ

政策メッセージ

東京の未来へ3つの挑戦

【命を守る!】
首都直下型地震をはじめ、激甚化する自然災害から皆さまの生命・財産・暮らしを守るため、風水害対策、避難所の運営、家庭内備蓄、防災教育など、防災、減災対策を強力に推進します。

2人に1人が罹るというガンの対策、生活習慣病の改善、フレイル予防対策、健康増進、スポーツ環境の整備なども進めてまいります。

【コロナ禍からの経済再生】
コロナ禍で大打撃を受けた中小零細企業や医療・介護・福祉の現場や商店、飲食店などの雇用を守り、事業継続への支援に取り組みます。ものづくり、商店街、食文化、銭湯、古墳、といった大田区資源、文化・芸術の環境も守り抜いていきます。また洗足池、呑川の水質浄化など自然に溢れる町づくりにも努めてまいります。

【未来をつくる!】
未来の宝、子どもたちが安心して暮らせる出産育児環境や教育現場の課題解決に力を入れてまいります。大森ふるさとの浜辺公園、馬込文士村、勝海舟記念館といった観光資源、地域の魅力を発信していきます。そして、国際交流を推進し、多文化共生をはじめとする「国際都市おおた」の発展に努めてまいります。

住民の皆様へのメッセージ

「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」との公明党の立党精神が私の政治の原点であります。

大田区議会初挑戦の時、選挙のひと月前にあの3.11東日本大震災が発災しました。価値観が大きく転換する出来事でした。前職の民間企業で防災担当として培ってきた経験を活かして、災害に強いまちづくりに取り組むとの思いがありましたが、正直、自分一人の力ではどうすることもできないやるせなさを感じるなかでの初当選となりました。

新人議員としての研修や議会を終えひと段落したところで、大田区の被災地支援ボランティア調整センターの運営する区民ボランティアに登録し、宮城県東松島市の被災地支援ボランティアに参加しました。現地で目にしたもの、耳にしたもの、一緒に参加したボランティアのメンバー志に衝撃を受けました。
この支援活動を通じて、大田区で大きな災害が起きたときのための防災・減災を学んでいこうと、東松島市の現地宿泊ボランティアに参加を続けてきました。
さらにボランティア有志に誘われ、伊豆大島で発災した土砂災害の現地支援ボランティアにも宿泊で参加し、ボランティア受け入れ現場の大変な状況を肌で感じてくることができました。

また地元の大森第六中学校では、中学生が運営する避難所開設訓練を3.11発災よりも前から実施しており、この防災教育の現場も自分の目で見て生の声を聞いてきました。これらの現場で学んだことを元に大田区の防災力強化のためにさまざま議会で質問・提案をしてきました。

他にもさまざま現場の細かな要望、目の行き届かない悩み事など、多くの声をいただき、それらにお応えできるよう努めてまいりましたが、これからも人の命を守るための人間主義の政策に取り組み、現場第一主義で、みなさまの声をカタチにかえてまいります!

これまでの得票状況

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