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河野ゆうき メッセージ

河野ゆうき、「東武東上線連続立体化実現」に向けての決意を金井窪(かないくぼ)橋から語っています。

河野 ゆうき

コウノ ユウキ/56歳/男

河野 ゆうき

一人ひとりに寄り添う政治 Wellbeing-TOKYOの実現  日本を、東京を、強く豊かに。 保守自民党の再生を

選挙 東京都議会議員選挙 (2025/06/22) [当選] 26,632 票
選挙区 板橋区選挙区
肩書 東京都議会議員
党派 自由民主党
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河野ゆうき プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1970年01月30日
年齢 56歳
星座 みずがめ座
出身地 東京都板橋区 板橋生まれ、板橋育ち
好きな食べ物 ピザ・ワイン

略歴

  • 【経歴】
    東京都板橋区生まれ、瑞法幼稚園、板七小、明大中野中・高卒業
    ノースイースタン大学ジャーナリズム学部(ボストン市)卒業
    東京国際大学大学院国際関係学研究科修士課程修了

    議員秘書歴12年
    板橋区議会議員 3期
    一社)日本障害者就労支援事業所協会理事・事務局長
    東京都議会議員 2期
    都議会 財政委員会 委員長


    【パーソナルヒストリー】
    ○14歳
    父親を、突然亡くす。
    命の儚さを知ると同時に、人の優しさに触れる。

    ○18歳
    高校卒業後、アメリカへ。
    6年間の留学、外から日本を見ることで、長所・短所を考えるようになり、郷土への想いが深まる。

    ○24歳
    日本に戻り、大学院で政治を学びながら政治の現場へ。
    秘書として、政治のイロハを学ぶ。

    ○29歳
    実家の家業が倒産。
    夫を亡くし15年間頑張ってきた母。一家離散で家まで失う。世の無情さを感じる。

    ○33歳
    秘書として8年の下積みを経て、区議会初当選。
    負託に応える責任感に、改めて身が引き締まる。

    ○35歳
    地元現職都議引退で後継指名されるも、党公認を獲られず、分裂選挙。都議初挑戦は大惨敗。
    政治の世界、世間の厳しさを改めて実感。
    大きな挫折を味わう。

    ○36歳
    浪人期間中、かねてから興味があった飲食店経営を始めるも、1年半で店を畳むことに。
    武士の商法。不慣れなことに手を出して失敗を学ぶ。
    多額の借金も背負うことに。

    ○37歳
    初心に立ち返り、区議として政治の道を再スタート。
    改めて政治の道で生涯活動を誓う。

    ○40代前半
    夫婦で不妊治療を受けるが、子供を授かることはできず。
    選挙・落選・事業失敗・また選挙。全て政治のために突き進み、家庭を顧みなかった結果、適齢期を逃すことに。人生唯一最大の悔い。

    ○41歳
    東日本大震災直後、区議3期目当選。
    即ちに、被災地に赴く。
    自然の猛威の前に人間の無力さを思い知る。政治で何か出来るのか、問い続ける。

    ○43歳
    都議会初当選。五輪誘致も決定するも、この期は知事が2回交代、
    3人目の小池知事を迎える。
    波乱の都政の渦に飲み込まれていくことに。

    ○47歳
    都議2期目の挑戦は、豊洲市場問題で奔走するも、涙を飲むことに。
    真っ向から戦うも敗北。明鏡止水、一点の曇りもなかった。

    ○49歳
    充電期間中は、障害者福祉の現場にも従事する。
    人に寄り添い、政策を考える重要性を改めて再認識する。

    ○51歳
    都議選再挑戦も次点惜敗、繰り上げ当選も叶わず。
    『報われない努力もある』
    『届かない想いもある』
    『叶えられない夢もある』
    と一度は、政治の表舞台は諦める。

    ○53歳
    自分には、改めて果たしたい夢がある、実現したい政策がある。諦めきれない想いから、都議補選公募に応募。
    選考会の結果、公認の決定を頂く。
    恩返しをするチャンスを与えて頂いた。
    『努力は必ず報われる』
    『想いは必ず成し遂げる』
    『夢は叶えるためにある』
    と、決意を新たにする。

    ○54歳
    政策実現への夢を決して諦めない。
    満を持して、再び挑戦。そして都議補選で当選、復活を果たす。

    ○55歳
    夢の続きへ、挑戦を続ける。

政治家を志したきっかけ

今年は、阪神淡路大震災より、丸30年。
学生だった私にとって、神戸の街が火にのまれ、高速道路は横倒しになり、建物がまるでドミノのように倒れる。それら光景は衝撃でした。居ても立っても居られない気持ちから、何かしなくてはという思いになり、その翌週から、私は親戚の議員事務所を手伝うことになりました。
これが私の政治への原点です。

自然の猛威の前では、人間が無力です。しかし、政治の力で被害を小さくすることはできる。
自然災害は容赦なくやってきます。そして、首都直下地震もいつか必ず発生します。
今、東京都が進めようとしている「TOKYO強靭化プロジェクト」では、2040年代までに風水害や大地震などへの対策事業費17兆円をかける計画を進めています。
首都直下地震の被害想定は1000兆円とも言われています。これら対策を講じることで4割軽減していくとしています。

東京は、古くは江戸(明暦・明和・文化)の大火や関東大震災、大空襲などで、壊滅的被害を受ける度、街を復旧・復興してきました。今、インフラの老朽化も加速しています。荒川の決壊や集中豪雨などによる水害対策も含め、強靭化を進めて安心して住み続けていける強い街づくりを進めていきます。

ご意見をお聞かせください

河野ゆうきへのご意見・ご要望をお寄せください。

お寄せいただいたお声は都政や今後の活動に活かして参ります。

河野ゆうき 活動実績

板橋のまちづくりに取り組み始め22年
都議会議員2期、区議会議員3期

河野ゆうき 政策・メッセージ

政策メッセージ

一人ひとりに寄り添う政治 ~Wellbeing-TOKYOの実現

◆1.物価高騰対策

都民の可処分所得を増やすため

・都には都民住民税の20%減税を求める!
・国は消費税減税の断行を!


◆2.防災・減災等の強靭化

・巨大地震・富士山噴火降灰対策、風水害対策
・インフラ老朽化(上下水道、首都高、橋脚、公共施設等

TOKYO強靭化プロジェクトで首都直下型地震の被害を4割軽減。更なる加速を。


◆3.超高齢化社会対策

日本はついに超高齢化社会に、少子化は止まらない。
東京では2050年の全世帯に占める1人暮らしの割合が54.1%に。

孤独・孤立、無縁社会への取組が急務。次世代のためにも、将来を見据えた制度・予算を。


◆4.外国人住民急増に伴う諸問題

【緊急提言】
法や制度の不備を見直す!

・都内在住外国人数は現在74万人に。たった2年間で1.5倍に急増。
・不法残留外国人は7万8千人、急増による迷惑行為・犯罪多発。
・生活保護、健康保険制度を悪用するケースも。3ヶ月在住で社会保障の恩恵に。
・ホテル住所で外国免許切替という抜け穴。事故を起こしても追跡出来ない可能性。
・ペーパー会社で経営管理ビザ取得、移住手段として悪用されるケースも。
・相互主義に則り、外国人土地取得規制を。

法の抜け穴・不備をつき、日本の制度が悪用されるケースが多発。時代の変化に合った法整備や制度設計の見直しが必要。目下の事態は深刻であり、緊急課題として新たな対策を、都としても進めていきます。

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○東上線中板橋駅~上板橋駅間の連続立体化と複々線化
 (1.5複線化)を目指す!

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