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| 生年月日 | 1962年09月28日 |
|---|---|
| 年齢 | 63歳 |
| 星座 | てんびん座 |
希望を届けることが私の仕事です。
誰かが誰かのために*ひとりじゃないよ。プロジェクト
区議会議員として働かせていただけて、私はとても幸せです。
それは、誰かのためになりたいと考え行動している方々と出会うことができるから。
そして、一緒に歩むことができるから。江戸川区民はもちろんのこと、世界中の誰もが幸せになれるように、私もまた、努力をして参ります。
元プロレスラーの天龍源一郎さんを招いての街頭演説には、大雨の中、たくさんの方がお見えくださり、ありがとうございました。東京スポーツ新聞、東スポでも報道されました。
今年度は「文教委員会」「子育て教育力向上特別委員会」「行財政改革・SDGs推進特別委員会」に所属し、皆さんの声をつなげてきました。
1)町会・自治会会館への助成が実現!
何年も要望し続けてきたのは、地域活動の拠点であるのに、建替えも修繕も耐震補強も全て自前で行わなければならないという壁を取り除かなければと思っていたからです。
必要な「法人化」へは、区としての支援を提案。
2)みんなで助かる。関連死も出さない。それが共助の計画「地区防災計画」
発災後、自分はどのように動くのか、さまざまな場面を考えておく必要があります。
全町会・自治会でつくるための援助をさらに強めていくよう提案。
3)アスベスト対策
2006年以前の建物は、木造であってもアスベストが使われている可能性があり、調査費用、除去費用が必要であるのに、法令通り見積もりに入れる業者と、入れずに安価に出す業者がいます。
それでは、健康被害を防ぐことができません。アスベスト対策には適正な費用が必要であることの周知と、解体・レベル3建材(壁紙、床材など)への除去費用助成を提案。
4)スケートパーク
スケボーやインラインなどに魅力を感じ、安心してすべることのできる場所を求める人と、近くに暮らす方々との思い、
両方を大事にして、不安なことは、実験などで検証するなど含め、知恵を合わせて良い方向を生み出せるよう提案。
5)通学路の安全
PTAや子ども会が守ってきましたが、社会環境が変わり、ひずみも。事故や不審者から子どもを守るために、他の区が進めているシルバー人材などによる、登下校の見守りができるしくみを提案。
東日本大震災のあの日から1年間、40回物資をみなさんからいただき、2トントラックいっぱいの物資と、30人乗りのバスで、10回に渡り被災地へと出向き、必要とされるボランティアをしてきました。
その時から防災のこと、ずっと取り組んでいます。
★こども服交換会 + セレモニー服レンタル会
【着られなくなった服を、誰かのために。】
「ひとりじゃないよ。プロジェクト」 「まいぷれ江戸川区」
1)こども服交換会
サイズアウトしてしまったこども服をお持ちいただき、必要なこども服と交換。
2022年●3月20日(船堀コミュニティ会館)●6月12日(Ff/葛西臨海公園)2023年●3月18日(タワーホール船堀)各回150~180名+ご家族が参加(完全予約制)。ボランティアの皆さんの力をお借りして開催しています。2023年も定期開催予定です。
2)卒園・卒業・入学用 セレモニー服レンタル会
笑顔でハレの日を迎えられるように、卒園・卒業・入学のためのセレモニー服や靴などの、寄付をお願いしています。無料でレンタル➡クリーニングして返却のレンタル会を開催しています。
2022年●1月29日(新川さくら館)●12月18日(グリーンパレス)2023年各保育園・施設等でも開催
★誰かが誰かのために。
1)絵本「大きな木」
移植を待つ子どもたちがいることを知らせるために、全国を回られている「日本移植支援協会」さんが、江戸川区のすべての学校と図書館に寄贈くださいました。斉藤猛区長、蓮沼千秋教育長とともに、お繋ぎした私も、
贈呈に立ちあわせていただきました。
2)ウクライナからの避難民に晴れ着を
無償でウクライナ避難民10数名を受け入れてくださっている日本語学校「江戸川国際学院」さんから、卒業生とウクライナの学生たちに晴れ着を着せてあげたいというご相談を受けました。声をおかけしたところ、16名の方が着付けをお手伝いくださいました。
美しい晴れ着40着を一括してお貸しくださったのは、松江の「いせや呉服店」さんです。
ウクライナの戦争が始まってから1年。ウクライナからの避難民と、ウクライナの戦争には加担しないと決めたロシアの方たちを、私も支援しています。世界中の平和のために、人道的支援の輪が広がっています。
【ご相談をお受けして】
コロナ禍の始まりの時の突然の休校。お昼を食べていない子がいると聞き、緊急に始めた「チームおにぎり」。1ヶ月、約60人のお力添えで、のべ800人の子ども達に届きました。
コロナ禍で、学校公開や体験授業、見学などが最小限となりました。どうやって学校を選べばいいの?ママ、パパたちの声に応えて、お話会を3回開きました。
帰る時間がわからないから「時計がほしい!」という子ども達の要望を受けて、ろばさん公園に時計がつきました。
建築に関する相談は1年~2年かかります。これまで12件、建築主と近隣住民、双方が納得できるように、話合いに入ってきました。騒音計、振動計をつけることで安心が目に見えます。
「急に体が動かなくなってしまった
んだよ。」ご本人もご家族もどんな
に心配なことでしょう。すぐに必要な介護につなげます。介護のご相談もずっとあります。
*秋元陽子(秋元建材)*麻生照光(僧侶)*五十嵐礼子(五十嵐道場師範・レイリーヨガ)*井川勝之(江戸川総合人生大学学生)*泉孝江(こども絵画教室講師)*石部尚(弁護士)*伊藤大輔(松江小学校元PTA会長)*今野文治(東京土建東西分会長)*内山幸子(正富・間宮由美事務所大家)*太田もも(発達障害児親の会こんぺいとうキッズ代表)*奥平康照(法養寺住職)*笠松宏次・髙田勝政・長谷川智亮(松二青年会副会長)*加藤正二郎(江戸川病院院長)*金井レオカ(新小岩ホームドア連絡委員会元会長)*近藤周二(災害時支援ボランティア葛西代表)*近藤美智子(災害時支援ボランティア普及員)*酒井清(東京都建設組合支部長)*柴田亜矢子(ケアマネジャー)*関口征彦(雲龍太鼓会長)*高橋信行(フードバンク代表)*立田修啓(立田歯科院長)*千葉友幸(千葉クリニック院長)*都築美幸(インターナショナル幼児園保育士・通訳)*津端仁(京葉病院副院長)*富澤透(トミサワ取締役)*豊田由紀子(松二太鼓代表)*中川美貴(主婦)*中島なおみ(ドッグセラピスト)*裵仙和(のほほん代表取締役)*中島文雄・堀込信幸(松江4丁目の環境を守る会)*萩原勝巳(松二青年会会長)*萩原元昭(環境福祉学会理事)*東花音(社会的養護当事者)*福島恭子(保育園栄養士)*藤井直子(介護予防運動指導員・ダウン症ダンスサークル講師)*本田光則(東京土建一之江北分会長)*亦野茂人(東京土建江戸川支部前常任執行委員)*三田美枝(インテリ
アコンシェルジュ)*三宅啓視(東京土建一之江北前分会長)*森本由紀(主婦)*安田真弓(水辺環境創造グループ代表)* 安弘人(東京土建松江分会長)*横山勝(松江6中元PTA会長)*Anastasia・Antalia・Dima・Iryna・Sarzhana(Key7ウクライナ支援)※五十音順