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伊佐治 剛

イサジ ゴウ/40歳/男

伊佐治 剛

福祉の現場経験を生かし、やさしい街をつくる!

選挙 大田区議会議員選挙 (2019/04/14) [当選] 4,562 票
選挙区 大田区議会議員選挙
肩書き ケアマネジャー、明治大学客員研究員
党派・会派 自由民主党
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議会質問時間NO.1!

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街頭演説回数は、1200回を越えました!

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街頭区政相談を行っています。

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伊佐治剛 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1978年12月29日
年齢 40歳
星座 やぎ座
出身地 出生地:岐阜県、出身地:長崎県長崎市
好きな食べ物 餃子、ホッピー(白)
好きな本、漫画、雑誌 坂の上の雲(司馬遼太郎)、沈まぬ太陽(山崎豊子)、聖闘士星矢、桜玉吉の本全般

略歴

  • 海星高等学校(長崎県) 卒業
    赤門鍼灸柔整専門学校 卒業
    明治大学大学院ガバナンス研究科 修了

    【資格・学位】
    介護支援専門員(ケアマネジャー)、柔道整復師、公共政策修士(専門職)

    整形外科・内科の勤務を経て、医療介護関係の会社に所属。接骨院分院長、特別養護老人ホームでの機能訓練指導、ケアマネジャーとして在宅介護支援の現場を経験。

    現在は、
    明治大学都市政策・危機管理研究所 客員研究員
    保護司
    蒲田消防団 団員
    小学校支援地域本部スクールサポート 本部長

    家族は、妻(福島県出身)・長男(中2)・長女(小4)

政治家を志したきっかけ

私の兄は、視覚障害者です。行政の様々な支援のお陰で、今は鍼灸マッサージ師として働いています。私も、将来的に兄の生活を支えようと思い、医療や福祉の仕事を選択しましたが、現場に出てみて感じたことは、まだまだ十分なサービスが行き届いていない方々や、こうした仕事にやりがいを感じられない仲間の姿でした。そうした状況の背景には、制度の問題がありました。この状況を変えるためには、どのような方法があるのか。平将明代議士の事務所でインターンとして勉強をする中で、区議会議員の道を選択しました。

伊佐治剛 活動実績

①高齢福祉
介護離職対策、住宅確保困難者への住宅支援、介護人材不足解消に向
けた外国人・元気高齢者が活躍できる環境の整備、区18出張所ごとの地区社会福祉協議会の設置、看護小規模多機能型居宅介護の整備
②障害福祉、児童福祉
障害者に対する合理的配慮の体制整備、元気高齢者に対するガイドヘルパーの研修受講支援、保育園の三歳の壁対策、館山さざなみ学校の存続、ヘルプマークの活用
③行政改革
たらい回しのない総合窓口の設置、補助金行政の更なる見直し、無駄な行政サービスの廃止、経営改革推進プランに従った職員人件費の適正化、行政版クラウドファンディングの導入
④路上喫煙(受動喫煙)・違法駐輪対策
受動喫煙・路上喫煙対策の強化として路上喫煙禁止地区の拡大と公衆喫煙所の整備、放置自転車対策の為雑色駅前への放置防止指導員の配置

伊佐治剛 政策・メッセージ

政策メッセージ

「将来の福祉を守る!」
少子高齢化社会。今、4人に1人が高齢者の時代です。私が高齢者世代になる頃には、2.5人に1人の割合に増加をしていくと予測されています。労働人口の減少によって税収が減少し、医療や福祉に今まで以上に予算が必要になった時、自治体の財政はどうなっていくのでしょうか?
「将来の福祉を守る」という言葉の意味は、決して今の福祉をおろそかにするということではありません。福祉だから何でも充実をしていこうという考えから、選択と適正化へ舵を切ることです。行政サービスが充実することは、誰しもが嬉しいことです。しかし、その分のツケが今の子どもたちや孫の世代の負担になるとすると、皆さんはどう考えるでしょうか。
 私たちには、未来を守る責任があります。時には、既存の行政サービスを削る選択をお願いするかもしれません。しかしそれは、持続可能な行政サービスをつくり、皆さんの将来の生活を支えていくために必要な選択であると言えます。
 医療・福祉の現場を経験しているから私だからこそ、福祉サービス充実のための様々なアイディアを持っています。民間企業を経験しているから、当たり前の感覚で政治に取り組むことができます。そして、子育ての当事者だから、子育て世代の皆さんと同じ視点に立つことができます。
 「将来の福祉を守る」ため、是非、皆さんのお力を貸して下さい!

住民の皆様へのメッセージ

 政治が変わっていくためには、議員だけでなく、有権者の意識の変化も必要です。
 よく選挙などで、ポスターがいいから、同じ学校出身だから、友達だから、地域活動を頑張っているから等、議会での活動と関係のない部分で選択をしがちです。
 私は議員が地域活動(例えば、町会やPTA、消防団など)を行うのは、地域の実情を知る上で大切な活動であると考える反面、議員としての評価にはつながらないと考えています。私たちの評価は「議会で何を実現できたのか?」それが全てです。
 私は、皆さんに活動を知って頂く上で、駅前での演説活動、HPやフェイスブックなど様なツールを活用して情報発信を行っています。是非、議員としての活動をご覧を頂き、皆様のご判断を頂ければ幸いです。

これまでの得票状況

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