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上田 由紀子

ウエダ ユキコ/39歳/女

上田 由紀子

あなたの想いを聞かせてください。

選挙 文京区議会議員選挙 (2019/04/14) [当選] 3,154 票
選挙区 文京区議会議員選挙
肩書・その他 文京区議会議員
党派 無所属
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上田由紀子 最新活動情報

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上田ゆきこの選挙ポスターです。

上田ゆきこの選挙ポスターです。

上田ゆきこの選挙運動用ビラ表面です。

上田ゆきこの選挙運動用ビラ表面です。

上田ゆきこの選挙運動用ビラ裏面です。

上田ゆきこの選挙運動用ビラ裏面です。

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上田由紀子 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1981年06月05日
年齢 39歳
星座 ふたご座
出身地 富山県南砺市
好きな食べ物 うなぎ いちご
好きな本、漫画、雑誌 J.S.ミル「自由論」

略歴

  • 昭和56年 富山県生まれ 音羽在住
    富山県立高岡高等学校卒業
    お茶の水女子大学文教育学部卒業
    お茶の水女子大学大学院修士課程修了
    平成19年文京区議会初当選
    平成23年 〃 2期目当選 
    平成27年 〃 3期目当選
    平成29年文京区監査委員(~平成30年6月)
    会派:ぶんきょう未来
    委員会:総務区民委員会理事
        災害対策調査特別委員会理事
        地域振興・まちづくり調査特別委員会理事
    附属機関:文京区消防団運営委員
         文京区国民健康保険運営協議会委員

政治家を志したきっかけ

上田ゆきこが政治を志したきっかけは、学生時代、私たち世代や女性の声が自治体の政策に反映されていないのではないか、何か不利なことがアンバランスな構成の議会で決まっていないか、と不安になったときに、誰かを待つのではなく、「私がやればいいんだ」と気づいたことからです。

上田由紀子 活動実績

<区政セミナー開催予定>

第14回 区政セミナー
わかる!AI・VRの応用の可能性
~テクノロジーは人間を幸せにするのか~

日時:2019年5月11日(土)19:00~21:00

講師:渡邊淳司さん
(NTTコミュニケーション科学基礎研究所 主任研究員(特別研究員))
http://www.kecl.ntt.co.jp/people/watanabe.junji/index-j.html

会場:文京シビックセンター5階会議室A


<区政セミナー開催実績>
第13回 文化・芸術による社会デザインを考える
  ~2020を契機としたアートとユニバーサルデザインのレガシー~
第12回 音楽や芸術は、どうして教育に有効なのか
    ~プロマーケターと考える芸術の効用~
第11回 こども応援のための官民連携
    ~文京区子どもの貧困対策がめざすこと~
第10回 実践!交渉学入門~合意形成をいかに図るか~
第9回 「日本の変わらなさ」を地域から変える読書会
第8回 地域包括ケアシステム機能向上のための提言 介護予防を中心に
第7回 新型インフルエンザ発生!どうする?どうなる?
日時:2014年5月29日㈭19:00~21:00
第6回 後悔しない予防接種・社会を守るワクチン
第5回 世代間格差問題と若者の投票率の向上について
第4回 文京区のめざす新たな“協働”のかたちとは
第3回 アベノミクスの今後を占う―日本経済は復活するのか―
第2回 文京区の地域防災について
第1回 模擬事業仕分け~ふるさと歴史館をサンプルに~

上田由紀子 政策・メッセージ

政策メッセージ

〇基本の政策 ー8つの文の京スタンダードを確立します。ー
1. 子育て、質も量も。 
2. 教育、学力日本一。 
3. 高齢者、地域力UP。
4. 文化・芸術・生涯学習、いつも身近に。
5. 防災、公共自の備え。
6. 医療・スポーツ、効果も効率も。
7. まちづくり、ハードもソフトも。
8. 多様性、生き方あり方の尊重。
+2の基盤整備
9. 行財政、システムで改善。
10.議会、わかりやすく。

政策の具体策は公式サイトで↓
http://www.uedayukiko.jp/basic.html

〇政策の理念ー3つの視点を備えた具体策にこだわります。ー

1.持続可能性:
長期的な視点で事業・行政・財政をチェックし、将来世代へのツケの先送りを防ぎます。

2.多様性:
働き方・家族構成・個人の個性等、様々な生き方あり方を応援し、都市生活を豊かにします。

3.地域密着:
こまめな広聴活動を通じ、身近な地域課題の解決を図り、コミュニティ生活を快適にします。


〇政策実現のポイントー3つの技術で区民の声を形にします。ー

1.必要:
具体的事例の丁寧なヒアリングによる課題の洗い出しや統計等の分析・活用等を組み合わせ、区民の必要性や優先度の高さを示します。

2.論理:
提案をアウトカム志向※の政策ロジックモデル※に落とし込んで、論理的に政策の実現性、喫緊性、検証方法、タイムスケジュール等を説明します。

3.継続:
お役所の「できない理由」を一通り聞いた後でも、一つ一つに対応する解答を見つけながら、「あきらめずに」「しつこく」「繰り返し」提案・説明・要望を続けます。

※アウトカム志向とは、理想の状態を具体的にイメージし、どうなってほしいか、何のためかを常に問いながら進めていくこと。

※ロジックモデルとは、理想の状態←理想の状態に必要な要素の達成←そのための事業・施策、というように政策が論理的な構造をしていること。

住民の皆様へのメッセージ

☆上田ゆきこの仕事の流儀☆

〇無所属:
上田ゆきこは、政党のしがらみにとらわれず、一住民の立場で考え、行動するために、25歳で政治活動を始めてから、ずっと無所属で活動をしています。

〇志す議員像ープロフェッショナルなジェネラリスト

子育てのA議員、福祉のB議員というキャッチコピーはわかりやすいですが、若い世代や女性が不利じゃない社会をつくりたいという私の活動の原点からブレず、政策の理念を実現するためには、どの分野においても独自の視点で政策提案をしていきたいと考えています。

〇ミッションー3つの議員の役割を果たします。ー

1.区民実感ある政策提案:
「それ困ってたの」「変わってよかった」という実感が伴う身近な生活に根差した提案を行います。

2.熟練した行政チェック:
議会技術を駆使して、「ムダがないか」「間違いがないか」等を確認・調査します。

3.議会の多様性と合意形成への貢献:
区民の今と未来のニーズを汲み取り、議会に新しい概念をもたらします。
また、議会全体の機能を高め、区と対峙するために協調して働きます。

〇行動の指針ー様々な地域ニーズの「間をつなぐ」仕事をします。ー

1.住民と行政の間をつなぐ: 住民の声で暮らしやすいまちをつくります。

2.住民と住民の間をつなぐ: 互助」「共助」「近助」のサポートし、具体的な課題解決を行います。

3.行政と行政(関係機関)の間をつなぐ: 住民目線で縦割り行政を解消します。

これまでの得票状況

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